A fatal word
想いを寄せていた女の人から痛恨の一撃を食らった。
簡潔に言えば、「やはりお友達としてしか見れない。」
ありがちな台詞だ。
ありがちな台詞だけど、非常に痛かった。
だけど、涙は出てこなかった。こうなることを心の奥では予測していたためだろうか。
やはり、遅かったんだ。そうだよな。3年前の事を今更蒸し返してこられても困るわな。
分かってる。分かってるさ。
・・・正直なところ、おれはもう疲れたんだ。
元彼との事なんて知りたくも無いけれど、気がつくと聞いてしまう。
そして鬱になる。元気になったところでまたそれの繰り返し。
大丈夫。おれなら耐えられると思っていたけれど、少しづつダメージが蓄積されていって、
やつの言葉で音も無く崩れ去った感じ。
ぶっちゃけたところ、どうでもよくなった。
好きにしてくれ。しらねぇよ。
ただ、このまま言い寄っていれば万に一つおれ側に傾く可能性は感じられた。
だけど、おれはその可能性を自分自身で完全に砕いた。
もう、疲れた。
私の問題点
歩み寄り
後ろ向き
また言われちまった。
あ、頭が割れそうです。
いつからこんなんなったんだろう。
あの時以来なのか…
うーん…傷・性格をなおすってのはなかなか難しいようです。
ちょっと精神が不安定。
(2007/05/30)
後ろ向き
また言われちまった。
あ、頭が割れそうです。
いつからこんなんなったんだろう。
あの時以来なのか…
うーん…傷・性格をなおすってのはなかなか難しいようです。
ちょっと精神が不安定。
(2007/05/30)