第十二試合
対抗戦七戦目
金原正徳×山本KID徳郁
キッドの入場曲がやたら長く流れる。
早く入ってください。
1R
キッドいきなりタックルも金原いなして膝
スタンドへ。
キッドのカウンター右フックに金原一瞬よろめく
金原の右ストレートにキッド吹っ飛ぶも左ローがローブローに
キッドは左ローを多用
金原がタックルにいくとキッドが場外に押し出されブレイク
金原がキッドのローに合わせタックルでテイクダウンもキッドはがっちりとクローズガード
キッドは腕十字を一瞬狙う
時間切れ
2R
ローを打ち合う両者
金原がタックル、キッドが切ると引き込み一瞬オモプラータから腕十字へ
キッドは対処してスタンド
金原の右ストレートでキッド、ダウンし
金原詰めにいくもキッド抵抗しハーフ上まで
抜こうとする金原、下からパンチを打つキッド
金原は足がなかなか抜けないため細かくパウンド
時間切れ
3R
キッドは右ロー
キッドのローの引きに合わせた金原のパンチの引きにキッドも合わせにくる
金原は右ミドル、キッドは右フック
のけぞって金原はかわす
金原はプレッシャーをかけるが手数が少ない
キッドのストレートが当たり金原崩れ、キッドがぶりから膝
を数発
金原持ち直しスタンドで打ち合う
時間切れ
判定3-0金原勝利
最後危なかった