ちょwwwwコーヒー吹いたwwww -24ページ目

はぁ。

無事猫を保護しました。

ま、喧嘩して家出してたんですよね。

なんつか、よりを戻した当時は、ぶっちゃけ複雑な心境だったけど、

今となっては居ないと落ち着かないらしい。

ともこ曰わく、そう想わせるのが狙いだったそうで。

あれか。おれは猫の手の中でコロコロ転がされてるのか。

猫を探しています。

昨日の六時過ぎ、うちの猫が家出をしました。
黒髪の、犬歯がヤバい位に尖っている、背の高い猫です。
見つけた方はご連絡ください。

ブーツを履いた小悪魔。

お願いだから、叩き起こすのはいいんですけど、起きたらメイド服とか制服とか辞めてくれないですか…萌死ぬ。

なんか、今までにないクオリティの高さを持つ彼女です。

あいつ、どこで手に入れてるんだよ…

あいつ曰わく、いわゆるコスプレにはまったのは前彼の影響らしいです。

ま、そんなことはさておき、トラック運転してたらいきなりシフトノブが取れて焦りました。

まるでコントやってるかのごとくスコンと取れて、弾みでニュートラルに戻りおもくそ空ぶかしみたいな。

シフトノブを変えたのがだめだったらしい。しっかりネジ閉めたんですけど、トラックの振動で緩んでしまうようです。

瞬間接着剤を使うと、車検の時がウザイし。ギヤポジのマークがないと通らないらしい。

うーん、如何なものか。

そいや、火曜日にD903白買いました。使い方が分からない。

そしてそれをみたともこが

「いいな~あたしも欲しいなぁ、ねぇ~」

そして次の日にピンクを買わされ…

ちょっとまてやゴラ。

なぜおれが…ブツブツ

でも、なんか嬉しそうな顔を見るとどーでもよくなるのはやはりバカップルなんですかね。

某へぽちょに言われたんですけどね。

バカップルか…このバカは言われても悪い気はしないな、うん。

172cm+α

昨日の夜二時過ぎ。

「はる起きて起きて!」

なんか叩き起こされました。

ま、叩き起こされるのはいつものことなんですが。

そしておもむろになにかを取り出し、

「じゃ~ん。」

厚底ブーツをかってきたらしいです。

+10cm。おいおい…おれと背がかわらんやん。

ともがなんか嬉しそうに履いて、

「はる、こっちこっち!」

鏡の前に二人。でかっ!髪の毛を立たせている分とものほうが背が高く見えるんですが。

はるがいつも見ている世界ってこんなんなんだね~とつぶやくともこ。

おれが以前背が高い女はかっこいいって言ってたのを覚えてたらしい。

しかしおれと背がかわらんってのはどうなんだ…

うーん。

風邪引きさん

一昨日の朝。

オレ38.5℃、とも38.0℃。

…病院いくか。とりあえず会社に電話し、ともを起こす。

「病院!?行ってらっしゃい。」

「ともこも行くんだよ」

「やだ。注射痛い!」

ちょ…お前何歳だよwwww

ちっとも言う事を聞かないので強制連行しようと、ともを捕獲。

「やだやだやだ!はるのばか!」

(がぶっ)

人の腕に思い切り噛み付きやがった。痛いっつの。

手のかかる猫だ。いろんな意味で熱が…

「じゃあさ、診てもらうだけ診てもらおう。な?」

「…。」

やべえ機嫌わりい。

なんとか説得して車に乗り込む。視界がぼーっとする。

車を走らせること15分。病院に到着。

そして受付をし、待合室で待つ。

しばらくして、ある親子が会話をしながら目の前を通り過ぎた。

「注射はもう怖くないよ!」

「○○も強くなったねぇ」

みたいなことを話してた。

そしてなんとなくともの方を見たら、目が合ってしまい叩かれました。

な、なぜ叩く…ぶつぶつ

やがてオレの番が来て、次はともこの番。

なんか声が筒抜けなんですが。

「ただの風邪です。注射と点滴をしておきましょう。」

「イヤです。」

「…そ、そうですか。では点滴だけでも…」

「痛いの嫌いなんです。」

「あー…そうですか…ではのみ薬だけで様子見ましょうか。」

あの先生、最後ぜってー呆れてたよな…

うちのあぽ猫がご迷惑をおかけします。

つか、こっちが恥ずかしくなってきた…

おれを見つけるなり、注射しなくて済んだ~とか。

話は全部聞かせてもらいましたが、何か?

はぁ…

清算して家に帰って、三時間ほど爆睡。

注射と点滴が効いたらしく熱が37℃代まで下がった。

体も随分楽になった。

問題はともこだな。

案の定熱が上がってる。38.5℃。熱いからしがみつくなよな…

とりあえずあいつの飯を…おかゆでいいか。

「ともこ、おかゆ食え」

「…食べたくない。」

なんだ、そんなにオレが作ったのはイヤか。ぺっ。

「はる…食べさせて。」

あ、はいお嬢様。スプーンに取って食べさせて…体を支えてお茶を飲ませ…。

なかなかだるい。そしてだるくなったオレの行動は…

結局どうやって食べさせたとか、どうやって飲み物を飲ませたとか、そういうベタな質問はしないでね。

そして腹がふくれた猫はまた眠りについた。

なんてーか、普段うるせーけど、よくひっかかれたり噛み付かれたり寝てるときに蹴飛ばされたりするけど、

こうやってみるとかわいいな…

う…なんかよくわかんないけど顔が熱い。

なんだ、どうしたんだ。うーん。