【DOUSHITARA】 -10ページ目

「まず、長所を伸ばし、次に弱点を補え」

勉強のテーマ設定は「ディープ&フォーカス」が重要です。


正月に今年の目標を決める人は多いと思う。


しかし、一年たち気がつくと、何も変わっていないというひとも少なくないんじゃないかと思う。




二頭追うものは一頭をえず。




何を伸ばすか。


これも大事な問題であるが、これはベンチャー企業に例えるとわかりやすい。


バランス良く周りと同じことをしていては大手には勝てない。


何かに特化することで、周りの人間に認めてもらえたり、ビジネスになる。


まずは目立つこと、弱点はそのあと改善していけばいい。


最初から完璧にできる人はぜひ頑張ってください。


弁護士、会計士、を勉強しながら、海外でMBAを取得してきてください。わら


セールスポイントがある人、企業はやはり有利です。


もちろん決定的な弱点は即刻改善しなければいけません。


それが整ったら、やはり、好きなこと、得意なことを伸ばして行きましょう。




一生懸命な人は素晴らしいと分かっている。けれど、何を頑張ればいいかわからない人もいるでしょう。



好きなこと、得意なことに打ち込んでみるのも楽しいかもしれませんよ?

頑張ってるね。

頑張っているね、そう呟いて。


君は誰にどう見られたいんだ?


人の道は無限にあるのさ。


権力や権威は関係ない時代。


自分で選びなりたい姿を選べる。


海にコインを投げれば、そこに沈む。


しかし、人は底に行くために息を吸い、足を動かさなければいけない。


俺らはモノじゃない、人間だ。


筋書きどうりにいかない時がある。


でも、物と違って悔しい気持ちが沸き立つものだ。感情がある。


寝てるときにキスをされれば、寝てるふりをする。


成功者がいれば「くそっ」と思う。


自分に関係ない時代の子孫のためを思う。


いくらIT社会になろうと、便利が人間性を奪おうと、人は感情を持つ。


そして、世界を作っていく。





世界は笑う。

何が正しいか。こんな幸せがあるか。世界は笑う。ロールスで葉巻をくわえることは人と手をつなぐこととより幸せなのか。


世界は君のため、世界は僕のため。世界は笑う。


どんな辛くて、投げたしたくなるような究極の限界だって乗り越えて見せて。


子供の歌声。そして、君の声。


世界は笑う、君のために。


こっちにおいで、悩んだだけ強くなっている。


朝から晩まで働いて、旅行に行けなくたって。


君のそばには、君を待つ人が。


みんなボロボロになって働いて、くしゃくしゃの笑顔。


世界は笑う。


世界はひとつ。


こんなに多くの人がいてくれてありがとう。


その数だけ幸せが世界に溢れているから。


だから君も歯を見せ笑って見せて。


外見が見にくいだなんて、きっと小さな問題さ。


金がなくたって、君の手は幸せを握っているのさ。


世界はひとつ。


一生懸命な君はとてもセクシー。


生きていれば不安になるさ。


それでも、前進するのさ。


死の先が幸せだったと証明した人はいないはずさ。


汚い格好したやつの笑顔は汚いか?


世界はこんなに幸せが溢れているのに。


見過ごすのはダメさ。


いま感じて、いま笑顔を見せろ。







辛いとき

少しづつ社会を知るなかで家族に守られていたことに気付いた。

俺は自分本意に生きていた。

家族を支え、仲間を支える愛を見失っていたのだ。

人生を孤独に感じることもある。

そんなときは愛することを忘れているのだ。

機械は俺らを無気力にしようとするけれど。

見失ってはいけない、愛とロマンを。

人生に受け身な人がいるなら俺が命じよう。


何かを愛し、大志を叶えろ。

人の価値はここにある、俺の考えだ。

稀少性

仕事=作業タス改善である。
改善のためにはフィードバック(問題点の指摘、解決)
また新人はスピードと量をこなすことが必要。

プロがアマより優れている点
→目的が自分ではない周り。(顧客)社会性がある。

→専門性(稀少性)努力を続けることでしか専門性は付かない。


私は人を驚かせる人生を贈りたい。