閲覧、いいね!、フォローありがとうございますニコニコ

 

(体感的に)長かったスキップ期間がもうすぐ終わり、やっと移植周期に進めそうです。

 

先日、移植周期に服用する薬についての説明を聞くためのナース面談がありました病院

 

当日の来院は夫の同行が必須と言われていて「薬の説明だけなのになぜ?」と思っていましたが、移植に関する同意書への夫婦2人分のサインが必要だったみたいですね。

 

さて、移植周期の流れですが、私の通っている病院では以下のように進めるそうです。

 

※D(day) 生理開始日をD1として生理周期を記載していきます

D1 ESTRADIOLの服用開始(妊娠10週まで)、病院へ電話&超音波検査の予約

 

D13~15 超音波検査(子宮内膜の厚さ7mm以上になるまで確認)

十分な子宮内膜の厚さを確認出来たら、以下の薬を服用開始

・METHYLPREDNISOLONE(4日間)

・DOXYCYCLINE(5日間)

・PROGESTERONE(筋肉注射/妊娠10週まで)

 

D19~23 移植

 

移植後は7日目、14日目に通院し、妊娠継続できれば以降は産婦人科に転院となります。

 

薬に関しては服用が少し複雑なので、間違えないように気を付けなければアセアセ

 

※仮にD14で内膜7mm以上となった場合のスケジュール

 
D1~D14   ESTRADIOL(3錠)
D15 PROGESTERONE(1ml) ESTRADIOL(3錠)
DOXYCYCLINE(1錠)
METHYLPREDNISOLONE(1錠)
D16~D18 PROGESTERONE(1ml)
DOXYCYCLINE(1錠)
ESTRADIOL(3錠)
DOXYCYCLINE(1錠)
METHYLPREDNISOLONE(1錠)
D19 PROGESTERONE(1ml)
DOXYCYCLINE(1錠)
ESTRADIOL(3錠)
D20~ PROGESTERONE(1ml) ESTRADIOL(3錠)

 

錠剤については時間さえ気を付けていればいいのですが、PROGESTERONE(筋肉注射)が不安ですえーん

 

指定部位はお尻なんですが、アメリカ人の体形と違って日本人はそれほどお尻に肉が無い…のに、同じ注射の針。

 

採卵周期の注射はお腹だったので、幸い(?)脂肪もついているおかげで何とも思わなかったのですがあせる

 

1回打ってしまえば何てことなかった!となることを祈るばかりです。

 

注射は液剤を入れるのも自分なので、手順を間違えないように予習をしっかりして臨みたいと思いますグー

閲覧、いいね!、フォローありがとうございますニコニコ

 

現在進めている不妊治療に進展がない(1周期スキップ中)ので、更新が滞ってしまいましたあせる

 

現在の治療に関するネタが無いので、不妊に関して私が思ってきたことを書き連ねてみようと思います。

 

 

不妊治療中の方のブログだったり、メディアで不妊治療を取り扱う際に以下のようなコメントをよく見る気がします。

 

高齢になると赤ちゃんが出来にくいなんて知らなかった

 

避妊をやめたらすぐに赤ちゃんが出来ると思っていた

 

不妊治療すれば(病院に行けば)すぐに授かると思っていた

 

それから、妊娠・出産に関しても、『妊娠したら何事もなく出産を迎えられるもの』と考えている方も多いのかな、と思うことがしばしばありました。

 

けれど私は、上記のような考えを持っていませんでした。

 

もちろん、早く授かれるに越したことはないと思っていましたが、授かりづらい/授かれないことだってあるんだと、常に頭の中にありました。

 

というのも、私の周りには実際に不妊治療した人、死産した人、流産した人、妊娠中に子供の先天性心疾患が判明した人がいたからです。

 

 

一番古い記憶だと、私が小学校3年か4年くらいの時でしょうか。母方の叔母の話です。

 

叔母は母の2つ年下ですが、なかなか赤ちゃんが出来なかったそうです。

 

けれど、母の第三子である私が生まれてから6年後に、やっと第一子の子供を授かることが出来ました。

 

その時叔母は35歳。今思うと、当時は今以上に肩身の狭い思いをしてきたのかもしれません。

 

そしてその2年か3年後に、再び叔母が妊娠したことを知りました。

 

私は新しい従姉妹ができることを喜んでいましたが、残念ながら死産でした。

※妊娠週数までは私は知らないので、もしかしたら流産だったのかもしれません

 

その手術の日、私は母と病院に行き待合室で待っていたのですが、手術が終わり、亡くなった従姉妹が男女の双子だったことを初めて知りました。

 

そして、母と祖母の会話だったかよく覚えていないのですが、叔母が子供が出来にくいため病院に通っていた(だから双子だった)ということを知りました。

 

当時私は小学校の中学年くらいで、妊娠・出産に関して当然何も知識が無かったわけですが、この事は母にも祖母にも、ましてや叔母に質問してはいけないことなのだろうと思い、何も言いませんでした。

 

そして、自分が成長することで当時のことが理解できるようになり、

 

子供が出来やすい人と出来にくい人がいる

 

子供が出来ない場合は病院で治療するものである

 

治療すると双子になりやすい』 ※当時の偏った知識です!

 

ということが頭に残ったのでした。

 

 

それから時が経ち、私が大学生の時に長兄が結婚しました。義姉は私の12歳ほど年上です。

 

幸い、義姉は結婚して1年もしないうちに第一子を妊娠しました。

 

当時姉は34歳で、高齢出産(出産時の年齢が35歳以上)間際だったこともあり、羊水検査を受けることにしたようです。

※結局、この時は何も問題が無く、無事元気な男の子が生まれています

 

長兄一家は近所に住んでいたこともあり交流も多く、義姉とは大変仲良くさせてもらっています。(現在進行形で)

 

そのため、この時の一連の流れや、病院選びについてもよく話に聞いていました。

 

そのこともあり、

 

35歳を過ぎると"高齢出産"となり、子供に障害が出る可能性が高くなる

 

羊水検査で一部の障害の有無を確認することが出来る(ただし、検査による流産のリスクがある)

 

高齢出産なら個人病院ではなく、NICUのある大きな病院を選択した方がよい

 

という知識が新たに加わることになりました。

 

 

それから2年後、義姉が第二子を妊娠したのですが、羊水検査は受けないことにしたようでした。

 

妊娠中期を過ぎた頃、妊婦検診の際に子供に不整脈が出ていることが分かり、大学病院に転院することになりました。

 

詳しい検査をした結果子供に先天性心疾患があることが分かり、妊娠後期から義姉は出産するまで入院することに。

 

先天性心疾患の指摘をされた際、医師からは「30%程の確率でダウン症かもしれません」とも言われていました。

 

長兄も義姉も、当時は本当に不安に感じていたことでしょう。もちろん、義姉の家族も、私の両親たちも、心配していました。

 

そして、兄たち(親)だけでなく、祖父母や私含め、みんなでダウン症や心疾患について勉強して、みんなで育てていこう!という決意をしたのでした。

 

そんな決意はしたものの、実際生まれた姪はダウン症ではありませんでした。

 

心疾患も思ったより重くなかったため、生後3か月で手術をし、生後半年を過ぎる前に退院することが出来ました。

 

そしてその数年後、姪に軽度の知的障害があることが分かりました。

 

けれど、姪が生まれる前にダウン症だけでなく子供の様々な障害に関して調べていたこともあり、早めに療育を受けることが出来たし、親戚みんなが他の子供(孫)たちと変わらずに接することが出来ていると思います。

 

姪への接し方を見て、良い家族(長兄夫婦、義姉の家族、うちの家族)に恵まれたな、と感じています。

 

そんな姪を通して、私の妊娠・出産に関する知識が更に追加となりました。

 

健康な(障害のない)子供を産むことは決して当たり前ではない

 

出産してから分かる障害もある

 

 

こうして、20代前半までにはかなり妊娠・出産に関する知識がついていましたし、自分で調べることも多かったです。不妊に関してもある程度理解はできていたと思います。

 

このような経験もあり、婚約後すぐに一般不妊検査を受けたり、その後も人工授精、体外受精へのステップアップを早くに決意することが出来ました。

 

まぁ、不妊に関して知識があったとしても、妊活のスタートが遅かったじゃないかという突っ込みも無きにしも非ずえー?

 

でも、夫に出会ったのが30歳、結婚が32歳だったので、こればっかりは仕方ありませんね。

閲覧、いいね!、フォローありがとうございますニコニコ

 

排卵後のスケジュールが1周期スキップしたため、妊活に関しては何も進展のない今周期。

 

ダメもとでタイミングだけとってみようかひらめき電球」と思っていましたが、排卵前後は夫が出張で不在笑い泣き

 

まぁ、タイミングとったらとったで高温期後半は無駄な期待をしてしまうだろうし、生理当日に撃沈するくらいならいっそタイミングも無しでいいのかもしれませんえー?

 

 

さて、そんな今周期ですが、苦手な病院への連絡をちまちましていました。

 

 

 

①今通っている病院への次回診察の予約

 

以前のブログの最後に、次回予約を入れるために電話したけど折り返しの電話が来ないことを書きました。

 

その電話の翌日に再度こちらから電話して、その日の夕方にやっと折り返しの電話をもらい10/11の10時から予約を取ることが出来たのですが、病院の私のアカウント(Webサイト)にいつまでたっても反映されません汗

 

いつもは予約した当日に反映されているのに2~3日しても反映されないため、「これはおかしい!」と思い、また病院に連絡することに。

 

担当ナースと話すときは電話通訳がつきますが、電話受付担当者とは英語で話す必要があるため、どうしても尻込みしてしまう私。

 

病院の電話受付は、電話をたらいまわしにされて途中で切られたり、通訳サービスは無いと嘘をつかれたり、基本良い思い出がありません。(もちろん、丁寧で優しく対応してくださる方もいらっしゃいますが)

 

そして、電話だと予約の電話をしたというエビデンスを残せないのでは、とも考えました。

 

幸い次の予約日はしばらく先のことですし、今回はテキストメッセージでドクターのオフィスに連絡してみました。(通常返信に3日かかります)

 

・電話で病院の予約を入れたけれど、Webサイトに反映されていないこと

・私の現在の予約状況について確認してほしいこと(ちゃんと予約できているのか?)

 

上記のことを伝え、待つこと…5日チーン

 

ようやく届いた返信内容は「IVF NURSEにこのメッセージの内容を送っておくわね」だけでした…。

 

米国の完全分業制、本当にどうにかなりませんかねあせる

 

けどまぁ、なんとかその日のうちにナース(私の担当ではない)から電話がきて、「10時ではなく10時半からの予約でいいかしら」と改めて予約時間が決まり、今度はその日のうちにWebサイト上に反映されているのを確認できました。

 

というか、結局予約がちゃんと入ってなかったということなのか…?

 

状況説明も、謝罪も何もなかったですダウン

 

予約したはずが予約できていないとか、ほんと止めてほしいイラッ

 

 

 

②6月に人工授精を受けた病院へのクレーム(保険金申請)依頼

 

体外受精に進むまでは、今とは別の病院に通っていました病院

 

人工授精は4月~7月まで実施しましたが、6月だけ病院都合(技師の不在)で別の病院で受けました。が、そこはOut-of-Network(保険適用外の施設)でした。

 

事前に保険会社に確認したら負担額はNetwork内の病院とは異なるけれど、一部保険適用されるとの回答があり、そのためには病院から保険会社へクレームを送る必要があるそうです。

 

6月の人工授精後保険会社に改めて連絡し、保険会社から病院に対して「クレームを出してほしい」という要望を伝えてもらえることになったのですが、3か月以上経っても何も進展しませんでしたあせる

 

保険会社からは何度も連絡してもらっていたそうですが、担当者からはいつも「送っておくわ」と言われ、けれど一向に送られてこないそうで、保険会社の人もお手上げ状態。

 

結局、患者本人から依頼した方が良いだろうとの話になり、私からも電話してみました。

 

けれど、担当者不在でメッセージを残すことしかできず、1週間経っても折り返し電話は来ず…。

 

電話は信用ならない!となった私は、病院のWebサイトから問い合わせ先を探してテキストメッセージで連絡することにしました。

 

そしたら何と、1日で返信が(笑)

 

とにかく、返信が早くて助かりました。

 

返信内容ですが、「6月の人工授精後に(私の加入する)保険会社に人工授精/体外受精の保険適用ありか確認したところ、"無し"だったのでクレームを送りませんでした。もし本当に保険会社が保険適用すると言っているのであれば、保険会社から病院に対してクレームフォームを送ってください」とのこと。

 

私の加入する保険が不妊治療も保険適用されるようになったのは今年の1月からですが、ステータス更新に時間がかかり、病院側が「保険適用あり」と確認できるようになったのは6月中旬頃のことでした。

 

6月の段階でクレームを送ってくれなかった理由には納得できたのですが、ステータス更新後も何度も連絡していたのに、その際には「クレームフォームが必要」という情報は開示してもらえなかったことにモヤモヤしてしまいます。

 

米国の医療システムは複雑な上に、自分で色々と調べて、疑問点は何度も問いたださないと進展しないし、しかもそれをしないと損してしまうことも多々あります。

 

こういった点が、本当にストレスゲッソリ

 

今回の件は、後の手続きは保険会社と病院間でやってもらえるそうなので、なんとか一安心です。

 

 

 

③人工授精を受けていた病院への支払明細書発行の依頼

 

人工授精を受けていた病院への支払いは9割くらい済んでいるのですが、過払い金があったり、過払い金分の控除があったりとかなり複雑な支払いをしてきました。

 

そして、やっぱりというか私の計算と病院の計算が合わなくなり、請求内容に関して齟齬が発生しております。

 

これに関して何度も病院とやり取りをしてきましたが埒が明かず、結局どこまで支払いが済んでいるのか怪しい状況です。

 

この病院では請求書は発行してくれるのですが、支払明細書は通常発行されないため、確認することが出来ませんでした。

 

そのため、個別に病院に対して支払明細書発行を依頼したのですが、「郵便で届くまで待ってください」と回答があったものの、1月経っても送られてきません。

 

いつ発行されますか?」と催促しましたが、これもいつになったら解決できるのやら…チーン

 

 

 

 

この他にも、今通っている病院からの請求で保険適用されていないものがあったりしたので、保険会社に確認を依頼したり、本当にちまちまと進めております。

 

日本の病院だったらきっとこんな苦労はないのに」と、つい考えてしまいますショボーン

閲覧、いいね!、フォローありがとうございますニコニコ

 

採卵後の病院とのドタバタで書けずにいた、受精から凍結確認までの話を書きたいと思います。

 

私の通うクリニックでは、採卵した翌日から凍結するまで、毎日9時~12時の間に培養士さんから電話をいただけることになっています。(通訳付き)

 

一応「電話(音声)ではなく、テキストで結果を教えていただけませんか?」と聞いてはみたのですが、電話でしか対応していただけないようですえー?

 

順を追って書いていきますね。

 

9/14 採卵日

採卵数9

 

9/15 培養1日目

成熟卵8個 → ICSI(顕微授精)8個 → 受精5

未成熟卵1個 → IVF(体外受精=ふりかけ法)1個 → 受精無し

う。一気に数が減りました…。受精率約63%かぁアセアセ

 

9/16 培養2日目

正常分割5

受精した子たちが全部分割している!頑張れ~おーっ!

 

9/17 培養3日目

正常分割4

分割停止1

むむ…。

 

9/18 培養4日目

正常分割3

分割停止1

むむむ…。また1人脱落してしまったぐすん

 

9/19 培養5日目

5日目胚盤胞凍結1

残りはもう1日培養し、凍結を目指す

え。着床率が良いとされる5日目胚盤胞が1つだけ…?あせる

 

9/20 培養6日目

6日目胚盤胞凍結3

→5日目胚盤胞と合わせて凍結胚は4

ふぅ。残りもなんとか胚盤胞まで育ってくれたニコ

…ん?

 

ん?培養4日目で脱落したはずの1個がなぜか復活している…ポーン

 

凍結胚、最大でも3個と覚悟していたのに、全部で4個できたと聞いて耳を疑いました(苦笑)

 

だけど、途中で分割スピードが落ちた(止まった?)卵の着床率ってどうなんでしょうね…?

 

重要な凍結胚のグレードについて質問してみたのですが、「良/普通/普通より下」の3段階でしか教えてもらえなかったですダウン

てっきり、他の妊活中の方のブログでよく見る、Gardner(ガードナー)のグレード評価や、内部細胞塊と栄養外胚葉の状態をアルファベットで評価したものを教えてもらえると思ったのですがあせる

 

そして、私たちの凍結胚の評価はこんな感じでした。

 

良い 1個(5日目胚盤胞)

普通 1個

普通より下 2個

 

ギリギリ30代前半の私。年齢的には今回の結果、数もグレードもいまいちな気がして夫にもなんだか申し訳なくなってしまってショボーン

 

夫にその話をしたら、「いや、俺の(精子の出来)が悪いのかもしれないし」と慰められました。

 

でも、どっちが悪いとか、そういうことでは無いんですよね。

 

私たち2人の遺伝子が合わさって、4つも育ってくれた。まずはそのことを喜びたいと思いますビックリマーク

 

 

 

ちなみに、受精から凍結までの結果は、凍結確認後から約6日で郵送でも届きました。

 

けれど、やっぱりグレードについては記載がなかったです笑い泣き

閲覧、いいね!、フォローありがとうございますニコニコ

 

前回の続きです。

 

~~前回の流れ~~

採卵後のスケジュールが病院から提示されないまま生理を迎え

 

生理初日から病院に連絡するものの担当ナースからの折り返しの電話が来ず

 

生理3日目にようやく担当ナースと話が出来たかと思えば

 

次の薬は「生理1日目」から服用する必要があると言われ

 

今周期はスキップして次の生理から服用するよう指示をされる

~~~~~~~~~

 

図らずも1周期スキップしたことでかなり落ち込みました。

 

ただ、私が落ち込もうが、怒ろうが、何しようが次の治療が早まることはないんですよね…ショボーン

 

時間が戻ることはありません。

 

だけど、ただ黙って、何もなかったことにして次に進むことが私にはできませんでした。

 

病院に今回の件で私がショックを受けたことを知ってもらい、なぜ今回のようなことが起こったのか説明してほしいと考えたのです。

 

そして、この病院で今後私のような思いをする方が出ないでほしい。対策を考えてほしいのです。

 

けれど、病院へ苦情を伝える方法が分かりません。

 

そこで、病院内での通訳でお世話になっているMさんに連絡してみました。

 

かなり長いメールになってしまいましたが、今回の経緯と、苦情の伝え先はあるか訊ねました。

 

Mさんは全く悪くないのに、「本当に申し訳ありません」と謝られてしまいましたあせる

 

そして、病院の苦情を受け付ける部署(Ombudsman office)があるそうで、その連絡先を教えてもらいました。

 

メールか電話で連絡するよう言われましたが、いくら通訳付きでも電話での意思疎通は難しいと考え、迷わずメールを選択しました。

 

英語が苦手な私にとって英文メールを作成するのは大変ではありましたが、Googleで「英語 苦情 メール」と検索し、米国式苦情メールの様式を勉強しながらなんとか作成できました。かなり、長文になりましたアセアセ

 

メールを送ったその日に、「本件、調査します」との返信あり。しばらく待ちたいと思います。

 

 

ところで、薬を受け取ったので次の予約を取ろうと担当ナースから指示されたオプション番号に電話して伝言を残したのに、やっぱり電話した当日に連絡が来ません。

 

結局のところ、オプション番号の違い云々は問題ではなかったということではないのでしょうかチーン