まぢかよ!
どうも。
今日ねぇ、いつものようにトラックにリフトで積み込み作業をしていたわけだ。外で。
そうしましたらねぇ、なんかすげー風が強くなってき たんですよ。
当然寒い。はやく終わらせようと思って急いでやってたんですが、
急に回りが暗くなってきていきなり霰(あられ)がアホほど降って来たんです。
いや、普通に痛いからhhh
ハンドルを持つ手に直径5mmほどの氷の塊が容赦なくぶちあたる。
風の勢いで霰の落下速度はさらに増す。
いったいおれがなにをしたというのだ・・・しくしくしく。
おかげで耳と手が真っ赤です。
そして現在頭が痛いです。う~ん・・・
あの痛み
あいつがいきなりこんな事を聞いてきました。
「ち○こ蹴られるとどんな痛み?」
・・・難しいことを言うな、おい。
考えてみるとうまく表せませんね。
普通にぶん殴られる痛さとは違うんですよね。
足の小指をガッとベッドの足にぶつけたような・・・
んー、似てるけどなんか違う・・・
ま、説明しがたい絶望感と冷や汗を伴う非常に苦痛な痛みです。精神は清らかに・・・なるわけねぇ・・・
はい。早ければ12月、遅くても1月に実家を離れる事にしました。
やっぱりねぇ・・・実家だと好き勝手できないわけで。
あいつを抑制するにはそれが一番いいのかもしれないがw
家探しか・・・
1Rだけはもう嫌だな・・・
過去に一人暮らししてた事があるんですけど、そこが1Rだったんですよ。
んで、洗濯物干せば部屋はじめじめするし、玄関から隙間風が入ってきて寒いわ、
ごみ収集日を1日忘れた日にはそれはもう変な臭いが立ち込めるわ、
料理に失敗すると部屋中焦げ臭くなるし、う~ん。
ま、2人で住むのに1Rはねぇよな・・・
レッサーパンダ
午前10時過ぎ。
「ねぇ、レッサーパンダってパンダ科?クマ科?犬科?」
と、ともこ。
「確かアレってネコ目レッサーパンダ科じゃなかったっけ・・・。」
「うそー。それって適当に言っただけでしょw」
「なんだとこの(ry」
「じゃあ見て確かめてこようよ。」
「あ?w」
「ほら、○○公園にレッサーパンダいるじゃん。」
「う、うん。」
「じゃあ決まり!」
はぁ・・・おれの寝る時間がこれでまた消えうせた・・・
てなわけで、隣の市にレッサーパンダを飼育している公園に行って来ました。
レッサーパンダをただで見れるのはいいんですけど、ちょっとした山の山頂にありまして、
さらにそこは車乗り入れ禁止なもので歩いて登らなきゃならないんです。
なんてか、日々の運動不足が・・・つらい。うーん。
そして山頂に付き、2人してレッサーパンダのゲージまでダッシュ。
やべぇ・・・かわいい・・・1匹欲しいな。
レッサーパンダって立つんですよね。二本足で。
さらにこの日は機嫌がよかったのか鳴いてました。
うはかわいいwwwwwwww
レッサーパンダと手のかかる子悪魔風猫を交換してくれませんか?え、無理?そ、そうですよね・・・
レッサーパンダのしっぽがなんともいえんな・・・
なんか忘れてる。そうだ、科目だ。
そして看板を確認し、やはりレッサーパンダ科と書いてある。
「な?レッサーパンダ科じゃん。」
「うん、知ってた☆」
「そ、そうか・・・」
・・・このがきゃあああああああああああああああああああああああああああああああ
どう見ても1本釣りです。本当にありがとうございました。
なんか気が抜けてお腹空いた。それで近くのコンビニで飯を買ってその公園で食べて終了。
面白い動画があったので貼り付け。ともこみたいなのがいっぱいいる・・・
