クレイアート、母の教室と作品
昨日は母が主宰している「アトリエ初枝」の教室へ行ってきました。
石の粘土を使って、お花や器、母は人形を手がけています。生徒さんは年齢層さまざま、
展示会なども開催しています。


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私が作っているベイビーピンクのバラ。ティッシュボックスにかざります。
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お友達アキちゃんの初作品、こちらもティッシュボックスにかざります。フラメンコ命のアキちゃん、情熱の紅いバラです。


このように出来上がります。お花や、アレンジ、色によって変わりますが、クレイアートは焼かない陶器とよばれ長く愛用できます。洗えるんです!
こちらは巨匠!!母、初枝先生の作品です。



母の作品が「美術画報」の秋の号の日本現代注目作家として掲載されます。
夜はアキちゃん、母と、楽しい席をもうけました。フランスにしばらく行く彼女と亀の話や、みんなそれぞれの情熱を語り合い、熱い夜でした。
アトリエ初枝では生徒募集しております。ご興味のあるかたは、メッセージくださいね。
石の粘土を使って、お花や器、母は人形を手がけています。生徒さんは年齢層さまざま、
展示会なども開催しています。


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私が作っているベイビーピンクのバラ。ティッシュボックスにかざります。
↑ お友達アキちゃんの初作品、こちらもティッシュボックスにかざります。フラメンコ命のアキちゃん、情熱の紅いバラです。


このように出来上がります。お花や、アレンジ、色によって変わりますが、クレイアートは焼かない陶器とよばれ長く愛用できます。洗えるんです!
こちらは巨匠!!母、初枝先生の作品です。



母の作品が「美術画報」の秋の号の日本現代注目作家として掲載されます。
夜はアキちゃん、母と、楽しい席をもうけました。フランスにしばらく行く彼女と亀の話や、みんなそれぞれの情熱を語り合い、熱い夜でした。
アトリエ初枝では生徒募集しております。ご興味のあるかたは、メッセージくださいね。
映画「IRREPLACEABLE」ロケ #4


お昼を食べて、さっそく午後の撮影が始まりました。主人公紗希に、現実の怖さなどを半分怒り、半分哀しみを伝える、言い合いになる親子。普段、温厚な優子(わたし)は感情的になって涙。
そして、、、。怒ると叱るは違うというけど、あくまで「愛」がそこにあるかを忘れないようにしました。ヒロインの紗希役市川蘭さんが目力で向かってきたので、わたしも気持ち入りました。隣に座っていた、水野哲さんが夫役で、色々演出補足をしてくれたんでありがたかった。

いかにも、夕ご飯という食卓。これも夕食を家族で食べるシーン。私がつくりましたといいたいところですが、セットをみなさんが作ってくださいました。
中でも今回のスタジオに自宅を提供してくれた、シュンスケくんのお母様には本当にお世話になりました。とても優しいお母様でした。
ありがとうございます。

愛澤一家夕食

メニューは、コロッケ、メンチ、サラダ、きゅうりおつけもの、おみそ汁などなど。
ヒロインの紗希がメンチをほおばるシーンは可愛かった。市川蘭ちゃんは大学生!
そして夫役龍一→水野哲さんは、おみそ汁が運ばれた瞬間、お椀を持ち、おみそ汁の味見をしてて思わず笑った。
前にVシネマの撮影でナポリタンを作りながら妹と話す姉、恋人にプロポーズされ結婚告白をするシーン、わたしは20代料理まったく無関心で、撮影しながらケチャップをドバドバ、ジューっとフライパンで炒める音と香りはナポリタン。制作の人達があとで絶対食べよう~というので
「やめて~、見た目はわからないけど味目茶苦茶だから。ケチャップとか塩コショウ、テイクの度に足してたから、すごい味だから、お願い食べないで~」
そんなわたしも今はお料理大好き人間♪お料理している時が一番リラックス、リフレッシュできる時間♪スーパーなど買い物で材料を探してるときも淼
久しぶりの食事のシーン、お昼したのに、撮影中なんとなく食べちゃいました。

つづく
クランクアップ映画「IRREPLACEABLE」#3
いよいよ午後の撮影開始!リビングのシーンでは、音響の問題でVが回っている時は、エアコンのスイッチも消されます
私の記憶では昔、映像出てた時、大きな扇風機があったことも(アナログな風送り)

前回のガッツ石松さんの時は、まだ4月、それでも密室シーンは騒音、光、証明で、制作さんが道具で仰いでくれました。
今回は、制作の佐々木さんが、私たちに汗拭きように、ビ○レさんなどの男女別のなど買ってきてくれました。
水野哲さん、何を思うか、お菓子を開けるみたいに、横を破ろうとしたんです(笑)
ビリビリ
「駄目!そのために、この閉じたり開いたりのがあるの」
取り上げます(笑)そうして、夫婦の役づくりも成立していきます。
涼しげな顔で映像に映ってるでしょう
セットのお茶も、私チョビチョビ飲みました(笑)しかし、助監督大林さん、制作の佐々木さんやみなさんが扇子であおいでくださり、その風が心に伝わります
藤井翔監督はテキパキと、流暢な英語を交え指揮していきます。

マイクを担当したラファエルさん。普段はエディット部門だそうです。日系ブラジルのかたで、陽気なオーラが現場に現れました。わたし、すごくそれ大事と思います。全体力、今回はそれを感じました煜
さぁて、ヒロイン紗希(市川蘭さん)夫役(水野哲さん)。現場はさらにヒートアップ!「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で・・・」
私の記憶では昔、映像出てた時、大きな扇風機があったことも(アナログな風送り)
前回のガッツ石松さんの時は、まだ4月、それでも密室シーンは騒音、光、証明で、制作さんが道具で仰いでくれました。
今回は、制作の佐々木さんが、私たちに汗拭きように、ビ○レさんなどの男女別のなど買ってきてくれました。
水野哲さん、何を思うか、お菓子を開けるみたいに、横を破ろうとしたんです(笑)
ビリビリ

「駄目!そのために、この閉じたり開いたりのがあるの」
取り上げます(笑)そうして、夫婦の役づくりも成立していきます。
涼しげな顔で映像に映ってるでしょう
セットのお茶も、私チョビチョビ飲みました(笑)しかし、助監督大林さん、制作の佐々木さんやみなさんが扇子であおいでくださり、その風が心に伝わります
藤井翔監督はテキパキと、流暢な英語を交え指揮していきます。
マイクを担当したラファエルさん。普段はエディット部門だそうです。日系ブラジルのかたで、陽気なオーラが現場に現れました。わたし、すごくそれ大事と思います。全体力、今回はそれを感じました煜
さぁて、ヒロイン紗希(市川蘭さん)夫役(水野哲さん)。現場はさらにヒートアップ!「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で・・・」