オルティス対ルイズ/リゴンドー対ウォーレン | ボクシング原理主義

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ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
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おさかなくんさんではないが
ぎょぎょっとさせられた
オルティスのボクシング

チャーロがロサリオを仕留めた時の現象にも通じる何かだった

中国人ヘビー級も現れ、期待の高まるヘビー級

オルティスはアンディ ルイズをコールアウト

やはり
あなどれない
キューバ勢

リゴンドー対ウォーレンも実現可能なら純粋に楽しみである。


ガンボアもリゴンドーも誰とでもやる姿勢だが
、ライト級には小さ過ぎる事がもろに出た
ヘイニー戦。

デイビスも、
サンタクルス戦もそうだったが、
ガンボアと遜色無いフレームで
ライト級としてはとても小柄である。


特にチャンピオンクラスでの
サイズ差というか質量の差みたいなのには
不思議なものがある。






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