怪我(病気)、、、受容、、それはその影響までも、そして創造性をもって | 前十字靭帯、2度やっちゃった歯医者のブログ

前十字靭帯、2度やっちゃった歯医者のブログ

再建した前十字靭帯も消失し、変形性膝関節症も発症したが、トライアスロンとサーフィンを愛する歯科医師のブログです

再生医療をしていただいている先生のところで

受容などについて話した

 

1、怪我や前十字靭帯(ACL)や半月板がないことを

受け入れていいるかもしれないが

 

2、ACL、半月板がないことによる影響までも

受け入れることはできているか(受け入れる必要がある)

 

 

3、ACL、半月板の代償として筋肉を使わざるえを得ない場合

「固定」と「動き」の2つ同時にはできない

 

 

4、そのため、どういう膝にしたいのかを明確にする必要がある

 例 「固定」6 「動き」4 

固定を重視する場合は、膝を動かす時におこる影響の受け入れ

動きを重視するには、固定時のそれを受け入れ

 

それについてのトレーニングが必要

と同時に、装具やテーピングによる代償の受け入れも必要

 

 

5、怪我する前に戻ることを目標にしても成功しない

変化にたいして、柔軟に、創造力にて対応することのみが成功である