スティッチ号Ver2.0
さんぴーはありません。はい。
で…車が新しくなりました。何故かって?
夜中よその大型がぶつかったらしいですよ。
んでキャビン(要は人が乗る部分)がぶっつぶれて、使い物にならないため、
今日1日、来週から来る人が使う予定の比較的新しい車を乗っていたんですが…
ボス「前ちゃんや。この車いいだろ。」
俺「すごく…いいです。」
ボス「これ、ずっと使っていいぞ。」
俺「まじで!?」
ボス「新しい人に使わせようと思ったんだが、トラックのトの字も知らない女の子なんだよ。
んで、なんとなくおとましいから使え。その人にはあの車を修理して使えそうならそれ使ってもらう・」
俺「棚からぼたもち…」
ボス「ただし…修理に相当時間がかかるだろうから、新人教育は前ちゃんに任せる。」
俺「う…まじですか。」
ボス「人に教えてみるのもいい勉強だ。頑張れ。」
んで、旧車と新車を天秤にかける俺…。
新車でしかも俺が好きなUD製。
もちろん新車を取るに決まってるだろ…常識的に考えて。オヤジもいやな条件をつけるもんだな。
いけない三人組
温泉なぁー。
今日の昼休み。いつの間にかおねえちゃんと後輩と飯を食うのが日常になってまいりました。
温泉の話で盛り上がる三人(二人)。
後「温泉なんて久しぶりです~。」
姉「…あたしも久しぶりだよ。」
後「そいや、どこの温泉いくんですか?」
言い出しは後輩だが、行動予定や行き先決めるのは全ておねえちゃん。
姉「この温泉だよ。」
パンフを差し出すおねえちゃん。有馬温泉だった。
後「あり…うま…。」
俺「ブッwwwwそりゃありまだありま。」
コーヒー吹いたwwwwww
そして後輩にはたかれる俺。い、いたい!
後「にしても、先輩とお泊まりなんて高校以来ですねぇ。」
おい、誤解を招く発言はやめなさい。
姉「…やっちゃったの?」
ほらでた。そして何故かジト目で見られる。ひぃ。
俺「ないない。夏休みにゲームしていたらいつの間にか朝になってたりとかそんなもんだよ。」
姉「ふぅ~ん。」
後「はい!神戸の街いきたいです!」
姉「あ、あたしも…俺「却下。」
…あれれ~?何かすごい寒気がするよ~?
俺「はぁ。」
今日の昼休み。いつの間にかおねえちゃんと後輩と飯を食うのが日常になってまいりました。
温泉の話で盛り上がる三人(二人)。
後「温泉なんて久しぶりです~。」
姉「…あたしも久しぶりだよ。」
後「そいや、どこの温泉いくんですか?」
言い出しは後輩だが、行動予定や行き先決めるのは全ておねえちゃん。
姉「この温泉だよ。」
パンフを差し出すおねえちゃん。有馬温泉だった。
後「あり…うま…。」
俺「ブッwwwwそりゃありまだありま。」
コーヒー吹いたwwwwww
そして後輩にはたかれる俺。い、いたい!
後「にしても、先輩とお泊まりなんて高校以来ですねぇ。」
おい、誤解を招く発言はやめなさい。
姉「…やっちゃったの?」
ほらでた。そして何故かジト目で見られる。ひぃ。
俺「ないない。夏休みにゲームしていたらいつの間にか朝になってたりとかそんなもんだよ。」
姉「ふぅ~ん。」
後「はい!神戸の街いきたいです!」
姉「あ、あたしも…俺「却下。」
…あれれ~?何かすごい寒気がするよ~?
俺「はぁ。」
