【DOUSHITARA】 -7ページ目

勝って、勝って、勝ちまくれ。

実は私はついこの間まで留置所にいました;


そう、皆さんの税金でご飯を頂いていました^^;


一ヶ月間いました。保釈され現在は裁判をまっている状況です。


問われた罪は本当に反省しています。何より親に迷惑掛けてしまったことが心から苦しいです。


牢屋の中はまるで別の星。


出会った人は詐欺師に放火魔、やくざに、下着泥棒の方までいました。


エキサイティングな一ヶ月間でした。




いろいろな人生を見ました。派遣の方はなかなか職が見つからないと言っていました。


詐欺師の方は刑務所を出たらすぐにでも荒稼ぎしてやると言っていました。


同室の方が自殺しようとしていました。



外で普通に生活している時では感じない強烈な生を感じました。










そして、生きて行くのは簡単なようで難しいことを認識しました。


私は苦労とは無縁の場所を常に選択してきました。


欲を満たしながら、苦痛から逃げていました。



それが一概に悪だとは言いません。


しかし、支えてくれる人がいるからそれが可能であったことを忘れてはいけません。


私の父が仕事で勝利した結果、私は大学にまで出してもらっています。


母が家事やパートで働いているおかげで、快適な生活を送れてる。




私はじゆうきままに酒を飲み、好きな服を着て、高笑いを決め込んで生きてきました。



自分の目の前にある欲のためだけに。


しかし、それではもういけません。


両親に恩を少しでも変えしたい。友を少しでも幸せにしたい。


そのためには勝たなければならない。


ライバルに、社会に、何より苦痛から逃げる自分に。


守りたいものがある人は敵に背を向けてはいけない。


守りたいものが敵に取られてしまうから。


今日も夢や仕事のために戦ってきた方、ご苦労様です。



私もあなたに負けないように、挑戦を絶え間なくしていきます。








あい

諦めない。納得いくまでやりとおす。自問自答をやめない。何度でもリベンジする。悔しさはもちろんある。でも、歯を見せ笑う。親のためにも、仲間のためにも、自分のためにも、面白いことは笑いつけてやる。みんながみんな恐れてる。レールからはずれ苦しむことを。そのレールの先に君の求めたすべてがあるのか?世の中はこんなに素晴らしいものに溢れているのに。自分の足で立つ。単純それゆえ明快。行ってみたいのはエーゲ海。かなえなければただの願い。これまでの多くの人との出会い。与えられて与え育んだ愛。それを守るためだけ生きてたい。勝負事はいつでもdo or die。本気でやりきれば後悔はしない。

がち

大学の相磯に満ちた空間は嫌いだ。本音で思ったことを言い合い、本気で何かを作り出したい。

なぁなぁに過ぎてゆく時間をおれは徹底的に嫌います。本気になるのはカッコ悪い、確かにそんな気持ちはわかる。自己主張しすぎる人間を嫌うのを知っているから。だからと言ってお金をどぶに捨てるように時間を捨てている状況は絶対に正しくない。


ならば、燃える空間を自ら作っていこう。

燃えるとは何か?


何かに情熱的に熱中していることだ。自分が好きなことを追求している時間だ。



単純、それゆえ明快。



好きなことから逃げているから、つまらない。



好きなことを継続できないから、その力がないから、つまらない。



相磯とは人と人とを繋げる技術ではない。

異質から目をそむける行為だ。


それは妥協を重ね、追求をやめることを象徴する行為。


俺は死ぬまで相磯をふりまかない。

聞き流さない。

いつでも本気でいたいから。

砂時計

どうも、煙草をやめようか考え中のアスランです。


明日から就職活動を再開させます。


やっぱり悔いだけは残さないように全力で臨みたいです。



そして、七月以内には終わるようにしたいと考えています。



そのあとはコツコツバイトをして、学生最後の自由な時間を自分の好きなことに費やす。


社会人になってもじゆうなことは継続しますが、どうしても、確保できる時間は減る。


特に慣れるまでは、仕事人間になるのが一般的な考え方。


自分の仕事を極める。


これが男の人生であり、美学だともいう。


確かに妻や子供に甘えている男なんて目も当てられないのかもしれない。


しかし、世間体なんてきにする必要はないと私は思う。


自分が一番幸せな時間を作ればいい。それを極めることのほうが仕事を極めることより、難しいことだし、




素晴らしいことにも思えるのだ。


幸せな時間



それ追及こそが人生なのかも知れない。



はっぴーでいず

今日は学校で授業をさぼり、友人たちと談笑した。言い訳に聞こえるかもしれないが、面白い授業などそうそうない。学ぶこと、教養をつけること、大事だとわかっていてもなかなかつけようとは思えない。


多くの人は目先の利益に目がくらむのだ。何を隠そう私もそのタイプ。


勉強をするよりも友達と笑い合ったほうが楽だし楽しい。

明確な目標がない人間はそうなるものなのだ。


幸せな一日は無駄な一年に匹敵する。


過去を振り返ってみて幸せな一日はどんな一日であったか?