17時のカーラジオ 666で聞きました
しかも試合を落としランクは13
そんな年でもボクシングは
良いカードを組んでいて
今日はもう
スーパーライト級の双璧の一人ラミレスの
WBOとWBCの2タイトルに
アイスマン ポストルが挑戦する。
ポストルは四年前に
同じ2タイトルを掛けて
テレンス クロフォードに挑戦し
敗北を喫している。
以降ポストルは双璧のもう片方であるテイラーを最も苦しめたり
ゲートキーパー的な立ち位置としてコンテンダー級の力を見せ続けてきた。
クロフォードほどポストルをコントロールした相手はいないという点でメイウェザー以外には真の意味で引けを取らなかったデマーカス コーリーのようである。
ラミレスの真価が問われる試合だろう。
九月に チャーロ 対 デリビャチェンコ
十月は テオフィモ ロペス 対 ワシル ロマチェンコ
そして ジャボンタ デイビス 対 レオ サンタクルス
十一月には エロール スペンス 対 ダニー ガルシア
どれも本当に楽しみ
だけれども
マイク タイソン 対 ロイ ジョーンズ
エキシビションというけども
この二人が手抜きをするだろうか?
おまけ