都城市 珈琲館さん視察
■珈琲館さん朝礼視察
とにかく接客する側珈琲館さんのスタッフ自ら、心から楽しんでいる接客サービスは、こちらも楽しくなり、そして嬉しくなりました。珈琲館さんは、11時から朝礼です。朝礼は、一緒に参加させていただきました。モチベーション上がります。詳細は、論より証拠ということで、是非伺ってみてはいかがでしょうか?
その後、株式会社都城まちづくりの本蔵さん、事業プロデューサー野元さん他素晴らしい仲間とのランチミーティング。その後、移動して「星の空」店に隣接した1月14日オープンしたばかりの檪の風で、 珈琲館の紫村オーナーとの懇談をさせて頂きました。
朝礼後、ランチミーティングの前に、朝礼について話していたのですが増田さん曰く「朝礼はその人らしさを引き出すことなんだろうな・・・」、私は、「スタッフさんに初めてお会いした感じでは無いぐらい馴染んでいますよね。」と言われたことが嬉しく、ただただその明るさと楽しさに圧倒され、ウキウキした」と、そして、心からの笑顔の歓迎にも感動しました。朝礼参加後の感動後(感想)は、「心からの笑顔」を引き出すための朝礼ではないかと私は感じました。と言った話をしていました。
紫村オーナーとの懇談の中で、印象に残っているのは、従業員に対する経営者の責任は「その人らしさを引き出す」「個を認める」いうこと。良いことも悪いこともその人らしさ。そして、「少年、少女のように」とおっしゃていて、紫村オーナーの懐深さと小生の考えにも似たところがあるかな?と嬉しく思いました。そして、朝礼で、感じたことを踏まえ、紫村オーナーとの懇談で「その人らしさを引き出す」という言葉が出たこの瞬間、増田さんと思わずハイタッチしたい衝動にかられました。
それは、紫村オーナーの理念浸透していたこと、朝礼で何を大事にしているのかと一度に見抜かれた増田さんの観察力に脱帽でした。
■珈琲館さんの接客も笑顔が自然体で心から感じたことが素晴らしいし、この接客だったら、また仲間と来たいと思いました!
珈琲館さんの店内風景とスタッフとの最高の笑顔撮影は、こちらです。
*明日の夜までには、写真をアップさせていただきます。
■11日は、檪の風 に視察
「星の空」に隣接された店舗で「檪の風(カフェ)」を今年1月にカフェがオープンしました。
檪の風(カフェ)店舗の店内風景は、こちらです。

とにかく接客する側珈琲館さんのスタッフ自ら、心から楽しんでいる接客サービスは、こちらも楽しくなり、そして嬉しくなりました。珈琲館さんは、11時から朝礼です。朝礼は、一緒に参加させていただきました。モチベーション上がります。詳細は、論より証拠ということで、是非伺ってみてはいかがでしょうか?
その後、株式会社都城まちづくりの本蔵さん、事業プロデューサー野元さん他素晴らしい仲間とのランチミーティング。その後、移動して「星の空」店に隣接した1月14日オープンしたばかりの檪の風で、 珈琲館の紫村オーナーとの懇談をさせて頂きました。
朝礼後、ランチミーティングの前に、朝礼について話していたのですが増田さん曰く「朝礼はその人らしさを引き出すことなんだろうな・・・」、私は、「スタッフさんに初めてお会いした感じでは無いぐらい馴染んでいますよね。」と言われたことが嬉しく、ただただその明るさと楽しさに圧倒され、ウキウキした」と、そして、心からの笑顔の歓迎にも感動しました。朝礼参加後の感動後(感想)は、「心からの笑顔」を引き出すための朝礼ではないかと私は感じました。と言った話をしていました。
紫村オーナーとの懇談の中で、印象に残っているのは、従業員に対する経営者の責任は「その人らしさを引き出す」「個を認める」いうこと。良いことも悪いこともその人らしさ。そして、「少年、少女のように」とおっしゃていて、紫村オーナーの懐深さと小生の考えにも似たところがあるかな?と嬉しく思いました。そして、朝礼で、感じたことを踏まえ、紫村オーナーとの懇談で「その人らしさを引き出す」という言葉が出たこの瞬間、増田さんと思わずハイタッチしたい衝動にかられました。
それは、紫村オーナーの理念浸透していたこと、朝礼で何を大事にしているのかと一度に見抜かれた増田さんの観察力に脱帽でした。
■珈琲館さんの接客も笑顔が自然体で心から感じたことが素晴らしいし、この接客だったら、また仲間と来たいと思いました!
珈琲館さんの店内風景とスタッフとの最高の笑顔撮影は、こちらです。
*明日の夜までには、写真をアップさせていただきます。
■11日は、檪の風 に視察
「星の空」に隣接された店舗で「檪の風(カフェ)」を今年1月にカフェがオープンしました。
檪の風(カフェ)店舗の店内風景は、こちらです。

オフィス環境から、社員への愛が満ちているのを実感したリーダー
皆様こんにちは 佐藤浩司です。
昨年はお世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます。
昨年12年22日、優しいけれども、しっかり、仕事を行なっている
翻訳会社(オンリーワンA社)の視察に関係者5名で訪問しました。
設立当初から様々な苦労(資本金が三ヶ月で無くなる危機)を乗り越え、現在の誰もが知っている会社との直取引と業界での地位を築かれ、元大手銀行出身の温和で優しい社長です。
また、設立当初からオフィスの環境にこだわって、インテリアコーディネーターの方にデザインして頂いたり、かつ、絵画も花など落ち着く作品であったり、椅子もこだわって、座りやすく、疲れにくい良い椅子を社員へ提供し、社員の働く環境を最高のものにしよう。と常にご尽力いらっしゃるんだなと感心しました。
日本でいちばん大切にしたい翻訳会社の一つです!
PS、東日本大震災で被災された方や関係者様にお見舞い申し上げますとともに、今年は、日本を良くしたいと考えている全ての関係者様に取って良い年でありありますようにお祈りして今年の初めのブログとさせて頂きます。
昨年はお世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます。
昨年12年22日、優しいけれども、しっかり、仕事を行なっている
翻訳会社(オンリーワンA社)の視察に関係者5名で訪問しました。
設立当初から様々な苦労(資本金が三ヶ月で無くなる危機)を乗り越え、現在の誰もが知っている会社との直取引と業界での地位を築かれ、元大手銀行出身の温和で優しい社長です。
また、設立当初からオフィスの環境にこだわって、インテリアコーディネーターの方にデザインして頂いたり、かつ、絵画も花など落ち着く作品であったり、椅子もこだわって、座りやすく、疲れにくい良い椅子を社員へ提供し、社員の働く環境を最高のものにしよう。と常にご尽力いらっしゃるんだなと感心しました。
日本でいちばん大切にしたい翻訳会社の一つです!
PS、東日本大震災で被災された方や関係者様にお見舞い申し上げますとともに、今年は、日本を良くしたいと考えている全ての関係者様に取って良い年でありありますようにお祈りして今年の初めのブログとさせて頂きます。
一回で二回分の価値ある内容(制度)!
http://www.support-k.com/img/pdf/20111217_kayaba.pdf
求職者支援訓練校茅場町校 H24.2.14開校決定!
「実務経理事務科」受講生募集中です。無料で3ケ月受けられます。
現役若手税理士、中小企業診断士が親切丁寧に指導させて頂きます。
知人で、職業探している方と学習したい方がいらっしゃいましたら、お声がけ頂ければ幸いです。
一回で二回分の価値ある内容(制度)です!
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現役若手税理士、中小企業診断士が親切丁寧に指導させて頂きます。
知人で、職業探している方と学習したい方がいらっしゃいましたら、お声がけ頂ければ幸いです。
一回で二回分の価値ある内容(制度)です!
壱番屋さん 創業者 宗次徳二様 の 徹底現場主義
平成23年12月9日 金曜日
「ココイチ」の愛称で知られるカレー専門店CoCo壱番屋をチェーン展開されている、株式会社壱番屋の創業者で、現在は特別顧問をされておられる宗次徳二さまにお会いして、お話を伺うことができました。もちろん、CoCo壱番屋一宮インター店で、みんなでカレーを食してからの訪問です。
まず驚いたのは、とてもとても優しい空気をまとっておられたこと。あれだけのチェーンを全国のみならず世界にまで進出させておられ、また、幼少期から幾多の困難を乗り越えられてこられた方なので、私の想像上では、にこにこしながらも、もの凄い迫力の人が出てくるものと構えておりました。
宗次顧問がドアを開けて入ってこられるなり、冗談の連発、爆笑の展開です。どうやら中村秘書のイタズラで若い女子大学生が来ていると聞かされ、慌ててひげをそり直し、期待(?)をもって応接のドアを開けたら、いい年のおっさん大学院生(失礼)がずらーっと並んでいたというオチ。ほんとうに驚かせてしまったようです。すみませんでした。^^
おかげさまで質疑応答は終始和やかなムードで進み、宗次顧問がどんどん空気を良くして下さって、笑いあふれ、学び多い、とても楽しい時間を過ごすことができました。お会いしてお話することができ本当に幸せに思います。ありがとうございます。
生い立ちも壮絶なものがありましたが本人はいたって普通で、懐の深さを感じます。また、尊敬する経営も特にいなく、会社が大きくなったからと言って社長連中と飲みに言ったりせず、「お客様と常に直結していたい」という想いから、早朝より1000通以上のお客様アンケートすべてに目をとおし、夜中にケーキを持って、店を回り、朝休み、また店舗巡回のための移動。という生活を行い「お客様第一主義」と「社員やスタッフを大事にする」ことに常に実践してきた経営者であります。
宗次徳二さまの言葉を掲載させていただきます。
・助け合い、支え合いは経営者の義務。
・率先垂範する社長の姿勢が一番大切。販促、新商品、社員教育以前の話。
・安売りは考えられない。ライバルを向くのではなくお客さん向きの経営。
・現場主義を貫き通してきた。現場に答えがある。いつもお客様に直結したい。
・今、キーワードはハードワーク。経営者はまだまだのんびりしている。
・余裕ができるとサボる経営者が多い。余裕ができたら次の目標を立てる。
・地域に喜んで頂く店とは、地域密着の食堂であり、店主が一生懸命やっている姿勢の事。
・事業が拡大しても食堂の店主であり続けることが大切。
・他を気にしたり勉強はしたりしない。人の影響を受けない。すべてはお客様から学ぶ。
・目標を持ちなさい。目標を持ち続けなさい。まずは「早起き」からで良い。
上記、以下ブログ(坂本光司研究室井上竜一郎氏)より 一部引用
http://yaplog.jp/sakamoto/archive/2727
しびれた!おもてなし工夫リーダー
12月9日、岐阜羽島駅から約20分、日本ウェストンさまへ私含め四人で伺いました。
日本ウェストン様のおもてなしは、まさに圧巻で「おもてなしは心」と言われるように、心に響き、しびれた…。
響きしびれた内容は、写真の以下の通りで、名前の一文字ずつから始まる「詩」を頂いた、これは、宝物にもなるし、心が温まり嬉しいし、飾っておきたい一生ものです。制作も自社で行い、アイデアと工夫と想いでこんなに素敵な形が出来上がるんだな。と感心しっぱなしです。
おもてなしの後は、下記のとおり、事前にご質問内容を提示させて頂き、約一時間議論させて頂いた。国や県が実現したいこと、現場との乖離がありすぎること、雇用なのか福祉なのか?それによって何度も計画や目標体制、変更され、苦慮なさっていることが現実なようです。そして、就職先の確保については、福祉的施設の方々は、1言おっしゃり、「福祉施設のイノベーション!」と力強くおっしゃていたのが印象的で、「障がい者は、納期、品質など言われると厳しいから難しい」という流れから抜けきれてない。」とのこと。
私個人的には、福祉的労働と雇用労働とは、制度は、切り分けてメリットを組み合わせ考えること。同じ職場で働いていくには?ということを考えると同時に、施設職員育成や体験や経験の積み重ね、会社感覚を持ち実行して頂くことが課題ではないか?感じました。
その度、臼井社長の誘導で、車で移動社会福祉法人清穂会のひきえ事業所、石谷事業所に視察に伺った。
ひきえ事業所は、就労継続支援A型B型の事業所で、石谷事業所は、移動に30分かかり、次の視察先の移動もあり、詳しくお聞きできなかったのが残念でした。
記
■就労支援の方の適性、経験年数、経験値等の就労支援者の確保、育成の課題
■就労支援先企業の確保の課題
■精神障碍者を雇用されて、ここが大変だった。という当時の経営課題、
大変だったときの期間、その大変だったときの乗り切った決め手。
■精神障碍者を雇用されて、1人あたりの平均的就労時間
3箇所視察先があって、2時間では、足りない視察でした。長い方は1日5時間ぐらいいらっしゃるようです。次回も視察に伺わせてください。と、お約束させて頂きました。次回は、上記質問内容他、就労施設者のサポート面のお考えや連携のことをもっと深くお話伺い、何らかのお役に立てる情報を提供できればと思っております。
臼井社長や皆様方には、大変お世話になりました。
心より感謝申し上げます。
PS、Iさん 車出して頂いて合わせて、感謝申し上げます。
日本ウェストン様のおもてなしは、まさに圧巻で「おもてなしは心」と言われるように、心に響き、しびれた…。
響きしびれた内容は、写真の以下の通りで、名前の一文字ずつから始まる「詩」を頂いた、これは、宝物にもなるし、心が温まり嬉しいし、飾っておきたい一生ものです。制作も自社で行い、アイデアと工夫と想いでこんなに素敵な形が出来上がるんだな。と感心しっぱなしです。
おもてなしの後は、下記のとおり、事前にご質問内容を提示させて頂き、約一時間議論させて頂いた。国や県が実現したいこと、現場との乖離がありすぎること、雇用なのか福祉なのか?それによって何度も計画や目標体制、変更され、苦慮なさっていることが現実なようです。そして、就職先の確保については、福祉的施設の方々は、1言おっしゃり、「福祉施設のイノベーション!」と力強くおっしゃていたのが印象的で、「障がい者は、納期、品質など言われると厳しいから難しい」という流れから抜けきれてない。」とのこと。
私個人的には、福祉的労働と雇用労働とは、制度は、切り分けてメリットを組み合わせ考えること。同じ職場で働いていくには?ということを考えると同時に、施設職員育成や体験や経験の積み重ね、会社感覚を持ち実行して頂くことが課題ではないか?感じました。
その度、臼井社長の誘導で、車で移動社会福祉法人清穂会のひきえ事業所、石谷事業所に視察に伺った。
ひきえ事業所は、就労継続支援A型B型の事業所で、石谷事業所は、移動に30分かかり、次の視察先の移動もあり、詳しくお聞きできなかったのが残念でした。
記
■就労支援の方の適性、経験年数、経験値等の就労支援者の確保、育成の課題
■就労支援先企業の確保の課題
■精神障碍者を雇用されて、ここが大変だった。という当時の経営課題、
大変だったときの期間、その大変だったときの乗り切った決め手。
■精神障碍者を雇用されて、1人あたりの平均的就労時間
3箇所視察先があって、2時間では、足りない視察でした。長い方は1日5時間ぐらいいらっしゃるようです。次回も視察に伺わせてください。と、お約束させて頂きました。次回は、上記質問内容他、就労施設者のサポート面のお考えや連携のことをもっと深くお話伺い、何らかのお役に立てる情報を提供できればと思っております。
臼井社長や皆様方には、大変お世話になりました。
心より感謝申し上げます。
PS、Iさん 車出して頂いて合わせて、感謝申し上げます。
まっすぐで綺麗な瞳
11/23 障害者ワークフェア─さいたまスーパーアリーナに来て良かった!
日本理化学工業の大山会長、大山社長と名刺交換させて頂きました!
大山社長は、出展ブースにいらっしゃいましたが大山会長は、たまたま、
いらしていた近くのブースで発見、どんどん人が来ていたが他の方の挨拶の
終わりを待ち5分程度話しをさせて頂きました。
優しいオーラありましたし、目がものすごく澄んでいて、少年のよう、
しかし、障害者の話しになると、神様のようなオーラを出しつつ、
私をさとすように語りかけてくださいました。
会長案内ね視察申込方法もわかりましたので、チャレンジしたいと思います。
大山社長は、見学は、年明けではないか?とおっしゃっていました。
障害者の雇用の先駆者で、誰よりも優しく強い思いを持っている方と
お話させていただくと、心が豊かになりました!
ちっちゃなお店でも障がい者やお母様方に優しいリーダー達
今週(16日)水曜日、レストラン愛と胃袋さんに世話人Kさん、懇親会リーダーTさん、私とで昼食と打ち合わせ兼ね店に行ってきました。LUNCH美味しい!贅沢な時間で、お連れしたKさんTさんとも美味しいと言ってくださったので1安心です。
12月26日法政大学大学院坂本ゼミ主催ボアソタワーで行う障がい者雇用シンポジウムと懇親会開催をさせて頂きますが、懇親会のケータリングの相談が訪問目的です。レストラン愛と胃袋さんは、コンセプトが「日本のおいしいとやさしいをテーブルから」で、パンや野菜、卵、ソーセージなど群馬、島根、長野などの障がい者雇用している頑張っている施設から仕入れています。
また、「ユニバーサルレストラン」を目指した店内で、 入口にはスロープあり。オムツ交換台や授乳スペース、お子さまメニューもあり。車椅子ユーザーさんや赤ちゃん連れの方には、いつでもトイレや授乳スペースの使用を提供。
私も、当初は、お手洗いの面積の大きさにびっくりでしたが、子供づれのお母様や障がい者に優しいお店づくりにこだわっていたので、納得。
また、店も口コミで広がっていることは、次のエピソードで確認でしました。皆で店で待ち合わせたのですがTさんがやや迷って一般の方に場所を聞かれたとき、見ず知らずの方が「あそこ美味しいですよね」とTさんに言ってくださったそうです。
さらに毎日数時間ですけれども施設の障がい者の方に掃除など手伝って頂いているそうです。
まさに、坂本先生の考えを実践している素晴らしいリーダー達です。
当日は、彼らも来て頂けるそうなので、とても優しい雰囲気につつまれ、素敵な1日になる予感がします。大変楽しみです!
12月26日法政大学大学院坂本ゼミ主催ボアソタワーで行う障がい者雇用シンポジウムと懇親会開催をさせて頂きますが、懇親会のケータリングの相談が訪問目的です。レストラン愛と胃袋さんは、コンセプトが「日本のおいしいとやさしいをテーブルから」で、パンや野菜、卵、ソーセージなど群馬、島根、長野などの障がい者雇用している頑張っている施設から仕入れています。
また、「ユニバーサルレストラン」を目指した店内で、 入口にはスロープあり。オムツ交換台や授乳スペース、お子さまメニューもあり。車椅子ユーザーさんや赤ちゃん連れの方には、いつでもトイレや授乳スペースの使用を提供。
私も、当初は、お手洗いの面積の大きさにびっくりでしたが、子供づれのお母様や障がい者に優しいお店づくりにこだわっていたので、納得。
また、店も口コミで広がっていることは、次のエピソードで確認でしました。皆で店で待ち合わせたのですがTさんがやや迷って一般の方に場所を聞かれたとき、見ず知らずの方が「あそこ美味しいですよね」とTさんに言ってくださったそうです。
さらに毎日数時間ですけれども施設の障がい者の方に掃除など手伝って頂いているそうです。
まさに、坂本先生の考えを実践している素晴らしいリーダー達です。
当日は、彼らも来て頂けるそうなので、とても優しい雰囲気につつまれ、素敵な1日になる予感がします。大変楽しみです!
第2のリーダーに涙
みなさま こんにちは。
今回は、知り合いの社長からお聞きした話です。
ある出来事で、スタッフとの「心が通った」と実感、そして、その場に
同席できたことが大変勉強になりましたし、心が温かくなりました。
「心より、ありがとうございます。」と申し上げたいです。ということから、
話しがはじまりました。
特に印象に残っているのは、その出来事(絆が更に強くなる)でしたし、
今後、顧客満足のための従業員満足が企業文化として醸成されることも
合わせて、伸びていく会社であると確信した。ということを楽しそうに話を
していました。しかも、それは、お金ばかりの交換ではなく、世のため
、人のための気持ちの交換であり、聞きながら、感動して、
心も暖かくなって、しばらく涙が止まりませんでした。と泣きながら
話してくれました。
その会社様を解る範囲で、簡単にご紹介させていただきます。
その知り合いの社長、その会社さんとは、今年で7年間お付き合い
頂いているそうで、地場を中心に活動している会社です。創業者は、
26歳で創業し、創業2期目に多大な赤字を出して、公的融資を
受けれず、財務内容的には厳しい内容であったが順調に売上も
延ばし、会社の信用と基盤づくりに邁進していました。
しかしながら、労働集約型であるために売上は、増加でも仕事内容も
ハードなため人材は落ち着かずじまいでした。そのためか、経費増加も
吸収出来ず、わずかな利益を未来費用、そして、業務に必要なソフトや
PCに投資している中、価格が下がり、個人的に返済もある・・・。
もちろん社長への信頼度が高く、売上の見通し、人員体制は、
落ち着いていることが絶対条件であるという大前提ではありますが、
ここ数ヶ月、社長が資金繰りに苦しんでいるのを見兼ねた実務トップ
No.2の方がその社長と打合せしていると、いきなりお金の話を
しはじめ、テーブルにお金を置いたそうです。
金額は、600万円です。
資金使途、そのNo.2が資金を用意した理由と考えを話し、
実質の役員会となったそうです。
話の内容は、No.2曰く、社長も子供が生まれ、子供3人を育てる、
また、社長業務という責務の話、そして、社長がどうしたんだ
このお金は?と普通聞くところなのですがしばらく無言で、
ボソッと社長曰く「No.2のご母様が他界されたんだよな・・・」と
いうを話して、ありがたいがそう簡単にもありがたいとは、
言えないという重い雰囲気になり、結果的にその知り合いの
社長が話しの仲介に入った形になったようです。
その知り合いの社長は、彼らの個人的なことを聞いているようで、
個人的にも深くおつきあいされています。私もその社長から話しを
お聞きした際、その2人の立場の経験をさせて頂いているだけに
自分に置き換えた場合、複雑でしたし、No.2が用意したお金は、
親から頂いた貴重な、そして親が命をかけて貯め相続したお金の
一部だったのだと知り合いの社長も小生もピンと来まし・・・。
ということで、時間が経つにつれ、話しの全容がだんだん
解ってくると、私も神妙な思いになり、同時に泣いてしまいました。
そうです。信頼関係がまさに形になった結果です。
地方版、日本でいちばん心温まるエピソードにピッタリではないかと思います。
この話しをお聞きしてから、当社では、スタッフと信頼関係が
出来ているのだろうか?スタッフがこの感動をどう捉え、
どう伝え合ったら、皆で素晴らしいこと、心温まることを
共有し合えるのだろうか・・・。
と、考えだしたら、気持が引き締まったといいますか、
自社の存在理由、やるべきことの光が更に深く見えた感じがしました。
感謝感謝。
今回は、知り合いの社長からお聞きした話です。
ある出来事で、スタッフとの「心が通った」と実感、そして、その場に
同席できたことが大変勉強になりましたし、心が温かくなりました。
「心より、ありがとうございます。」と申し上げたいです。ということから、
話しがはじまりました。
特に印象に残っているのは、その出来事(絆が更に強くなる)でしたし、
今後、顧客満足のための従業員満足が企業文化として醸成されることも
合わせて、伸びていく会社であると確信した。ということを楽しそうに話を
していました。しかも、それは、お金ばかりの交換ではなく、世のため
、人のための気持ちの交換であり、聞きながら、感動して、
心も暖かくなって、しばらく涙が止まりませんでした。と泣きながら
話してくれました。
その会社様を解る範囲で、簡単にご紹介させていただきます。
その知り合いの社長、その会社さんとは、今年で7年間お付き合い
頂いているそうで、地場を中心に活動している会社です。創業者は、
26歳で創業し、創業2期目に多大な赤字を出して、公的融資を
受けれず、財務内容的には厳しい内容であったが順調に売上も
延ばし、会社の信用と基盤づくりに邁進していました。
しかしながら、労働集約型であるために売上は、増加でも仕事内容も
ハードなため人材は落ち着かずじまいでした。そのためか、経費増加も
吸収出来ず、わずかな利益を未来費用、そして、業務に必要なソフトや
PCに投資している中、価格が下がり、個人的に返済もある・・・。
もちろん社長への信頼度が高く、売上の見通し、人員体制は、
落ち着いていることが絶対条件であるという大前提ではありますが、
ここ数ヶ月、社長が資金繰りに苦しんでいるのを見兼ねた実務トップ
No.2の方がその社長と打合せしていると、いきなりお金の話を
しはじめ、テーブルにお金を置いたそうです。
金額は、600万円です。
資金使途、そのNo.2が資金を用意した理由と考えを話し、
実質の役員会となったそうです。
話の内容は、No.2曰く、社長も子供が生まれ、子供3人を育てる、
また、社長業務という責務の話、そして、社長がどうしたんだ
このお金は?と普通聞くところなのですがしばらく無言で、
ボソッと社長曰く「No.2のご母様が他界されたんだよな・・・」と
いうを話して、ありがたいがそう簡単にもありがたいとは、
言えないという重い雰囲気になり、結果的にその知り合いの
社長が話しの仲介に入った形になったようです。
その知り合いの社長は、彼らの個人的なことを聞いているようで、
個人的にも深くおつきあいされています。私もその社長から話しを
お聞きした際、その2人の立場の経験をさせて頂いているだけに
自分に置き換えた場合、複雑でしたし、No.2が用意したお金は、
親から頂いた貴重な、そして親が命をかけて貯め相続したお金の
一部だったのだと知り合いの社長も小生もピンと来まし・・・。
ということで、時間が経つにつれ、話しの全容がだんだん
解ってくると、私も神妙な思いになり、同時に泣いてしまいました。
そうです。信頼関係がまさに形になった結果です。
地方版、日本でいちばん心温まるエピソードにピッタリではないかと思います。
この話しをお聞きしてから、当社では、スタッフと信頼関係が
出来ているのだろうか?スタッフがこの感動をどう捉え、
どう伝え合ったら、皆で素晴らしいこと、心温まることを
共有し合えるのだろうか・・・。
と、考えだしたら、気持が引き締まったといいますか、
自社の存在理由、やるべきことの光が更に深く見えた感じがしました。
感謝感謝。
1人1がリーダー
接客販売サービスコースの職業訓練(基金訓練校)校、無事に修了。
青森十和田と遠方での初めての訓練校開催に心配はありました。
しかし、初めて会ったときと180度異なる受講生の
成長(積極性や謙虚な姿勢、前向きな考え方等)が見れ、
生徒さん良かった!とほめ共に喜びました。
現在の就職状況は、といいますと、内定者含めると
55%前後の結果がでました。決まった方の一人、
40代後半の女性いわく、目をキラキラさせながら、
「市役所の観光系の営業事務ですが、倍率も高いのに
決まって感激です。まさに学校で習った事がそのまま
活かされています。ありがとうございます。」と聞き、
深々とお礼をしつつ、鳥肌たちました。ただ、欲を言えば、
もう少し就職が決まっていると更に良かったと思います。
受講生、スタッフ、不動産屋及び家主さん、
地元企業の皆様のおかげです。ありがとうございます。
そして、素晴らしい仲間に恵まれ、感謝感謝。
青森十和田と遠方での初めての訓練校開催に心配はありました。
しかし、初めて会ったときと180度異なる受講生の
成長(積極性や謙虚な姿勢、前向きな考え方等)が見れ、
生徒さん良かった!とほめ共に喜びました。
現在の就職状況は、といいますと、内定者含めると
55%前後の結果がでました。決まった方の一人、
40代後半の女性いわく、目をキラキラさせながら、
「市役所の観光系の営業事務ですが、倍率も高いのに
決まって感激です。まさに学校で習った事がそのまま
活かされています。ありがとうございます。」と聞き、
深々とお礼をしつつ、鳥肌たちました。ただ、欲を言えば、
もう少し就職が決まっていると更に良かったと思います。
受講生、スタッフ、不動産屋及び家主さん、
地元企業の皆様のおかげです。ありがとうございます。
そして、素晴らしい仲間に恵まれ、感謝感謝。
すがすがしい気持ちになるリーダーの方々
季節の代わり目ですが風邪など引かれていませんか?
さて、さて、10/6日小生の知り合いのお母様方と一緒に中野の
アイエスエフネットハーモニーへ父母の立場で行って来ました。
自動ドアを開くと全員で大きな声で挨拶。
元気が良すぎるぐらい?の挨拶で、まずこれに驚きました。
別室にご案内頂き、着席後、アンケートに記入、
司会の方の説明で開始、社内見学と渡邉社長他
幹部の方から父母会、障がい者専門紹介事業等、
ご説明頂きました。
社内見学では、このボードで管理。庶務代行やDBの管理、
時間と目標の管理の説明。
このボードで時間と目標管理。

見学終了後、いよいよ渡邉社長の話です。
渡邉社長曰く、企業が彼ら仲間(FDと呼ぶ)を
雇用しても上手く行かない理由は、
第1に親との会話が圧倒的に少ない、
第2に親が企業を信頼出来ていない
とのことでした。
*他にもありますが長くなるので割愛させていただきます。
渡邉社長さすがに500人の父母と話されているので、
よくわかっていらっしゃる・・・。
私が感じたのは、要するに企業側が法定雇用率など
義務でなく、長期雇用を前提に仲間、もしくは、
自立できるように。真摯に彼ら(FD)のことを考え、
向き合うことが出来れば、長期雇用が可能ではないか
と言っているのでは?と・・・。
以下詳細を書かせて頂きます。
■コミュニケーション
1,社長が父母と直接話し相手をしていないため、挨拶の
徹底や時間管理等、彼らには厳しいことかもしれないが
社会人では必要。
しかし、家で、辞めたら?とかいう方もいらっしゃる
とのこと。これは、逆に家でも練習させて欲しい。
2、いじめに合わないか?FDがコミュニケーションできるか?
彼らFDの特性を理解しきちんと従事上司、スタッフに伝えて
いないから不満がおこり不具合が起きる・・・。
■企業への信頼度を高めるために
3、彼らの特性をきちんと理解しているか?父母会や
様々なボランティアなど通じて、社長自らが話し、
理解し、社長自ら旗を降る。
4、彼らFDは、病院や症状で、フルに働ける方も
そう多くなく、長期雇用を前提に雇用する会社も
圧倒的に少ない。彼らFDの幸せを念じ、考えた場合、
長期雇用でなければならないし、企業が彼らFDに
合わせる必要がある。
5、彼らFDをが自立する親の願い。
自然の摂理で行けば、親は、子供より早く逝ってしまうので、
その心配からくる苦悩・・・。それとリ除くべく、渡邉社長が
父母に聞かれた際、月々25万円あると収入的に生活(自立)
できると聞き、ISFネットグループでは、そこを目指す!と
力強く言われて、その仕組もグループでフォローできる体制を
作っていることを説明。
親も心に響いた方は多かったのでは?と私個人は感じました。
他にもありますが私としては、以上5ケ、渡邉社長の熱い
説明に大変感銘いたしました。
帰宅の際、お母様方がおっしゃっていたのは、現状(他社等)の
就労支援事業所では、彼らFDがその事業所に合わなくても、他に
仕事がないため、イヤイヤで通っている現実がある・・・。
それは、幸せを願っているのにイヤイヤで働く事業所では、
本人も親も悲しいが良い事業所が少ないのも現実であると想います。
*イヤイヤというのは、事業所の監督者や責任者への信頼のなさ
人的に誠実でが無いということです。
現状を知れば知る程、まだまだやるべきことがたくさんあるし、
雇用含めた社会的責任と経営革新をするきっかけを与えてくれる
彼らFDを雇用することこそ、本質的なことなのかもしれないです。
そして、彼らFDを見ていると、礼節を重んじ、自分に厳しく、
かつ、日々のことだが挨拶、利他の心、感謝の心を持ち続け、
人を助けるように自分を高めていかなければならないこと、
教えられていることを痛感しております。
接客業は、毎日のことです。
お客様側は、その1回に不備や不満等与えてしまった場合、
次に来客されない可能性を肝に命じ、対応したいものです。
本当に、彼らにの行動勇気づけられることは多いです。
経験不足で迷惑かけても、心に響くサービスや行為って
あるなあ~と、今日も勉強になりました。
失敗で沈んでいる場合ではない、一生懸命一生懸命が
何らかの形となって現れることを信じて。
業界違えど、絶対に響きます。興味のある飲食店さんは
一度スタッフと一緒に見学会に行きましょう!
PS、説明後、質問も私にも司会から振られましたが、要介護が
必要な私の息子には、まだ働くことにピンとこなく、
「勇気を頂きありがとうございます」としか言えませんでした・・・。
さて、さて、10/6日小生の知り合いのお母様方と一緒に中野の
アイエスエフネットハーモニーへ父母の立場で行って来ました。
自動ドアを開くと全員で大きな声で挨拶。
元気が良すぎるぐらい?の挨拶で、まずこれに驚きました。
別室にご案内頂き、着席後、アンケートに記入、
司会の方の説明で開始、社内見学と渡邉社長他
幹部の方から父母会、障がい者専門紹介事業等、
ご説明頂きました。
社内見学では、このボードで管理。庶務代行やDBの管理、
時間と目標の管理の説明。
このボードで時間と目標管理。

見学終了後、いよいよ渡邉社長の話です。
渡邉社長曰く、企業が彼ら仲間(FDと呼ぶ)を
雇用しても上手く行かない理由は、
第1に親との会話が圧倒的に少ない、
第2に親が企業を信頼出来ていない
とのことでした。
*他にもありますが長くなるので割愛させていただきます。
渡邉社長さすがに500人の父母と話されているので、
よくわかっていらっしゃる・・・。
私が感じたのは、要するに企業側が法定雇用率など
義務でなく、長期雇用を前提に仲間、もしくは、
自立できるように。真摯に彼ら(FD)のことを考え、
向き合うことが出来れば、長期雇用が可能ではないか
と言っているのでは?と・・・。
以下詳細を書かせて頂きます。
■コミュニケーション
1,社長が父母と直接話し相手をしていないため、挨拶の
徹底や時間管理等、彼らには厳しいことかもしれないが
社会人では必要。
しかし、家で、辞めたら?とかいう方もいらっしゃる
とのこと。これは、逆に家でも練習させて欲しい。
2、いじめに合わないか?FDがコミュニケーションできるか?
彼らFDの特性を理解しきちんと従事上司、スタッフに伝えて
いないから不満がおこり不具合が起きる・・・。
■企業への信頼度を高めるために
3、彼らの特性をきちんと理解しているか?父母会や
様々なボランティアなど通じて、社長自らが話し、
理解し、社長自ら旗を降る。
4、彼らFDは、病院や症状で、フルに働ける方も
そう多くなく、長期雇用を前提に雇用する会社も
圧倒的に少ない。彼らFDの幸せを念じ、考えた場合、
長期雇用でなければならないし、企業が彼らFDに
合わせる必要がある。
5、彼らFDをが自立する親の願い。
自然の摂理で行けば、親は、子供より早く逝ってしまうので、
その心配からくる苦悩・・・。それとリ除くべく、渡邉社長が
父母に聞かれた際、月々25万円あると収入的に生活(自立)
できると聞き、ISFネットグループでは、そこを目指す!と
力強く言われて、その仕組もグループでフォローできる体制を
作っていることを説明。
親も心に響いた方は多かったのでは?と私個人は感じました。
他にもありますが私としては、以上5ケ、渡邉社長の熱い
説明に大変感銘いたしました。
帰宅の際、お母様方がおっしゃっていたのは、現状(他社等)の
就労支援事業所では、彼らFDがその事業所に合わなくても、他に
仕事がないため、イヤイヤで通っている現実がある・・・。
それは、幸せを願っているのにイヤイヤで働く事業所では、
本人も親も悲しいが良い事業所が少ないのも現実であると想います。
*イヤイヤというのは、事業所の監督者や責任者への信頼のなさ
人的に誠実でが無いということです。
現状を知れば知る程、まだまだやるべきことがたくさんあるし、
雇用含めた社会的責任と経営革新をするきっかけを与えてくれる
彼らFDを雇用することこそ、本質的なことなのかもしれないです。
そして、彼らFDを見ていると、礼節を重んじ、自分に厳しく、
かつ、日々のことだが挨拶、利他の心、感謝の心を持ち続け、
人を助けるように自分を高めていかなければならないこと、
教えられていることを痛感しております。
接客業は、毎日のことです。
お客様側は、その1回に不備や不満等与えてしまった場合、
次に来客されない可能性を肝に命じ、対応したいものです。
本当に、彼らにの行動勇気づけられることは多いです。
経験不足で迷惑かけても、心に響くサービスや行為って
あるなあ~と、今日も勉強になりました。
失敗で沈んでいる場合ではない、一生懸命一生懸命が
何らかの形となって現れることを信じて。
業界違えど、絶対に響きます。興味のある飲食店さんは
一度スタッフと一緒に見学会に行きましょう!
PS、説明後、質問も私にも司会から振られましたが、要介護が
必要な私の息子には、まだ働くことにピンとこなく、
「勇気を頂きありがとうございます」としか言えませんでした・・・。