第十一試合
対抗戦六戦目
川尻達也×横田一則
1R
横田は右ロー
川尻は右ストレート
横田が組み付いてテイクダウンも川尻が上になる
横田は立ち上がるも川尻は再びタックルからテイクダウン
横田が逃げる所にあわせバックマウントを奪いそこからマウントに移行し漬ける
しかし強いパウンドにはいけない
暴れる横田にあわせバックを奪う川尻
時間切れ
2R
横田ローからパンチを狙う
川尻が再びタックルからテイクダウン
横田バタフライガードから立ち上がる
横田はスタンドで戦いたいが川尻にその気はない
タックルからテイクダウンしマウント
そしてパンチをコツコツ降らせバックを奪いスリーパーから肩固めを経由し再びマウント
パンチを連打するも横田暴れる
時間切れ
横田の表情が暗い
3R
川尻が両足タックルでテイクダウン、コーナーに押し込みながらマウント
パンチを降らせると横田暴れる、川尻バックをとり殴る
またマウントから殴りバックマウントから殴り肩固めへ
横田が暴れようとマウントバックマウントをキープ
そして川尻は腕十字へ横田耐えきり時間切れ
判定3-0川尻勝利