先の流行に乗るススメ
世の人は何かに憧れる。そして、半歩先を行く人がいる。例えばジョブズ、例えば孫正義、例えば柳井
彼らはそれほど人より進んでいるわけではない。多くの情報の中から重要なものをピックアップし、必要な行動をしているだけである。
ビジネスだけではない。ファッションでもトークでも、人とは違く、真似したくなるものを持っている人が勝つ。
半歩先をいく秘訣
①人が着目していない、多くの情報を知ること
②それを元に作り出すこと
③人に好かれるように磨く
以上
ポイントはひとつの分野に特化することである。その分野を徹底的に知りつくし、徹底的に実行する力。
その他の要因は後々ついてくる。
その分野で世界一知り、世界一実行したとき、あなたは世界一になっている。
私はそれが唯一たった一人の人間が何か大きなものを残す方法だと信じてやまない。
休日の過ごし方
休日に家で一日中寝ている。きずいたら一日が終わっているといった休日があるのではないのではないでしょうか?
その重い腰上げてみてはいかがでしょうか?
思い出の残る挑戦した一日にしましょう。
僕は人生ワクワクしたものがちだと思います。
EX
一日中ナンパ、、、、夕方から朝まで六本木や銀座で元気よく声をかけましょう。
ゴルフ打ちっぱなし、、、、趣味がゴルフは合コンでウケがいいそうです。
バンジージャンプ、、、、きっと日本のどこかにありますよね?
アーティストのライブ、、、、憧れは高いモチベーションに。
クラブ、、、、たまったストレスを解放しましょう。
合コン、、、、恋に歳は関係ありません。
便乗イベント、、、、花見、祭り、今ならワールドカップ。
マラソン大会、、、、ゴールを目指す、人生の縮図。
一人旅、、、、長期休暇がある方は逆に贅沢な使い方では?
同窓会、、、、幹事になれば思わぬ出会い、mixiを使えば一時間で50人は集められます。
デート、、、、好きな女を思い切って誘ってみましょう。
漫才オーディション、、、、友人を誘って、審査員を笑わせてみましょう。
アブノーマルプレイ、、、、踏み出していない方、攻めの姿勢を忘れないで。
要は挑戦!
本当に自分がワクワクできる行動を自分に聞くといい。
未熟な自分
父の日ということで家のご飯はA4のうまい肉でした。
肉はやっぱりいいですね(≡^∇^≡)
世の中には多くの夢をかなえた人たちがいる。
多くの人を救っている人がいる。
それだけの力を手に入れるためには一途な頑張りが必要なんだと思う。
今までの人生を振り返って僕は思います。
おれほど馬鹿な人間はいなかったと。
僕ほどものを考えず、ふらふらしてきた人なんてそうそういないんじゃないかと^^;わら
これからは夢のためにただただこの足りない頭を駆使し、頑張りたい。いや、頑張る。
お前と未来
先日九段下を歩いていたら中学生が日傘をさしていました。わら
どうもathrunです。
そういえば、高校時代、付属の小学校があったんですけど、彼らのズボンは小学一年生からずっと使っているのか、六年生くらいの子は丈がボクサーパンツくらいの短さでしたね^^;
一瞬、ヒカルゲンジかと思ったくらいです。わら
図書館は素晴らしいですね。今日久々に行ってきました。好きな本を自由に取って、静かな空間でゆったり読める。きっとあのただただ、紙しかない空間から人々が多くのものを作り出してきたのでしょう。
何千年も昔からある文明を私たちは継いでいると、ふと感傷に浸っていました。
そして、何千年後の人間はどのような姿をしているのかとも思いました。
このままうまく科学が発達すれば、間違いなくタケコプターは開発されてますね。
近場で100年後はどうでしょう。世界はいまより豊かになっているのでしょうか。
環境問題や貧困問題、戦争はなくなっているのでしょうか。
就職氷河期は終わっているでしょうか?わら
世の中のために頑張るということを建前でいう人がいます。
誰かのために頑張ると言うと偽善者だという人もいます。
何千年の歴史は多くの言葉、文化を残してきました。
過去から今まで人類はなぜか憎み合い、なぜか愛し支え合っていきて来ているんだと、またまた感傷に浸ってしまいました。
未来なんて誰にもわからない。
でも、こうなったらいいなと考えることができる。何かをすることができる。
それが歴史を作ることであり、それが何かを愛したあかしである。
僕の人生を本にしたら素晴らしい本になるかな?
そしてあなたは?
今日どれだけいやなことをするか、それはあすをハッピーへ
僕は逃げ癖のある男です。
いろいろな憧れを持ち、夢見て、中途半端な挑戦をしてきました。
社会に出ている方でも目標があってもなかなか動けない人がいらっしゃるのでは;
何か理由をつけて逃亡を図るんですよね。わら
楽をしたい欲は人間の最大欲求かもしれませんね。
しかし、それでは何も前に進まない。僕はまず高校時代にラッパーに憧れ、クラブに出演しました。
その時の思い出は忘れられません。
緊張!
ステージに立つ直前は足が震えていました^^;わら
自分で作った曲を夢中で三曲歌い、あっという間に終わっていました。
僕の目に映った世界は仲間の歓声と鮮やかなライト。
興奮しまくってて、アドレナリンは破裂するくらい出ていました^^
しかし、時が立つにつれてラップで売れるという夢が薄れてきました。
いや、作品を生む苦労がけだるく感じ、ペンをとることを避け始めました。
その次に芸人を目指します。友人と漫才大会に出ることにしました。漫才が完成したのは大会の前日でした^^;
やらなきゃとわかっているのにまだ時間はあるんだからと後回しにしました。
当日何度も頭に叩き込んだ台本も、緊張で飛ばし飛ばしになってしまいました。
審査員はほほをピクリとも動かしません。
笑っているのは舞台にいる二人だけでした^^;わら
そのあと、即興の劇をやらされました。
私はティアドロップのサングラスをかけ、拙者はアメリカンポリスというギャグをし、クスリくらいの笑いを取りました。
いわゆるスベリ笑いかな?わら
この二つ、いま振り返ると些細なことですが、意外といい思い出になっています。
逃げたくなるような行動に立ち向かったとき、緊張と興奮をします。
その緊張と興奮は私が今までで一番気持ちの良かった快感でした。
例えば、勉強でも、仕事でも、異性でも、恐怖や苦痛から逃げたくなる時があります。
しかし、あえてしてみるといいかもしれない。
もちろん失敗することもあろう。でも、挑戦した後の失敗は意外と気持ちいいし、もしかしたら成功することもあるから。
一日をどれだけ充実したものにするかは、どれだけいやなことをするかにかかっていると思った。
いやなことにこそ立ち向かおう。楽は後から付いてくるのだから。