ただ幸せであること、デフォルトモードの違いは大きい”病気治療にカウンセリングを取り入れた理由” | 前十字靭帯、2度やっちゃった歯医者のブログ

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再建した前十字靭帯も消失し、変形性膝関節症も発症したが、トライアスロンとサーフィンを愛する歯科医師のブログです

夫と食事していたときに、笑顔満面だったので

「??何考えているの?」

って聞いたら、

「。。。。。(笑顔で)なにも」

と言った後、

「幸せなのぅ~」

って言ってた。

「へえ~~(わたしはその間結構考えたり、情報仕入れてしまう)

 

彼は、横になってから寝るまで、ほんとに5秒かからない。

どこでも。

 

私は違う。

集中と、マルチタスクは得意だが、

自分で思うに

そういう場合以外の

脳のアイドリング時の

エネルギー消費が多いかもしれない。

 

この差はほんとに大きい。

 

シャロームの先生のブログを読んでいて、

ボランティアをされたときの例が書かれていますが、

(リブログさせていただきました。ありがとうございます)

 

私も

確かに長年足の痛みが取れなかったときの行動様式には、自罰的な感覚はあったと思う。

 

先生のご指摘に

「解決していない潜在的な慢性的ストレス」

「不足を補おうという動機から働き過ぎて体を壊す人が多いのです。」

 

 

どんなに栄養でエネルギーを生み出し

どんなにトレーニングして効率よく活用しても

一部エネルギーが、不足感などを

満たすことに利用してしまっては、

いくらエネルギーがあっても枯渇する。

 

視野を広くし、

たくさんの気づきを得ながら

いろいろな方面から、アプローチしていき

人生を楽しみ尽くしたいなと思う。

 

今日はスイムのフォーム改善に行ったよ。

省エネで、怪我無く、長く早く泳ぎたいから。

 

え?腕ってこんな動きなんだ!って知った

気づかなければ、行動(フォーム)は変えられない。

教えを乞うこと、意見を聞くことは重要ね!