【DOUSHITARA】 -11ページ目

記憶

昔、聴いていた音楽を久しぶりに聴く。

当時の風景や感情を思い出す。

今はインターネットですぐに聴くことが出来るが中学生の頃は3千円と、大金を払ってCDを購入したものだ。
話は変わり、ホリエモンである。IT長者で絢爛豪華な生活をする彼。懸命に仕事をしたのだろう、時給は人の月給くらいあったようだ。


彼は何を愛していたのだろう。

金か偉業か、人々の幸福か。

吉川ひなのか。ワラ

自分は何を愛し、何のために行動してきたか。

記憶を呼び戻す。

人それぞれ素晴らしい思い出があろう。

だから、この先も作っていこう。

明日のために。

好かれる人

純粋にありのままに生きてる人って世の中に何人いるんだろう





僕の人生を振り返ると、2,3人ぐらいしか見たことない





全ての物事に対して自分の考えや信念を貫いていける人。









人間は「周りから良く見られたい」




誰でもそんな思いを持ち合わせている。




例えば自分が尊敬する人でも




自分の主張や意見を殺し、意に反しても同意してしまったりする。




そんな人が多いのではないだろうか・・









でも本当に好かれる人って素直で純粋な人なんじゃないかな。





最近の啓発本でも、人に好かれるには・・的な本が沢山でてる。





でもそんな本の小細工より「自分の気持ちに正直に生きる」




それだけで十分なんじゃないかなって思う。

「とにかく前へ」

シュウカツの面接で君の履歴書には一貫性がないと言われた。


この後に及んでそんなことを。


しかし、冷静にみると確かにない。


人事の人間、いや、社会人全員理性的な人間が多いようである。


ビジネスマンとしては論理的な人間こそ求められてる。


大学生の私にはなかった発想である。


よりロジカルに物事を捉え、的確な意見、行動が取れる。


これが最低のボーダーであるのだ。


金銭にかかわる社会の場では実力を発揮できない人間は淘汰される。


厳しい世界だ。


しかしながら、社会人になれば、起きている八割の時間は仕事に関わることになる。


仕事が楽しければ、幸せな人生である。


とわいえ、上記したように厳しい世界である。ならば、精いっぱい働き充実させようではないか。


徹底的に仕事に取り組み、仕事を愛し、厳しい現実で勝ちあがろうじゃないか。


そうすることでしか充実した楽しい人生を送れないのならば。


不労収入もいい。


しかし、それもビジネスの勝者のみに与えられる特権である。


何も持っていない自分は仕事を愛することでしか、幸せを勝ち取れないのである。


俺はよりロジカルによりなる。より純粋に笑うために。


人事の方、的確な意見心から感謝する。


将来へ

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シュウカツが本格的に始まっている。


もうエントリーできない企業も多い。


自分の方向もある程度はきまってきたけど、最終地点が見えてこない。


人が人生に悔いを残すこととしては、将来を見据えなかったことが多いんじゃないかと思っている。


五年後なにをやっているのか。10年後は?


毎晩将来を思い、心から出てくる思いを形にする。


現代の日本人の課題は、目標を持つことじゃないか、そう感じるのだ。


みんなが懸命に生きている中、自分はどうなりたいのか。


何度も何度も考えて、実現を目指して行こう。

会社の外で稼ぐ

プライベートな時間を使い、副収入を得るサラリーマンの方が増えている。

お金を稼ぐことは人に余裕を与えます。



トレーニングする

人がやりたがらないことをやってきっかけをつかむ

きっかけを大事にして「会社の外」で稼ぐ

きっかけが重なり合い世界と自分が広がる

夢が実現する


戦略1、勝てるところで戦う。=先行者利得、得意分野に絞る「ネットビジネス、株投資、執筆活動へと移行」


戦略2、勝つ力を貯める。=スキルを蓄え、コンテンツを整える。その分野の本を読み、まとめてネット上に公開。


戦略3、「伝える」ことに力を注ぐ。=相手を思うことがつたえること。


戦略4、継続すること。=事業をやることで能力が高まる。行動すれば仕組みが動き出す。