幸せをつかむ恋愛心理の少ない常識、無数の非常識

幸せをつかむ恋愛心理の少ない常識、無数の非常識

幸せをつかむための恋愛心理の極め方、また無料恋愛心理テストや無料の恋愛相談も実施予定でいます、自分でさえ理解できない恋愛深層心理を紐解くことで、本当の自分、本当の相手の心を理解し合うことで真の恋愛が成就するのではないでしょうか?

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爆発寸前, 妻が許せない夫の行動TOP10

 

理想の夫などははやっぱりいない!? ミセスの8割が”不満あり”

 

さて、今回も以前ネットに投稿され話題になった、:All About 編集部の三松 真由美さんの文書ですが、改めて投稿させていただきたいと思います、ただし女性側からの一方的な雰囲気も多いのですが、まあ昔の『井戸端会議』の延長と考えてくださいね。(*^_^*)    

 

それでは・・・・・・(^-^;


好きで結婚したはずなのに、いつの間にかダンナ様への不満が蓄積しているミセスたち。夫に不満が「ある」と答えたミセスはなんと80%!! 多くのミセスが夫の行動、言動にため息をついている状態です。



不満の多くは、夫の身勝手や、だらしなさ。家庭があるのにも関わらず、家族そっちのけで、自分1人で遊びに行ってしまったり、湯水のようにお金を使ったり……。

「家族」という単位を忘れて、勝手気ままな独身貴族を楽しんでいるかのような傍若無人な態度に、ミセスのイライラ爆発です! みんなの本音に、あなたもきっと共感しちゃうはず。

 

 

10位 優しさ&愛情が足りないところがイヤ!



・気持ちをもっと言葉にしてあらわして欲しい。「ありがとう」の一言が、どんなにビタミン剤になるか……。(50代 パート・アルバイト)

・仕事が忙しいことを理由に、だんだんと放っておかれるようになったこと。(40代 パート・アルバイト)

・私が具合が悪くて寝ているのに、隣の部屋でボリュームを大きくして、テレビを見てげらげら笑っているとき。回し蹴りをしてやりたくなります。(30代 専業主婦)

・子供が生まれてから育児分担を強制されると怒り、妻の私の育児ストレスを理解しようともせず、私の愛想が悪いとこれまた怒る。そして、妻をほめないどころか、けなす。はっきりいって気持ちが冷めてます。(30代 会社員)



9位 主婦をバカにしているところがイヤ!



・最近、仕事を退職して専業主婦になり、主婦業を暇だと馬鹿にする発言があること。(30代 専業主婦)

・いい所もたくさんある彼ですが、やっぱりどこかで専業主婦をバカにしている。「俺は働いてるんだから」と遠回しに言って、何もかも私がするハメに。感謝の気持ちが全くありません。私はあんたのオカンじゃないわよ!(20代 専業主婦)

・仕事で疲れているのはわかるし、仕事している人が小遣いが多いのも納得できます。でも、主婦も結構大変なのに、小遣いは少ない。休日に、一切家事をやらないで寝てばかりだったり、しょっちゅう宅急便でパソコンや高価な健康グッズが送られてくるのを見ると、私だって腹くらい立ちます。
(40代 専業主婦)

・主人自身の仕事がうまくいかないからでしょうが、仕事に全く関係ない専業主婦の私に、家事などの細かい部分に文句を言って、「そんなんじゃ会社じゃやっていけない」などあたることが不満です。


2歳の子供の子育て中で24時間ずっと家事と育児もほとんど私ひとりでやっているのに、ねぎらいの言葉はほとんどありません。

主人には毎日きちんと温かいねぎらいの言葉と心をこめて食事を作っています。

家庭は仕事場じゃないので、楽しくリラックスした雰囲気にしたいのに、彼の一言で、台無しです。

本当に、きちんと仕事のストレスは家庭に持ち帰らないでほしいです。私を仕事とわけて考えてほしいです(泣)。(30代 専業主婦)



8位 自己管理能力ゼロなところがイヤ!



・60にもなって金銭感覚ゼロ、あ~先の生活どうなるの?(40代 専業主婦)



・肥満の夫が夕食後、必ずうたた寝をすること!→ だから太るのよ、といくら言っても駄目。(30代 専業主婦)

・放っておくとお風呂に一週間以上入らない。10日以上入らないこともしばしば。入るように言ってもうるさがられるし、これからの季節は特に憂鬱……。(40代 専業主婦)

・晩酌し過ぎてコタツの中で熟睡。朝、私が目覚めてリビングに行くのと同時に寝室の布団にもぐりこむ……。私が嫌なんかい!!(怒)。(40代 専業主婦)

・とにかく毎日ゲーム! 子供もあきれて『パパは地震や火事が起きても私たちより、ゲームを抱えて逃げそう』と言い出すぐらい。私もリセットボタンを捜してます……。(30代 専業主婦)



7位 話を聞かないところがイヤ!



・話を聞いてくれない。自分に興味のない話は耳に入らない。すぐに忘れる。(40代 パート・アルバイト)

・あいづちの間が変。たぶんちゃんと話を聞いてれば、そこであいづちはうたないだろ……ってところでうつ。話をしていてもコイツ聞いてないな……とわかってなんかイヤになる。(20代 会社員)

・頼んだことをすぐに片づけてくれたためしがない。(40代 会社員)

・気がつかないところ。急に口を利かなくなるところ。一緒に歩いて話をしてるのに、反応がなく、しかとされる。(30代 会社員)

・話を聞いてくれない。(30代 専業主婦)

・帰りが遅く、会話ができない。パソコン部屋と称した自室が散らかり放題。なんだか私にはわからないものばかりなので、片づけることもできず、掃除機もかけられる状態にない。(40代 専業主婦)



6位 家事・育児をしないところがイヤ!



・私が体調が悪くても、一切家事を手伝ってくれないこと。(40代 専業主婦)

・「俺が作るご飯はまずい」といって、先に帰ってきてもご飯を作らない。先に帰ってきたらカーテンは閉めるのに、外に干してある洗濯物を取り込まない。「俺が部屋を片づけるのはお前が片づけてからだ」とか、意味のわからない言い訳をする。(30代 会社員)



・子供と会話がほとんど無いこと。それを改善してくれといっても、わかったわかったと言葉ばかりで16年も何も変わらないところ。(40代 専業主婦)

・私や子供に対して無関心・無責任なこと。私から見るとまるで親というより祖父・祖母のような立場みたい。共働きなのに家事・育児にも非協力的。(30代 契約社員)

・共働きで帰ってきてから忙しいのに、何も手伝ってくれない。ひどいときは夕飯作り、後片づけ、子供をお風呂に入れるまで。一人ですべてやることもしばしば……。(30代 会社員)

・家事の手伝いを率先してしてくれない(例えば、「洗濯物とってきて」など具体的に頼めばやってくれるが、自ら気づいて手伝おうという姿勢がない)。部屋を片づけない。掃除しない。ゴミだしだけで家事に参加していると思っている。私は夫の両親に平日夫抜きで会ったりしているのに、私の親には仕事を理由に会わない。(20代 専業主婦)

・言えば家事も子育ても手伝ってくれるけど、あくまでも「手伝い」。自分で考えて何かをしようとしてくれない。ただ寝転がられてても腹立つし、言わなきゃやってくれないのも、どちらに転んでもイライラしてしまう。贅沢な悩みなのかな? わがままかなって悩んでしまいます。家事も育児も仕事も頑張って夜一人の時間を捻出するのに四苦八苦しているのに、「飲み会行ってくるから」「釣りに行ってきた」なんて言われると、この状況がむなしくなっちゃいます……。(30代 パート・アルバイト)

・お酒の量をコントロールできず、父母会などの飲み会でベロベロに酔っ払い、当然覚えておらず、改めようとしないこと。(40代 会社員)

5位 タバコ・ギャンブル・女・酒癖がイヤ!


・パチンコ好き!!(30代 専業主婦)

・人あたりがソフトなので、女性に誤解を与えがち。優しいのはいいことだけど、かなり不満です。(40代 会社員)

・1番の不満は晩酌が毎日長いこと。18時ころに帰宅し、それから23時過ぎまでずーーーっと晩酌しています。お陰で私はずっと調理場に立ちっぱなし。自分の時間が少しも取れません。(30代 会社員)

・タバコ。朝の一服が彼にとっては、至福の時間なのでしょうが、私にとってはとっても嫌な煙タイムです。でも、1000円になってもタバコは吸い続けると言っているので、とほほです。(40代 パート・アルバイト)

・付き合いなので仕方ないのですが、ときどき、ものすごーーーく酔っ払って帰ってくること。(40代 その他)

・飲んだ後、そのまま寝てしまう。小言が多い。仕事のストレスを妻にぶつけて発散する。(30代 パート・アルバイト)

・不倫、浮気癖が治らない。休日家にいない。私の知らない友達がたくさんいる。携帯にロックを掛けている。携帯を肌身離さず持っている。(30代 専業主婦)



4位 傲慢なところがイヤ!

 


・仕事の延長のような話し方(上司的な態度)をすること。(30代 専業主婦)

・知ったかぶりなところ。(40代 自営業・自由業)

・たいした手伝いもしないくせに、自分はすごくよくやっていると思っていて、文句を言うと逆切れするところ。また、お願いしてもすぐ忘れる、物をすぐ失くす、子供のように手がかかること。それに対して自分に非はないと思っているところ。(40代 会社員)

・自分の思い通りにならないと気がすまない。こちらのいい分をあまり聞かない。だから先に提案ばかりする。(30代 専業主婦)

・笑えない冗談を何度も繰り返すこと。私が出産で里帰りしている間に海外へ遊びに行くとか、体重が減れば「食事が貧相だから落ちたんだ」、挙句に私に向って「デブ」と……出産前より体重落ちてるし、159cm・45kgってそんなに太ってるとは思えないのに。ハッキリ言って不愉快だけど、しつこい。聞き流せる日もあるけど、カチンとくる日だってあるのに。(30代 専業主婦)

・20年近くもたつとデリカシーがなくなってきているので、デリカシーはなくしてほしくないと。(30代 会社員)

・自分のことは棚に上げ、自分の気に入らないことに対して文句を言い続ける。部屋が思い通り片づいていないと日中何をしているんだと、何もしていないかのように怒る。自分は縦の物を横にもしないくせに……。(40代 会社員)

・常に自分が正しいと思っているところ。家の中の動線上でいつでもどこでも寝ていること。不言「不」実行なところ。(40代 専業主婦)

・すぐ屁理屈を言う。(50代 専業主婦)



3位 長年のクセや習慣がイヤ!



・外来語に弱いこと。タクトとコンタクト、クローゼットとクロークなどなど、人前で堂々と間違えたこと多数。笑えるけど、恥ずかしいです。(40代 会社員)

・言っても、言っても直らない。靴下を丸めて洗濯機に入れる癖!(30代 自営業・自由業)
・キレイ好きで細かい。(30代 会社員)

・何でもためたがってぐしゃぐしゃになる。(60代 その他)

・洗い物をしたあと、シンクまわりがびたびたに。何度言っても拭いてくれない、もしくはびちゃびちゃの台拭きで拭くからどっちにしてもびたびた。もっと硬く絞って拭けばいいのに。(30代 専業主婦)

・いびき……どうしようもないけど。(50代 専業主婦)

・観ていなくても、常にTVを点けていようとするところ。(40代 パート・アルバイト)

・何度言っても靴下がまるまったまま、洗濯カゴに入れられる。何度言っても物を定位置
に置かない。リモコン、携帯、パジャマなど。何度言っても、パスポートが切れたまま、更新に行かない。(30代 会社員)

・人のいるところで、鼻を大きな音でかむ。(40代 公務員)

・料理をしてくれるのですが、後片づけが~? 今後の課題かも!(40代 自営業・自由業)



2位 自分勝手なところがイヤ!



・リモコンでチャンネルを次から次へと変える。うっとおしい。子供が勉強しているのに野球やサッカーをつける。(40代 公務員)

・スケジュールを当日まで言わないこと。予定がまるで狂ってきます。(30代 会社員)

・家族単位で行動しないで、自分だけの趣味に没頭するところ。(30代 専業主婦)

・自分のしたいことが優先で家族のこと生活のことを考えない。家の中では自分天下である。(50代 専業主婦)

・仕事のつき合い、友人との遊びどちらにも関わらず、お誘いがあったら断ることをせず出かけて行くこと。たまには断ったって問題ないと思うし、こちらの予定をドタキャンされることもあるのがいやです。(30代 パート・アルバイト)

・わりと何でも「キミの好きなのを選びなよ!」というんですが、実際はこれ!って言うのが決まってて、そっちを選んであげないとションボリするところ。最初から言いなさいよ(笑)。(40代 会社員)

・妻と子供よりテレビや新聞、マンガを優先しているところ。そのくせ読書はしない。(30代 専業主婦)

・自分勝手。都合が悪くなると人のせいにする。自分が言ったことも忘れる。自分に非があることも私がそうさせたのだと言う。思い込みで怒る。家計がどんなに苦しくてもお小遣いは減らさない。そのときの気分で子供に関わり、怒鳴ったり急に優しくなったりする。自分が学校を嫌いなため、子供に先生への反抗の仕方を教える。反論を聞かない。最近、モラルハラスメントだと分かり、対応を考えているところ。(30代 会社員)



1位 〇〇っぱなし族なところがイヤ!



・クツをそろえない。片づけない。(30代 パート・アルバイト)
・使った物を元に戻さない、最近はトイレや洗面所の照明をつけっぱなし。(40代 専業主婦)



・使ったら使いっぱなし。食べたら食べっぱなし。脱いだら脱ぎっぱなし。(30代 会社員)

・「パナシ族」。家族共有のもの、自分だけのもの、あらゆるものがどこへ行ったかわからなくなる。その結果、探すのに無駄な時間を使ったり、出てこないと無駄な出費が。(40代 自営業・自由業)

・とにかくだらしない!! 歳の離れた末っ子だったので、だいぶ甘やかされて育ったみたいです。(30代 専業主婦)

・使ったものを元の場所に戻さない。脱ぎっぱなし、使いっぱなし、食べっぱなし。(30代 専業主婦)

・トイレの後のふたを閉めないこと。風水的に良くないので直したいところ。(30代 専業主婦)

・モノを使ったら出しっぱなし。不要なものを捨てられないので、どんどんモノが増えていく。(30代 専業主婦)

・何度言っても、主人が歩いた先々電気がつけっぱなしになっている。(40代 専業主婦)

・脱いだら脱ぎっぱなし。AB型だからか脱ぎっぱなしなのにたたんである。(30代 会社員)

・洗濯物を脱ぎっぱなしにする。電気をつけっぱなしにする。(20代 専業主婦)

・モノが捨てられないタイプで主人の部屋はゴミ屋敷状態です。せっかく、広い家に引っ越しても落ち着きません。2人暮らしで74平米もあるんですよ!(30代 専業主婦)

番外編 こんなステキな声も!

・結婚17年ですが、なし! いつもありがとう♪(30代 パート・アルバイト)

・新婚なので今の所、満点です。(30代 会社員)

・ないです。先月、尿管結石で2週間入院した夫。つくづく、いなくなっては困るとても大切なパートナーであると実感しました。(40代 専門職)



コメントの数々を読んでいると、「いやはや、なんでそんなひどいダンナさまと結婚しちゃったの?」と突っ込みたくなるような妻達の想いです。“自分勝手”とか“傲慢”という点は、おそらくダンナさま側からも出てくる意見かなと。結婚前は、自由きままライフスタイルをお互い楽しんできたはずなので、結婚後、そこをどうすり合わせできるかが決め手です。

ぱなし族に関しては、ルールや罰則をゲーム感覚で決めるなど、結婚生活を演出するようつとめれば、意外に楽しいかもしれません。さて、男のお子さんがいる主婦のみなさんは、将来、彼が「最低! 家事できない! ジコチュー!」とお嫁さんに言われないよう、今から心して接しましょう!(^_^)V    

 

関連サイト=今どきの女性の心と体の悩みを払しょくするサイト
http://maki63.m1002.coreserver.jp/ms-nayami-sos.com/


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DV(ドメスティック・ヴァイオレンス)男の見抜き方


昨今ではかなり深刻な話題になっていますが私なりにこのことで問題を抱え苦労なさっている方も、また苦労なさった方もおいででしょう、そこで、実際今まで付き合った経験も含めどのような方法DV男で見抜けるのかを考えてみたいと思います。



元彼との復縁を本気で考えて居る方も、これから新しい恋愛や結婚をするとかすでに体験している方も、どんな仕草や行動がDV男になる可能性を秘めているのでしょう。


DV男の見抜き方

 さて、このDV(ドメスティックバイオレンス)ですが、まず一番は相手の趣味嗜好のチェックでしょうし、その辺などは一番聞きやすいので、はじめ出合ったときから小出しでいいので何度も聞いても構わないでしょう、特に好きな趣味嗜好を聞かれて嫌な思いをする事にはならないでしょう。
 

 ・ 趣味嗜好を確認する

そこで、趣味嗜好が多い男の場合、それに関する本や映画、画像サイトなどの内容などをそれなりにチラ見でいいので確認しましょう。

ただ、自分に何かしら『負い目』や『隠し事』を秘めている男はそういった物をまともに出すことは少なく、実際はひた隠すことも多いので、上述のように、一回に全ての趣味嗜好を開示させるのでなく、少しづつ小出しに聞いたほうが得策かもしれません。


また、相手の部屋に行ったときにはまず『バイオレンス系』や『ホラー系』または『緊縛系』ななどの暴力的なビデオや本、DVD等が置いていないか、ポスターが貼ってあったらどんなポスターかなどを見ること。

 ・ 部屋をしっかりチェックする

また、重要なことは、部屋の壁や家具に蹴った跡が無いかどうか?壊れては居ないか?そして手甲に傷などないか、箪笥やクローゼットにロープや野球などのスポーツをする訳でもないのに、金属バットがおいてあったり、竹刀などが転がっていたり・・・・・

一緒にいて、例えばお酒を飲んで急変したりするような男の場合、少しでも疑わしい場合には部屋でくつろいだふりをして、ありとあらゆるところをチェックすることです。

悪癖は完全に隠し切れない

 ・ 男の暴力壁は一生直らない



 ともかくも、少しでもDVの兆候を感じたり、発見したりすれば、しっかりと問いただすことが出来ればいいでしょう、もしそこで彼がキレたり、暴力を見せるようであれば、貴女の予感は当たったことになりますが、しかし彼を問いただす前に『これではとても無理!危ない!』と感じることがあれば、速やかに彼から遠ざかる必要がる場合もなります、何回も申しますが、男の暴力壁は生涯直らないものと覚悟してくだい。

 ・ 『私が何とかしなければ』などはテレビのドラマだけ

古今東西、小説やドラマ映画に『私の愛であの人を救う』といった恋愛物が受けていますが、しかしそれは現実がそうではないからそこ人々は憧れるだけのことです、『私がなんとかしなければ』確かに美しいですが、そんな人生は毎日が『障害物競走』でしかありません、一生トラブルの中で年老いていくだけなのです。



DV(ドメスティックバイオレンス)には立ち向かうのでは、基本的には暴力を振るわれると判った時点で速やかに逃げるのが得策です。

 ・ 男の子殺し

 最後に、かなり怖い話で恐縮ですが、貴女はご存知でしょうか?ライオンにその特徴がよく現れているのですが、ただこれはDVとは違い、動物のオスとしての本能ですが・・・・



あるライオンの群れのボスライオンを追い出し別な新しいライオンに取って代わった場合、追い出されたライオンの子ライオンたちは必ず、新しくなったライオンに食い殺されるのが掟であり、その時に母親であるメスライオンは抵抗もせずに静観する。

そしてそのメスライオンは急に発情して新しいライオンと交尾するという、普通人間世界では考えれない行動をとりますが、いやいや中々、人間世界でも同じことが起こるのです、時たま、”子ずれの女性の幼子を見殺しにしたり殺めた”といった事件を聞いたことがあるでしょう。

普通の人間なら、『どうして好きな女性の子供にそんなことできるの?』と思われるでしょうが、しかしこれは『オス』が持つ本能です、理由がどうのこうのではなく・・・・・ただそんなことをするのは数十万人に一件ほどですが、完全に無くすことは出来ないのです。

最後の『子殺し』は少しDVとは違いますが、DVはある意味精神障害的に考えてもいいでしょうし、ただ、動物の『オス』には秘めて暴力体質があり、それが発展したのが戦争でもありますし、また防衛本能でもあると申せましょう。

 ・ 自分の身は自分で守る

いずれにせよ、速やかに危険を感じたら、立ち去ることです、警察は疑いだけでは動いてくれないことが多いのです、自分の身はストカーもそうですが、まず自分で守るという気概も持ち合わせることです。

 


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元彼との復縁方法

 

 元彼との復縁の可能性を信じ、そして潜在意識に強く残り、もう夢にまで見るあなたでしょうか?復縁したい、「連絡待ってるよ、無視しないでね!」ともかく、メールでもなんかで良いから何とか復縁するきっかけを作りたい、そして、できれば幸せな結婚までゴールインしたいと考えている貴女であれば是非『元カレ』の男性としての恋愛心理を覗いてみてはいかがでしょうか?

 

 復縁したい貴女へ

 

 復縁とは要するに前の彼との恋愛関係のよりを戻すということですのですからまず、なぜに別れた?も大事ですが、問題はなぜ別れる必要があったのか?またよく考えてこのまま別れていたほうがお互いに幸せなのか?

 

 貴女は元彼との恋愛を一種の契約的に縛らなかったか?また彼に結婚に対する基本的な部分のようなことで折が合わなかったのか等々・・・が考えられますが、おそらく今は冷却期間でいるのかしれませんね。

 

 では実際男性が女性との付き合いを決めるにあたってはいくつかのパターンがありますので、復縁を望む貴女であれば、是非とも男性の恋愛心理を理解してほしいと思います、それを認識することで、もしその元彼との復縁が実現したときに、また同じてつを踏むこともありません。

 

 元彼の心理とは

 

 1) ふさわしい男とは

 

そもそも男の女性との付き合いを考える場合一番男性が恐れているのが、貴女とってふさわしい男かどうかであり、能力不足などを指摘されることで、彼は恐怖心を貴女に感じている場合があり、普通の男性はその恐怖心を払拭しようと、仕事等に対して目的達成が人生のテーマになるのです。

 

 この場合、受け入れ側としての貴女と元彼である彼の『与える』ということに臆病になる場合があるのですね、とすれば、そんな貴女が元彼と連絡がつき、復縁のきっかけを作るとすれば、元彼の自身を貴女の一言で何とかなるのです、あなたは彼を『受け入れ』、元彼は『与える』ことに専念させるのです。

 

 また、世の中は占いやタロットカードまたは、おまじない、などで運勢やら彼の気持ちを察しようとしているかも知れませんが、まあしかしそれでうまく『元彼』と元通りの鞘に戻れば結構ですが、現実的なことで言えば、やはり男性の恋愛心理なり、別れたそのときの彼のしぐさなどをよく思い出してください。・・・

 

 2) 男女での恋愛はお互いの契約事項?

 

 ・・・つまり、言い方は稚拙かも知れませんが、恋愛はある意味契約でもあります、結婚ともなれば財産の共有とか、子供の問題とかで色々な権利や契約事項ら必要です、では恋愛関係においてはこの結婚とまではいかなくても交際を申しこみ貴女が『OK』と言った時点で契約が成立です、法律の上では他人でも、二人はそれこそ他人でなく、ある意味二人は一人の行動、考えにするという風に縛られるのですね。

 

 例えば、「昨夜どうして連絡くれないの?」とか「携帯の電源どうして切ってたの?」なんて限りなく相手のプライバシーに進入したりしますが問題は、その契約に対する有効期間の認識の違いが大きいのかしれません。

 

 つまり、貴女は元彼に、頻繁に例えば「どうして近頃、好きって言ってくれないの」とか「○○の記念日忘れてたでしょう」のような質問で責めた記憶がないでしょうか?正直、男性の場合こう言った質問に対して、もう恋愛する初めに『契約』で了承済みだろ「一々うるさいよな」とキレている場合もあり、お互いの契約期間の感覚の差に理解する必要があるでしょうし、またこのへんが男のいい加減さとも言えるでしょう。

 

 3) 貴女は元彼に尽くしすぎたのでは在りませんか?

 

 これは、男性のいい加減さに対しての女性としての憤りですが、恋愛も初めのうちは彼の為に喜んでもらえれば充実感もあり、甲斐甲斐しくお弁当を作ったり、お小遣いをあげたりで・・・まあ、男としてはそりゃ在りがたいのですが・・・・

 

 しかしそれでのいっこうに元彼の態度に変化がなく、されるがまま、弁当作って当然、朝飯、昼飯、夕飯から掃除洗濯まで・・・・でも元彼は感謝の言葉すら、ましてお返しの一つや二つあっても良いんじゃないの・・・てことで怒りがある日爆発・・・

 

 なんてことはよくあることで、はっきり言えば男はほとんどが『バカ殿』ですよ、もう男の基本的な部分は理解したように、好きな女は男に尽くすものと深い心理では思っているのです、ですから、弁当一つ作らなかっただけでも大騒ぎで、貴女がキレて大声を出してもしばらくは気が付かない、「どうして怒ってるの」なんてほとんど理解できない『バカ殿』であるということも覚えておけば、もし、元彼と別れた原因やら、復縁したときの用心として、それをうまく利用することが大事です。

 

 4) 元彼の浮気が原因ではないですか?

 

 彼の浮気・・・まあよくある話でですが、当の本人にすれば深刻になりますが・・・言い方に歯切れが悪いのですが、よくある質問に『どうして男の人は浮気が多いのですか』などですが・・・

 

 言い訳ですが、女性の貴女に解ってもらえるかどうかは別として、男は生理的にというか、本能的に浮気心(播種本能)はしゅほんのうと読みますが多くの遺伝子をばら撒くということです・・・

 

 浮気という現代の常識のくくりで一言では言い表せないと思います・・・・・本当に昔々の生物が進化する過程での話です・・・わかってくださいね。

 

 ただ、人間は普通の動物ではなく、万物の霊長とよばれ魂と常識、そして規律がもとめられるのであるから、そこはそれひたすら『ガマン』するとしか言えません。

 

 5) 元彼と貴女のストレス解消のし方に大きな違いがありませんでしたか?

 

 実は、男女の違いが一番はっきりするのがこのストレスを解消する方法の違いなのです、貴女はきっとストレスの原因を元彼に限らず話すことで気持ちの整理をつけようとしますね、身に覚えがあると思いますが、元カレに限らず男性の場合ストレスが溜まると自分の心の中に引きこもり、そのストレスや問題点の解決に集中してしまうのです。

 

 ですから、そんなときにカレに貴女の問題点やストレスを話してもちんぷんかんぷんでしかなくなるし、とにかく貴女の言葉がいわゆる『ウザイ』うっとうしく聞こえるわけです。

 

 ただ貴女にとって問題点を彼に限らず他人でも話をして分かち合うことは愛情の表現ですから困惑した感情例えば、『元彼が結婚して絶望した』とか、苦悩といった否定的な感情であっても心を許した相手であれば話ををしますね。

 

 つまりお互いにこの部分が乖離している場合も多い、特にこの男性の引きこもった心の中を覗こうとしたり、批判するようなことがあれば、それこそ烈火のごとく怒る男性も多いし、是非ともそっとしておいてほしい部分です。

 

 6) 責める貴女と許す貴女

 

 例えば上述したように、バカ殿癖、浮気癖、または心の中への引きこもり貴女としては『たまらん、もういや!』なんてこともあったかもしれませんが、どうせエネルギー集中するなら、男の大いなる身勝手ですが『許す』といった寛容の方に使ってほしい訳で、当然に元彼も含め、男として女性の恋愛に対する姿勢ならびに会話に話を傾ける努力が必要になります。

 

 7)最後に男が本当に貴女を愛したときの行動とは・・・

 

 勿論二人のコミュニケが大切なことは認識しますので少し逆説的かも知れませんせんし、特に日本人の男性にとって『愛してる』は苦手だし照れるものです。

 

 それよりも本当に貴女を愛しているなら口に出さずとも絶対に貴女を守ってくれてます、あなたが本当に苦しんでいる時に見て見ぬフリはしませんし、あなたからの愛情に対して必ずやそれぞれのスタイルはあるでしょうが、必ず愛情が返ってくるはずです。

 

 二度目の恋愛 (二度目の告白)

 

 早足で男女の恋愛感情の相違する一部の心理の話をしましたが、こと元彼との復縁とは気分を整理する上でも恋愛ドラマではないですが『二度目の恋、二度目の告白』ではないですが元彼との心のリセットすることで、嫌なことは忘れ、すがすがしく今度こそ失敗しない恋愛生活、そして憧れの結婚に至ってほしいのです。

 

 人生には短くとも『春夏秋冬』があるように二人の関係にも寒く厳しい冬もあれば花の咲く春もあるように素敵なコミュニケが取れる二人であれば必ずや希望通りの人生を二人で歩めるはずです

 

 飾りを捨て『本来の裸の自分』が見せられるかまた、お互いに知るべきこと、知らないで済むことの区別も必要かもしれませんし、基本はお互いを寛容な心で結び合うと言うことに作るのかもしれませんね。

 

 男女の異性関係で相手から自分が望むものが少ないと感じるのであれば、それはおそらく、貴女の求め方に大きな問題があるような気がします、それは不満を解消することですから、やはり積極的な行動言動も必要だからです、特に繰り返すようですが、男性は女性と違って『何何をしてやったから、それに似合ったお返しを』なんてほとんど感じない人種だからです。

 

 それも一種のコミュニケですからうまく、元彼とうまくやってね・・・・

 

 

 

 

 

 

 


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男がウザイと思う『女房気取り』

 

 男女が結婚すれば、女性は当然に『女房』であり男性は『旦那』となるのですが、では実際に、結婚前の恋愛中においては、女房らしさを前面に出された場合、男はどんな風に感じるのかを、男性の視線で考えたいと思います。

 

 もし、女性の中で、どうしてあの人は私と別れたのだろう?などと思っている方は、どんな過去の言動を思い出してはいかがですか?

 

女房気取りは一番嫌われる?

 

・ ウザさの境界とは

 

 結婚してからは仕方ないこの『女房気取り』ですが、しかしこれは、恋愛中においては非常に、もちろん時と場合によることもありますが、まず男が一番ウザイと思う行動だということはご理解いただきたい。

 

 「もちろん、そんなことは解っているわ」かもしれませんが、しかし何が女房気取りで何がそうではないかの境界線をご存知だろうか?

 

・ そこまで踏み込むなよ

 

 友達同士レベルでは言いたくとも遠慮もあるし、それほど相手に強い関心を示すことも少ないが、それが恋人同士レベルに格上げすることになれば、いい意味では『世話焼き』悪くは『監視役』的な行動が伴ってくるようです。

 

 女性側にとっては自分の恋人だもの自分の趣味嗜好に合わせて欲しいと願い、彼のファッションや趣味、生活態度までありとあらゆる、チェックが入ることになります。

 

 相手にあれこれ気持ちを寄せてもらえて、かいがいしく世話を焼いてもらえる事は、自分の母親を思い出すようでもあり、決して悪い気はしないことも多いし、Tシャツとジーンズだけの世界から、スッキリしたスラックスなどを奨められ、ホントにカッコいいと思えることもあったりで、始めのうちはそれもアリなんだろうなどと思うことも多い。

 

 しかしである、まだまだ踏み込んでもらいたくない場所は必ず、男にはあるし、まして女性にもあるでしょうが、やはりまだまだ本音、直球は困るのである、

 

・ 言葉は魔物

 

 恋人同士も長くなれば、彼の友達に会うことも多いかもしれないですが、その中でどうしても苦手な男もいることでしょう。

 

まあ、せいぜい『少し私、あの人苦手なタイプ』的な言い草で伝えるのは構わないと思うし、貴女の言葉を忖度(そんたく)して、『そうかなあ、結構いいやつだけど、人それぞれだな』などと思いつつも、なるべく彼女とは会わせないように配慮したりするものです。

 

 しかし、さらに進んで『あの人とは遊ばないで、私、嫌い!』とでも言うようになったら、どうでしょうか?

『どうして!?』

 

『だってあの人、言葉尻が乱暴だし、何せ不潔よ、私いや!!』みたいな感じで言ってしまったら、おそらく、殆どの男性は『ムッ』とするでしょう。

 

・ 女房気取りで口出すんじゃねーよ

 

云十年からの付き合いの友人を批判され、いい気持ちする男はいないだろうし、恋人同士とはいえ、出会ってまだまだ数ヶ月の相手に批判されるのは我慢がならないのです。

 

ただし、この時に、本気で彼を心配しての行動、例えば、不潔程度なら良しとしても、異常に暴力的とか、はたまたギャンブル症などから抜け出してほしいといった切実な問いかけ、本当に彼にとって害になることと信じている場合は、彼に嫌われようが、しっかりと自説を通すべき。

 

しかし、大抵はそうではない、単に見た目の好き嫌い程度のことが多い、まして女性の視点であり、その視点だけで勝手に指摘されては、こちらだって自然と怒りがこみ上げてくるわけです。

 

『女房気取りで口出すんじゃねーよ』となるわけです、そんな経験をなさった方もおいでかもしれません、つまり反対に貴女の友達を批判されても困りますよね。

 

さしずめ『なによ、旦那ぶって、私に説教!?』的になります、言葉の使い方は大事です。

 

・ その場に居ない誰かを悪者にしてないか?

 

 女性は特に仲間意識が男性よりも強いことが上げれれますが、また、共感や同意を求める傾向も強いことも特徴の一つかもしれません。

 

例えば、 心情、信念や好き嫌いを共有し、ましてその仲間が多ければ多いほど安心するものです、『ねえ、あの洋服素適じゃない』、『うん、そうね、素適ね』等々

 

 そしてその場に居ない特定の人に向かって『彼、キモイ、私嫌い』、『言われればそうね、なんか心当たりあるわ』・・・・いい事も悪いことも女性特有の連帯感で話が進む場合があり、悪者に仕立てて嫌いという共感を持つことになる。

 

 しかし、女性同士と違って彼女が彼に共有を求めたとして、確かに『嫌いという共感』はあっても、このような話題でこの二人の恋愛を達成しようとは男は、まず居ないし、まして思わないということです。←これは重要です。

 

・ 忘れないで欲しい天使の心

 

 天使の心、純情で無垢などと言ったら笑われる昨今ですが、しかし、女性が男に優しく強い父親像を求めるのであれば、男性はどうしても、純粋で無垢でおしとやかで等々の女性を夢見たいのです。

 

当然に、顔かたちやスタイルにも綺麗さや、しとやかさを求めるように、きちんとした倫理観や道徳観を持って欲しいと思っているのです、まあ、天使や女神では笑われるのは解っていも、そんな女性に一度でいいので会ってみたいといつまでも思う動物だということも解って欲しい。

 

・ 悪口を言う女の顔は醜い

 

また、これは男性でも同じですが、悪口を言う表情が大嫌いという男は多い、上記のように天使や女神を心の奥底でそうあって欲しいと思う、男心に悪口を言う女性の顔は限りなく『醜く』見えてしまうのです。

 

確かに理にかなった話の内容であっても、決して・・・おせいじにも『美しい』とはいえませんし、そんな醜い顔を見たいとは絶対思わないのです。

 

男性が理想を求める動物であり、女性はが現実的な生き物であればあるこそ、そこを埋めるという客観的な流れを作れないのでは決して二人の心が一緒になることはありえないでしょう。

 

確かにお互いが理想的に尊敬しあいながら永遠に生を全うできるに越したことはありませんが、実際は難しいことではありますが、しかし常にそんな希望を忘れずに生きていくことが本当の愛情の証なのかもしれませんね。

 

ではまた・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

『今でも好きなのはお前だけ』そんなセリフ信じられる?

 

 さて、男女の復縁を中心にこのサイトは構成されていますが、貴女が元彼に対して復縁を求めるのでは、向こうから『また、一緒になろうよ、やはり好きなのは君だけ』などと言われた場合、素直に信じていいのかどうか、そんなことを女性の視点で考慮できればと考えたいと思います。

 

女性が若いうちに出会う男性はろくなのがいない

 

 まあ、確かに若さだけで出合った二人を考えれば、ろくでもない男と一緒になる可能性は高いでしょう、知力、体力、気力、そして財力、最後に努力が足りないことが多く、五大要素が欠けているといっていい場合があります。

 

このサイトでも、以前(復縁に値しない男とは)という投稿をさせて頂きましたが、まず別れたはずの元彼から擦り寄る場合は基本的に要注意かもしれません。

 

また、『やはり本当に好きなのは君だけ』などと言われては、『この人私と別れたそもそもの原因を忘れたのかしら?』と思うのが当たり前でですし、これも以前投稿させていただいています(本当に貴女を愛したときの男性の言葉)などでも話させていただいていますのでしっかり見てほしいのです。

 

嫌なことは忘れても楽しかったことは忘れたくない真理

 

しかし人は時間が立つと、まして苦い思い出の場合、なるべく『忘れよう、忘れようと』と無意識での防衛本能が働くことがあったり、またあの当時のその通りに嫌な思い出はひたかくしするのに、楽しかった思い出はそのままとって置くことも多いのです。

 

そして『あんなこと昔のことだし、今はうんと素適な人になっているようだし』的な簡単に乗ってしまうこともあるのです。

 

貴方に私はいつも愛されていたんだ

 

また、人に必要とされることをとても嬉しく考え、また非常に心持がいいものです『今でも愛している』とか『やはりお前しか・・・』という、まるで貴女に対する一つの愛情が永遠の感情であるようなセリフを聞くことは大いなる快感かもしれませんね。

 

時々思い出す程度

 

それこそ『貴方に私はいつも愛されていたんだ』・・・みたいな自惚れ的に有頂天に感じることもあるでしょう、ただし、それは別に言えば、たまに時々思い出す程度だけと考えていいでしょう。

 

一度別れたという失敗を忘れ、その原因の総括をうやむやで終わっているからこそ、ひょっこりと出合った元彼に付け入られてしまうことになるでしょう。

 

あの頃は若かったでは済まない現実

 

現状の心地様さだけで身をゆだねることになれば、この先ずっと同じ過ちを繰返すことになりますね、ともかく別れた原因に対する総括が大切です、現実は単に『あの頃は若かったから』で済む話ではありません。

 

過去は過去、同じような甘美な思い出に浸りたい気持ちは察しますが、しかしまた『こんなはずじゃない』と思うときが来るような気がします。

 

ファーストインプレッションとは

 

これは幾分心理的なことでもありますが、『ファーストインプレッション』これは、人間にとってファーストつまり一番最初での経験が甘美であれ、美しいものであればあるこそ、2回目以降は絶対に一回目ほどの感動を二回目以降再現できないし、まして乗り越えることなど無理なのです。

 

 

少し、分かりずらいかもしれないので、具体的に申せば、例えば新しいレストランに出かけ、とても楽しくまして大変美味しい料理だった、しかし同じ店で同じ料理で同じ彼、同じタイミングで出かけてみると、何故か不思議と味が落ちたような、何故か色あせたような・・・・・そんな経験は無いでしょうか?

 

それは『ファーストインプレッション』ほど人に与える印象が鮮明でありすぎるという真理からきているとされているからですね。

 

嫌な思い出の復活

 

 反対に忘れかけていた過去の不幸な出来事を元彼とやり直したがゆえに、思い出すこともあるでしょう、そうなれば、音を立てて食べるような些細なことにも腹を立てることになったりしてしまいます。

 

ともかく、十分注意してほしいのが、まず、再開したときに『君しか・・・・』の言葉はともかく、どんな雰囲気に変わったのか?、数年立ってもあのままの『ガキ』ではないかなどと少しでも感じることがあればそれこそ要注意。

 

別れた理由を明確に認識

 

また、再会して愛が復活したとして当時のあの当時とは見違えるよな分別のある大人に変わっているようであれば、その時はしっかりと二人で『あの時なぜ二人は別れたのか』の理由と同時に別れていた期間どんな相手と付き合っていたのか、そしてどんな精神状態だったのかなどを時間をかけていいので話し合えればいいでしょう。

 

別れた原因の改善

 

別れた原因、例えば金銭的なことで若いうちは苦労させたが、今ではリッチな常識のある青年になっていた等であれば、十分にやり直しを検討してはいかがでしょう、ともかく、大人になったはずの貴方ですから、冷静かつ客観的な視点を持つことですね

 

嫌な話は墓場まで

 

 最後にただし、お互いに言いたくないこともあるのが大人なのです、墓場に持ってゆくしかないことがあれば、それはお互いに墓場まで持ってゆきましょう、それが大人の分別です、全てが綺麗ごとで済めば誰も苦労しないのがこの世なのです。

 

 

私的関連サイト

鬱にならない心と体を作るサイト
http://maki63.m1002.coreserver.jp/makixo.club/

今どきの女性の心と体の悩みを払しょくするサイト
http://maki63.m1002.coreserver.jp/ms-nayami-sos.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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