美しさ
みんながみんな努力をするべきだという。
それはそうだ。しかし、報われない努力があるという落とし穴にも目を向けよう。
自分の心に従い、自分を磨くべきなのだ。
世の人多くの人間は精いっぱい生きているのだ。その中で誰かに見てほしかったら、本に書いてあることじゃなく自分の心に問うべきなのだ。
そうすることで、輝ける。
ありのままだから、歩くことさえつらくない。
心から溢れてくる想いに忠実に生きよう。
その想いだけは誰にも譲ってはいけない。
臆病になる必要はない。
1、自分の心に何がしたいか問う。
2、そのために必要なものを見つける。
3、計画をたて、実行する。
ポイントは自分に嘘をつかないことだ。
世間体や既存のプライドは度外視しろ。
心が赴くままにとにかく前へ進め。
そこで苦しい現実があろうとも、きっと乗り越えられる。
ありのままだから。
死ぬ気でやって
こんにちは
きっかけ社長です^^
最近つぶやきブログが多くなったのは僕だけでしょうか?
突然ですが・・・
今の現状に満足している方は、どの位いらっしゃるのでしょうか??
頭がクリアな方は↓へは進まなくて結構です^^
もし・・・
たまたまこのブログを見たあなたが
もし何かに迷っているなら・・・
↓下 へ ↓
「そこで足踏みをしていても
靴の底は減るだけだよ!!」
僕も 営業マン時代よくありました。
この店に飛び込もうかな??
でも断られたら・・・
でも行かなきゃ分かんないし・・・
などなど・・
~ 3分経過 ~
チーン (笑い)
こんな事ばかり考えていた気がします。
そんな自分が現れると・・
やってみなよ!!
死にやしないから。
これをくりえし自分に言い聞かせていました。
誰もが通る道みたいですね^^
本当の想い
幕末の頃の学問は思想じみた哲学を学ぶことであったと聞く
哲学から自分の考えが生まれバックボーンとなる。
形成されたバックボーンが自分の行動・判断のベースとなり、結果的に判断がブレない
How-to本では決して身に着くものではない。
こんな時代だからこそ自分の考えを持ち、それを貫き通すことが重要に思える。
人と同じことをしても人並みにしかならない。
家庭に合理化を
仕事や学校から帰ってきて、家で休んで寝て、また外へ出る。多くの人が家を休む空間と捉えています。
しかし、それを継続するうちに、休む ことしかできない環境になってしまっていませんか?
疲れた体を休めることは大切なこと。することがないからグダグダテレビを見て、スナック菓子を食べて部屋を散らかす。その時間は一見幸せなのかもしれません。しかし、行き過ぎれば、堕落です。
家族という閉塞的な空間の中ではこの堕落を把握しズライのです。
もう一度、家庭について考え直してみましょう。どうしたら、より充実するのか、家族として何を目標にして生きてゆくのか。そして、その目標のために必要なのは
家庭に合理化を持ちこむことです。
子育てをしている方は「もう節約ならできるところまでやっているよ」とおっしゃるかもしれません。
しかし、ほんとに目標に向かって最善の行動をしていますか?
例えば、家族でハワイ旅行に行くのが目標なら家族一丸となり節約をして、塾に行かせず子供に内職をさせてもいいと思います。
家族だからといってなあなあになってはいけない、家族だからこそ、互いを高めあうシビアな環境を作るべき、
私はそう思っている。
変革のためには完璧でなければ
多くの人間はスーパーマン(常識を覆す人)に憧れる。なりたいとも思う。しかし、スーパーマンにはなかなかなれないのが現状です。嫌味な言い方をするなら(小市民)です。
それは何一つ不幸せなことではなく、スーパーマンのほうが不幸になることもあるでしょう。
しかし、一回の人生だから、平凡な幸せを後に回す夢追い人に朗報です。
変革のためには完璧でなくてはならない。
まぁそうでしょうね。そんな反応をするのでしょう?
人はスーパーマンが残す結果にとらわれがちです。
しかし、実は過程のほうがよっぽどインパクトがあるのです。
ファーストリテイング社長柳井さんは完璧主義者ではないでしょうか?
イチローは完璧主義者ではないでしょうか?
多くの人から注目を集め、多くの人に貢献する人はその度合いに比例して仕事に完璧を求め、実行します。
心の痛みを伴い、時に湧き出る欲を抑えて。
その痛みに耐え抜く、知恵と努力がキーポイントです。
人生は誰にどう見られたいか、これに尽きると私は考えます。
まずはこれを決意することが大事だと思います。
その対象が大衆であったり、憧れの念であるとき、完璧主義でなくてはならない。
知恵を絞ること、努力することをやめてはならない。
犬死します。
周りに犬死しそうな仲間がいたとしたら、この言葉を教えてあげてください。
今や、どの世界も競争は激化しています。
しかし、相対的に夢を追う人間は肉体的にも精神的にも厳しいものです。
小市民は応援してあげましょう。
