プレミア | ボクシング原理主義

ボクシング原理主義

ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
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不遇のスリータイムアメリカンオリンピアンのウォーレンがリゴンドーを狙っているとPBCのネットラジオで発信



バンタム級 

ドネアの続投、ウーバリの指名戦、井上対カシメロ、二度ダウンを奪った割には接近したスコアでグリアーを制したプラニア、そして、リゴンドーとウォーレンの動向と


パッとしない階級とされる階級がリゴンドーの参戦で新しい胎動を始めている。そして、それは井上出現故。日本に所縁の深い階級が日本人選手によって発電されるとは、やっぱ何かありますなボクシング。



当ブログでは何度も言いますが、ウォーレンに勝ったことになってるザキヤノフやウーバリやパヤノの末路を見ても、トランプ風にいうとアメリカから富を奪う形でその後事態が好転したのかというと、全くノーというような状況においてまさにプレミアファーストなボクシング対決。


ツータイムゴールドメダリスト対スリータイムオリンピアンで🇨🇺対🇺🇸


実現すれば最近では一番楽しみな試合となるのはまず間違いない


当時のパンアメリカン大会においてアメリカ代表チームはラウシー ウォーレンにゲーリー ラッセル、デミトリアス アンドラーデにダニー ガルシアと中々の面子。
プロとして成功した順とは逆の順でちゃんとボクシングを続けているとも感じる



やってくれ。






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