みなさん、こんにちは!スマトチです🏠✨
「最近、子どもが反抗期で全然口をきいてくれない…😢」 「自分の部屋にこもりっぱなしで、何をしているか分からない💦」
そんな子育てのお悩み、ありませんか?🤔
実は……!! 「子どもの性格の7割は間取りで決まる!」 と言っても過言ではないくらい、お家の間取りってお子さんの成長に大きな影響を与えるんです😳✨
今回は、YouTubeでも大反響だった【素直な子どもが育つ間取りのヒミツ】をブログでもちょこっとご紹介しちゃいますっ♩
💡ポイント①:必ず顔を合わせる「動線」をつくる!
昔のお家だと、玄関から直接自分の部屋に上がれちゃう間取りが多かったですよね。でもそれだと、お互い顔を合わせないまま一日が終わってしまうことも…(寂しいですよね😢)。
そこでスマトチがおすすめしているのが、「リビングを通る間取り」です!✨ 学校から帰ってきた時、トイレに行く時、お風呂に行く時、必ずリビングを通るように設計することで、親子のコミュニケーションが自然と生まれます。
「今日もお疲れ様😊」「あれ、ちょっと元気ないかな?」なんて、お子さんの小さな変化にも気づきやすくなりますよ親の目。
💡ポイント②:子ども部屋は「あえて快適にしすぎない」!?
これ、すっごく意外ですよね!😲 昔は6畳〜8畳の広い子ども部屋が定番でしたが、部屋が快適すぎると、子どもが部屋から本当に出てこなくなっちゃいます(笑)。
スマトチのおすすめは、あえて4.5畳〜5.5畳くらいの少しコンパクトな広さにすること!👌
部屋をちょっと狭めにしておくことで、 「お友達が遊びに来たからリビングで遊ぼう!🎮」 「勉強はリビングの方が集中できるからリビングでやろう✏️」 と、自然と家族が集まるリビングに降りてきてくれるようになるんです✨
男の子ママも女の子ママも、お友達や彼氏・彼女をリビングで遊ばせてくれた方が、親の目が届いて安心ですよね🤭笑
💡ポイント③:ほどよい距離感をつくる「ヌック」の魔法空間
「リビングにずっと一緒にいるのは、お互いちょっとストレスかも…」 「子どものプライバシーも大切にしてあげたいな」
そんな時におすすめなのが、リビングの一角につくる『ヌック』のような余白スペースです空間✨
同じリビング(同じ空間)にいながら、お互いに直接顔は合わせない、ちょっとしたおこもり感のある場所。 「会話はなくても、同じ空間で気配を感じ合えている」 この絶妙なバランスが、現代のガジェット(iPadやYouTubeなど)が大好きな子どもたちにとっても、すごく心地いい逃げ場所になるんです🍀
🏠 家族のつながりを育むお家づくり
お互いの雰囲気を感じ合いながら、でもストレスは溜めない。そんな優しさにあふれた間取りが、素直で素敵なお子さんを育てるヒミツです🥰
お子さんが巣立った後は、その子ども部屋をパパやママの趣味部屋にするという楽しみもありますよ♩
「もっと詳しく間取りのヒミツを知りたい!」 「実際の間取り図を見てみたい!」 という方は、ぜひこちらのYouTube動画をチェックしてみてくださいね👇動画
🎥 【新築】間取りで性格が変わる?プロが教える『間取り』の秘密
スマトチでは、デザイン性はもちろん、地震に強い「制震ダンパー(MIRAIE)」を標準装備した、安心・安全でエネルギー効率の良いお家づくりをサポートしています💪✨
いつでもお気軽にご相談くださいね! それでは、また次回の更新でお会いしましょう〜!👋🥰
