こちらのコンテンツの方は
現在新たに作成中です。


一体何が出来上がるのか!?

というのは、




・・・・



すいませんが(_ _)


現段階ではまだ何とも言えません^^;



お楽しみに~!

ということで^^

どうも、恭輔です。


今回は

「今の仕事辞めたいんだけど(いろんな理由があって)
 なかなか言い出し辛いなぁ」

と悩んでいる方達に向けて
僕が想うことを話そうと思う。


まぁ僕の想いというのは
まさにタイトル通りで

「躊躇なんて要らない」

ということ。


もちろん、最低限のマナーは守らなきゃいけませんよ?
上司や責任者に当日になって

「もう仕事嫌になったので明日からここへは来ません」

とかっていうのは無しです。

(まぁ当たり前ですがw)


ただ、そういった社会人としての最低限のルールさえ
守れているというのであれば後はたとえ、どんなに辞め辛い理由
があろうと、キッパリと言ってしまえばいいんです。

「来月いっぱいで辞めさせて頂きます。」

って一言ね。


ただ、そう言うと中には

「いやいや君には重要な役目を背負ってもらっているし
 ここで辞められては困るんだよ」

と自分のことしか頭にない、まるで
小学生並に低次元な発言をしてくる人がいる。


「は?? 重要な役割? ここで辞められては困る?」


あなたには悪い(とも別に思ってないけど)が
正直そんなこと知ったこっちゃない。


前の記事でも話したことだと思うけど
会社側が雇って普段働かせているのは「人間」。

「人間」ほど不確定要素の強いものは
この世にはないと僕は思っている。


体調を崩して1週間寝込んでしまうかもしれない。

実家の都合で来月には帰郷してしまうかもしれない。

交通事故で大怪我してまともに働けなくなってしまうかもしれない。

・・・etc


まさに「どこでどうなるか分からない」。


それだけのリスクを抱えているんだ
ということを十分に認識し、それと同時に
しっかりとしたリスク分散というのを行ってもらいたいもの。


「辞められては困るんだよ(;´Д`)」

とか意味不明なことを言ってるような奴(会社)は
普段からそういったリスク分散という考え方に対して
無頓着なだけ。

僕がもし人を雇う側だったら、そうする。

絶対に1人、もしくは特定の少数の人間だけに
そんな重要な役割を背負わせるようなことはしない。

その分、その人間がいなくなった時の損害が
大きくなることが目に見えているから。


まぁ要は

「人に任せてばっかりじゃなくて自分達でも
 それ相応の努力(と言ったら大袈裟だけど)をしようよ」

っていうこと。


職場環境を改善するとか
新しい人材を探すとか。


そういった姿勢も感じられないような人に

「辞められては困るんだよ(;´Д`)」」

とか言われても、ねぇ(苦笑


「いや、勝手に困っててちょうだい。自己責任でしょ(・c_・`)」

としか僕は思えない。



・・・


まぁ、なんだかんだ言いながら
「代わりの人間」というのはどこかしらに居るもの。

余り重く考えずに「いい加減もう(仕事)辞めたい」
と思っているなら、最低限のルールを守ったうえで
率直にはっきりと伝えましょう。


人生は一度きりのもの、ですしね^^

(結構いいこと話した気がするなぁ今回w)



それでは!
どうも、恭輔です。



僕のブログをいつも読んでくれているあなたは
きっともう分かってるかとは思うが、僕は
K‐POPグループ「少女時代」の隠れファンだ。


本当は「大ファン」と言いたいところではあるが
正直そこまでのレベルで彼女達のことを知ってるという
自信はないし、そう軽々しく大ファンなんていったら
真剣に応援している方々に失礼だと思うから
ここでは「隠れファン」ということにしておこう。


そして、その少女時代の中でも
僕が特に熱い視線を向けているのが彼女。


イム・ユナ(天使)


これを読んでいるあなたも
1度グーグルで「イム・ユナ」と検索してみて欲しい。

彼女の中から滲み出る“スーパーアイドルオーラ”が
動画や写真越しからでも十二分に伝わってくるのを感じるはずだ。


僕なんかは未だに彼女を見るたび

「て、、天使・・・!?」

と、つい両目を擦ってしまうほど。

一度は生でお目にかかりたいものだ。



そんな彼女、イム・ユナ。

一見クールで近寄りがたい感じに思うかもしれないが
実は、少女時代メンバーいちヤンチャで子供らしい
という意外な一面を持っている。


個人的には、なるべく控えてほしいものではあるが
バラエティ番組などでは変顔なんかも堂々と披露したりもする。


その一方、PVやライブの時には
クール&セクシーに最高にイケてるダンスで聴衆を魅了。

(イム・ユナは少女時代の中でリードダンサーを務めている)


色んな顔を併せ持つ彼女のことが
見れば見るほど分からなくなっていくような気もする。

時々カメラ越しに映る、悲しいような切ないような
あの何ともいえない表情の裏には何が隠されているんだ・・?

もしかして、少女時代を脱退するとか
変なこと考えてないよなぁ。。

ユナは女優業もやってるし、
そっちの方でも全然やってけるだろうしなぁ。。


あぁ、想えば想う程
いろいろ気になっちゃうなぁ。。



・・・


けど、僕の気持ちは変わらない。



「それでも僕は、ユナが好きだ。」


彼女がどこに居ようが何をしようが、
そんなところに興味はない。


僕は、彼女の「生きかた」が好きなんだ。

寝る暇もないくらい多忙な中でも
一切表には出さず、笑顔と華麗なパフォーマンスで
ファンを魅了し続ける、その姿勢が。


「綺麗で可愛くて、スタイル抜群」


正直、そんなものは3日で飽きる。


綺麗で可愛くてスタイル抜群
だけで終わらないのが彼女、イム・ユナだ。


これからも何があろうと変わらぬ気持ちで
彼女の活動を見届けていこう。


・・・


というわけで、

少女時代のことを知らないあなたには
死ぬほど退屈だったかとは思いますがw

今回はこの辺までとさせてもらいます。



それでは!



どうも、恭輔です。


ちょっと前にテレビで
「女性がなりたい顔NO.1」に綾瀬はるかが選ばれていたことを
ふと思い出した。


まぁ、どの年代のどんな人達にどういった基準で
そのアンケートを取らせたのかは知らないが
やはり一般人の頭の中では「女優(芸能人)=超絶綺麗(イケメン)」
という構図が成り立っているんだろう。

※綾瀬はるかを批判しているわけではありません。 
 むしろ彼女のことは個人的にも凄い可愛いと思ってるしw


人ってやっぱり色んな錯覚をする生き物。


もしかしたら、あなたやあなたの友人の姉や妹、女友達の
あの人の方が実は100%客観的に見たら、綾瀬はるかよりも
全然可愛いかもしれないのに。。


まぁこういうのも、メディア側の情報操作によって
生まれる効果・効能の1つなんでしょうねw



・・・


さて、

今回のテーマは「決断・行動のスピードを劇的に上げる方法」
ってなわけなんで

その秘訣をあなたに伝授しましょう。


まぁ「秘訣」とかいってますが
答えは非常にシンプル。

これです↓



「あれこれ余計なことを考えない」


はいw


「え~。それだけ~?」って
思ったかもしれませんが
実際凄い大事ですよ、これ。


本当に多くの人が決断や行動した先のこと
について余計な心配や不安をあれこれ考えてしまう。

まだ決断も行動も起こしてないのに(笑


「あ~なったらどうしよう・・・」

「もし●●だったら・・・」

「ちゃんと上手くいくんだろうか・・・」



あのホリエモンこと堀江貴文さんも
自身の著書の中でこう言っています。

「ものごとを複雑に考えずにシンプルにやるべきことをやる。東大に入りたければ
 覚えることをピックアップして単純に暗記すればいい。商売をやっているなら
 熱心にものを売ればいい。成功の道は本当にこれだけなのです。」



早起きが苦手って言ってる人も
同じようなもんです。


「今日もあの嫌な上司に会いに行かなきゃねぇのか・・・」

「あの山積みの問題、どうやって解決すりゃいいんだろぉ・・・」

「もう満員電車乗りたくねぇよ・・・」


頭でこう思ってるうちに
体まで重くなっちゃうわけですね。

んなことしてないで
もう頭空っぽの状態で布団から出りゃいんですよ
とりあえずw

えいっ!
ってw


僕は実際、効果抜群でしたよ、これ。


頭(心)に体を合わせるんじゃなくて
体で頭(心)を引っぱるんです。

後は自然にやる気もついてきますから。




今回はここまでにしようと思います。
是非参考にしてみては?



それでは!
どうも、恭輔です。


なにやら本格的に熱くなってきましたね。


毎日クソ熱い男だらけの工場の中で
約10時間もの間、永遠と同じ作業を繰り返す・・・


これ、あなたが想像している以上に
ずっと過酷なんです(;´Д`)


「もう絶対辞めてやる!」

って発言を毎日してるくらいですからw



お金の為だけに好きでもないことをずっとし続ける

って、実際かなりの苦痛。


「お金は大事」といっても所詮は「手段」に過ぎない。


「お金そのもの」は別にそこまで好きでもないんだなぁ
と最近感じるようになりました。



・・・


さて、じゃあここからは前回の続き
ということで話していこうと思うけど、


「なぜ、世界規模での大きな話題となる映画(漫画や音楽も)が生まれるのか」


ということについて
少し考えてみましょう

っていう感じだったと思う。



あなたは何か思いつきましたか?
漠然にでも。


「なぜ、人から人へ口コミの連鎖が起こるのか」


・・・


じゃあ、僕から見た答えを言いますね。


(「答え」っていうと何か変な感じですね。「意見」ということで)



それは、、



「理解と共感」

です。



そう、

人は誰かに理解された時や共感された時、
最も大きく感情が揺れ動くのです。


しかもそれが、「どうせ誰にも分かってもらえない」
と勝手に思い込んでしまう程、複雑で、深く、大きな悩みや問題
であればあるほど特に。



そうですね、例えば
「不良」なんかは良い事例です。


彼ら不良って、一番身近な存在であるはずの
両親や親族には全くといっていいほど心を開かないし
無愛想で、もう敵対心バリバリって感じじゃないですか。

(あくまで僕の中での不良のイメージねw)


でも、いつも一緒にいる仲間(グル)に対しては
両親への態度とは正反対なくらいにオープンで
気さくだし、「お前らホモかよ」っていうくらい
仲間意識が高かったりするじゃないですか。


この違いは一体何から生じているのか
というと、それこそがまさに先にも話した
「理解・共感」なんです。


反抗期やら何やらと呼ばれる
まだケツの青い若造(不良)達は両親や親族に対し
こう思っている訳です。


「お前らなんかに俺の何が分かる?
 どうせ俺の考えはお前らなんかに理解されっこねーんだよ」

と。w


これが、人間関係として見た時に
「理解・共感」というもの(感情)が
成り立っていない状態。


それに対し、

いつも一緒につるんでいるグル(仲間)との間には
何かしらの形で「理解・共感」という感情が生じていると。


んで、不良少年達は
「そこ」に居場所や安心感を見出すわけです。


「俺は皆(グル)に理解されている。ここが俺の居場所だ。」



・・・・


なんとなく分かってもらえましたか?


つまり、僕が言いたいことは何かっていうと、


「大ヒットする映画(漫画や音楽も)は視聴者の悩みや不満、問題
 に抱いている心の叫びを見事に代弁しているもの」

っていうこと。



あなたも心覚えがあるはずですよ。


「そう!そうなんだよ!! 分かってんなぁ~お前(これ)!」

っていうアレですよ(笑


「その感情」をどれだけの数の視聴者に芽生えさせられるかで、
 その作品のヒット規模、まぁ「売り上げ」が決まるわけです。



「やばい~!超感動しました!!涙が止まらなかったです(T_T)」

って顔グシャグシャにしながら映画の宣伝のために
テレビ(CM)に映ってる人とかを見ると

「あ~、やっぱり理解・共感のパワーって凄いんだな」
としみじみ思いますね。



あなたも今度からは“そういう所”を意識して
映画なり漫画なり音楽を見聞きしてみては?


きっと、面白い発見が出来ると思いますよ。



それでは、また!