銀座の夜は閑古鳥…ホステス悲鳴「800軒閉店」
一般社会の常識の通らない異様な所!
だからチョコっと酒飲んだくらいで数万の請求
で客も異常だからすんなり数万払うという~
一般社会から隔離された架空の世界です
嘘と欺瞞とのキツネとたぬきの騙しあい
----
東日本大震災から1カ月余りが経ち、東京・銀座の夜も閑古鳥が鳴いている。
30年以上にわたりクラブホステスやママとして銀座の夜を見つめ、
現在、銀座7丁目で経営するクラブが12年目となる15日、店を閉めた。
「バブル崩壊やリーマン・ショックでも、こんなことはなかったわ」と嘆くママ。
女のコの質は高級店並みの品の良さを保ちながら、キャバクラの気さくさを併せもち、
客単価が1万数千円とリーズナブルだった同店は、ここ2~3年の不景気風の中でも客が途絶えたことはなかった。
ところが、震災以降は、何人もの上得意の取引先が被災。
その上、首都圏の余震や計画停電で「今は、飲んでる場合じゃない」という不安な空気が常連客の足を遠のかせた。
10年近く働く売れっ子ホステスは「昼の仕事に戻るか、銀座を離れて小料理屋かスナックを出すか」悩んでいる。
近隣の寿司店主が言った。
「もともと今年に入ってから銀座は不景気でね。地元の不動産業者の話じゃ銀座全体で300軒の商店が潰れるといってたけど、
震災後は800軒に膨れあがったと言ってるよ。
この辺(銀座7、8丁目)のネオン、全部ついてるでしょ。実際、営業しているのは半分もないんじゃないの」
さらに厳しい事情をささやくのは銀座通いが40年以上になる事情通。
「高級店が入る8丁目のビルが壁面を一新しようと改装工事に入ったんだけど、ビルオーナーが3回も変わって頓挫した。
いま次々と中国人オーナーに変わっている。
ママたちは『客が入らなくても、新しい中国人オーナーは家賃を下げてくれない』とボヤいているよ」
後ろ向きの話ばかり聞こえる中、常連客がつぶやいた。
「東北の復興を手がける元締めが関西にいるらしく、大阪の北新地は賑わいを取り戻しつつあるらしいよ。向こうは計画停電も気にしなくていいしね」
震災で夜の繁華街の地図も塗り変わるのだろうか。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110416/dst11041622340054-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110416/dst11041622340054-p1.jpg
福島第1原発:「ババ引くのは作業員」嘆く下請け社員
ハイパーレスキュー隊の事は大きく取り上げても、協力社員の事はほとんど取り上げない報道
-----
福島第1原発の復旧作業を担う作業員の被ばく線量を定めた特例措置があいまいに運用され、
作業員の放射線管理手帳に記載されていないケースがあることが明らかになった。
現場の作業員はあいまいな運用に不安を漏らすとともに「結局、ババを引くのは作業員」と
嘆く声も聞かれた。関係者からは「線量管理がいいかげんだと、訴訟になった時に証拠が
得られない可能性もあり、問題」との指摘も上がる。【袴田貴行、森禎行、日下部聡】
◇訴訟時、証拠ない恐れ
「今回食った(受けた)分の放射線量は手帳に載らないから。安心していいから」。
3月末に福島第1原発の復旧に従事した2次下請け会社の男性(30)は、
作業開始直前、1次下請け会社の社員にそう告げられた。
男性は3月下旬、所属するポンプ点検会社の社長から「上の会社から3日だけ人を出すよう頼まれた。
(現場の状況が)ひどかったら途中で帰ってきていいから、とりあえず3日間だけ行ってくれないか」と言われ、
同原発へ。作業内容は不明のまま駆り出されたが、現地に着くと、使用済み核燃料共用プールの電源復旧の
ためにケーブルをつなぐ専門外の作業を指示された。「とにかく人をかき集めて電源復旧をやっている感じだった」
現場で経験者から指導を受けながら作業を進めたが、「初めてなので手間取って時間もかかったし、
余計な線量を食った」。当時は線量計が足りず、6人のグループに1台だけ渡されたという。
作業は放水の合間だったため、午前2時までかかったり、朝6時から始めたことも。
待機場所の免震重要棟は「すし詰め状態で大人1人が寝っころがるのがやっと。
仮眠も取れないのがきつかった。まともにやったら2日で限界」と振り返る。
結局、3日間で計約12時間働き、線量計の数値は国が特例として引き上げた上限の5分の1、
以前の上限の半分に当たる約50ミリシーベルトに達していた。「普段そんなにいくことはまずない」。
日当は通常なら1日1万5000円程度だが、今回は事前に決まっていない。ただし
「同じような仕事の募集が日当17万円だったらしい」。3日で50万円になる計算だ。
男性の放射線管理手帳は、この作業時とは別の、震災前に登録していた
元請け会社が管理しており、手元にはない。「ずっと自分の手元に帰ってきてないから
(今回の線量が)載っているかどうかは分からない」。確認しようにも震災前の元請けは震災後、
事務所が機能していない。「自分の手帳を戻すのは困難」と、今後に不安を募らせる。
3次下請けで原発の補修に当たる建設会社社員の男性(28)は線量管理が
あいまいになっていることについて「そうでもしないと原発を止められない感覚があるのではないか」
と指摘する。その上で「手帳の管理は下請けによって違う。将来の仕事を受注するため
(社員の線量を低くしようと)下請け会社が手帳に今回の数値を載せないことも考えられる。
会社は仕事をもらえるかもしれないが、結局ババを引くのは作業員だ」と訴えた。
元原発作業員が東電に損害賠償を求めた訴訟で原告代理人を務めた鈴木篤弁護士の話
原告は4年3カ月の累積70ミリシーベルトで多発性骨髄腫を発症したとして労災を認められた。
250ミリシーベルトの上限自体が高すぎる。それを別枠にするなどむちゃくちゃだ。
被ばく線量を証明できても裁判所はなかなか発症との因果関係を認めない。
きちんと線量管理がされなければ、作業員が損害賠償を請求しようとしても
基礎的な事実さえ証明できなくなる恐れがある。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110421k0000m040167000c.html
しょうゆ揚げせんべえ
4/21
1:00 松屋 牛丼 並
5:30 ポンジュース250g
20:00 しょうゆ揚げせんべえ
21:00 いなり3個 かっぱ巻き6個
今日はこれで終了
これ以上食べると太る。
我慢我慢
糖尿病用語
・GI値(Glycemic Index)グリセミック指数
炭水化物による血糖値の上がり具合を相対的に数値化したもの。
http://www2.health.ne.jp/library/3000/w3000840.html
・ヘモグロビンA1c(HbA1c)過去2ヶ月間の平均血糖値が分かる。
http://www.somos.co.jp/solution/d/019.html
・AGE(Advanced Glycation End Product)
AGEs(Advanced Glycation End Products)
終末糖化蛋白、高血糖等により体内で作られる。
糖尿合併症の原因物質のひとつ。
http://www.ageclinic.com/jp/age/index.html
http://ebn.arkray.co.jp/term/ages.html
・暁現象
体内時計に基いて早朝時に活発に分泌される各種ホルモンの影響によるもので、
健常者でも同様の現象は起きているが、これに応じたインスリンが分泌されるので
血糖値は通常範囲内に抑制される。
http://www.joho-kyoto.or.jp/~iddm-net/HTML/DIC/Main/A/a003.html
・ソモジー効果
夜間の就寝中に微弱な低血糖を起こし、それに対する反動作用として肝臓での糖新生が
生じ、血糖が上昇する。
http://www.joho-kyoto.or.jp/~iddm-net/HTML/DIC/Main/SO/so002.html
4月21日に食ったもの
4/21
1:00 松屋 牛丼 並
5:30 ポンジュース250g
12:00 フランスパン 630kcal
夜勤明けだから食い過ぎに注意注意
アクトス 1錠
メルビン 2錠飲んだので風呂入って寝る!
4月20日に投稿したなう
2012年はipv6への移行元年
ipv4のアドレスが枯渇したので
ipv6に移行した。
ユーザーにとっては、ipv4だろうがipv6だろうが同じ
>無理に移行するメリットはユーザーにはない。
移行を円滑化するにはipv6でしか見ることができないページや
コンテンツを用意する必要がある。
現段階では各ispがipv6サービスを準備している段階
2012年はipv6元年になるかも
本格的な普及はこれから
iPhoneからの投稿
1度も就職せず・使わず蓄財、1億5千万円寄付
株で儲かったのは運が良かっただけ。
株を勉強して株で儲かるようになるなら誰も苦労はしない。
まー、ニートの鑑だわ。
1度も就職せず・使わず蓄財、1億5千万円寄付
2年前に71歳で病死した愛知県岡崎市戸崎町、岩瀬壮八郎さんの遺産約1億5000万円が、
同市内の県立心身障害児療育センター「第二青い鳥学園」と、児童養護施設などを運営する
社会福祉法人「米山寮」に等しく分けて寄付されることになり、19日、その目録が贈られた。
子どものころから病弱で、身寄りがなかった岩瀬さんが、遺産の使い道を熟慮したうえで
遺言に残した「恵まれない子どもたちのために役立てて、社会のお役に立てたい」という言葉を、
遺言執行者の同町、行政書士石原且也さん(68)が実行した。
岩瀬さんの遺言や石原さんの話によると、岩瀬さんは旧額田郡常盤村(現・岡崎市米河内町)で
生まれ、1歳の時に父が戦死。母1人、子1人で育てられたが、15歳の時に風邪で服用した
薬の副作用で身体虚弱となり、1度も就職もせず、結婚もしなかった。
このため、1人でも暮らせるよう株式を勉強し、蓄えができるようになったが、母が6年前に
亡くなり、身寄りが無くなったことから遺産の使い道を真剣に考えるようになり、石原さんと
相談して2施設へ贈ることを決めたという。
石原さんは、「株を勉強するために家には何百冊もの本があった。どんなにもうかっても、
ぜいたくや遊興に使わずにつつましく暮らしていた」と話す。
(2011年4月20日11時48分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110420-OYT1T00218.htm
「トモダチ作戦」は無償の友情ではない。
ヒラリーが来た理由のひとつ
トモダチ作戦の見返りはおもいやり予算1880億円×5年
2011年04月19日07時00分
米国が2万人の“トモダチ”が駆けつけた「トモダチ作戦」は日米メディアで大絶賛された。だが、そもそも8000万ドル(約67億円)が計上された「トモダチ作戦」は無償の友情ではない。
年度末の3月31日には民主、自民などの賛成多数で「思いやり予算の特別協定」が可決された。有効期限は従来の3年から5年に延長され、今後5年間、日本は米軍に現行水準(約1880億円)を支払い続けることを決めた。
「思いやり予算の延長は民主党内に反対意見が多く、与党も外務省も年度内通過を諦めていた。ところが、米軍の支援がトモダチ作戦でムードが変わったために、今なら可決できると踏み切った」(外務省元駐レバノン大使・天木直人氏)
米軍にしてみれば、海老で鯛を釣ったようなもの。「友情の請求書」こそ、現在の日米関係を象徴している。
※週刊ポスト2011年4月29日号
http://news.livedoor.com/article/detail/5499715/
まぁ、簡単に言うと
これだ
