フリーランスで在宅ワークの

パートナー(49歳)と

全般性不安障害で週3パートの私(46歳)の

二人暮らしの我が家です。


先週は週3のパートを、

とあるイベントに参加するため1日お休みさせていただき、かつパートの1日は午前のみの勤務だったので、1.5日しか働いていない私。


体調が悪く、そのイベントさえも行けず

結局週5ひきこもり(焦)


正確にいえば、作り置きおかずの材料を買いに

出かけたので1日は外に出ていますが、とはいえ

5日間で1時間ほどしか外に出ていない。


いつから私はこんなひきこもり人間になったんだろう?と考えてみる。


2016年に適応障害で仕事を辞め無職になり、


「早く治さなきゃ」


と焦るあまり、しばらくずっとベッドに

横になっていた時期があり、

余計に病気を悪化させ、かかりつけの心療内科の先生に注意を受けたことがあった。


その後、興味のあることをやってみたり

行きたいところ、行きたいイベント等に参加するようになったり、毎日近所を散歩してカフェに行く

というのを日課にしていたこともあった。


そう考えていくと、私がひきこもりになったのは、2019年に週3でパートを始めてからかもしれない。


週3働きに出て、

週4はひきこもりということが多い。


疲れているのだ。


「週3働いてる程度で何を言ってるんだ!」


と思う人もいるだろう。

私だって長年週5で働いてきたから

その気持ちはわかる。

でも、現に疲れてひきこもっている

私がここにいるのだから

誰がなんといおうと疲れているのだ。


「週4ひきこもっていて何が悪いの?」


と思う。

思うけど、それに対して責めているのは

ほかでもない私なのだ。


実家にいた頃、休みの日に家でゴロゴロしている

私を見るといつも母は、


「何かすることないの?(出掛けないの?)」


と言った。

母は心配していたのだ。

若いのにゴロゴロしている娘が。

だから悪気はない。

ないけれど、私にとってそれが呪いのように

つきまとっている。

実家に35歳までいた。

35歳まで言われ続けた。

現在46歳。

ちょっとやそっとでは、

あの呪縛からは解放されることはできないみたいだ。


母のかわりに今は私がゴロゴロしている自分に

ひきこもっている自分に

「それじゃダメだ!」

と責め立てている。


「あなたは自分に厳しすぎるから

もっとラクに好きに自由に生きたらいいんだよ」


とパートナーはいつも言ってくれる。


私より私に優しい存在がいることが

私にはすごく救いだ。


私ももっともっと自分に優しくするべきだなと、

そろそろ呪縛から解放されたいなと

思うのだけど、現状なかなか難しい。


そんなことを思った。


こちらからは以上です!



※最近読んだ本の写真をそっと添えておきます。


 


 

 



《気になるモノ》


※冨永愛さんも食べているらしい。

【ゼンブヌードル】8食モニターセット

 


ゆきんこさんが紹介していて気になっているサバ。

 

※ワンピースには必ずパンツをあわせるので

これのベージュを買おうか悩み中。

 

millyさんが紹介していて気になっているブラトップ。


 

※自律神経をととのえたい…。

 



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