復活のボクサー | ボクシング原理主義

ボクシング原理主義

ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
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主観的には
人生とはクエストでミステリーであり
明らかな敵もなく偽りの友で固めた欺瞞と虚構には
真実を求めずに知恵を奪う矜持が宿る
するとハイパーリアリティが始まり
それを維持するのがまさにその矜持なのだ

そして

ワンタイムが復活


流石に、スーパーライト級からウェルター級に上げて来たとはいえ大柄で実力者のバリオスをKOとは行かなかったが完勝のようである。



サンタクルスもサイズ差をものともせずに

ペースを支配したようで、


ネリがサバイブ!



…チクショウ!

しかし、

ネリは試合前予想通り先手必勝型で場の悪いところは相手にあげないあっさり系となっている。


これは将来

同じように攻撃型で先手を打つ井上との

激突に期待大!





ピンチヒッターでチャンスが来た

評判の高いロドリゲス。



技術的に大変に洗練されていてロマゴン的に断続的なだけでなく機動力にも優れていてるのでロマチェンコ的ですらある、、、こいつぁ噂以上という奴ですかな。


これで現在のボクシングで最年少世界王者となった

ジェシー ロドリゲス



キース サーマンはこれでクロフォード戦を得るのか?





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