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先日ご紹介した記事、「子どもの夜更かしで糖尿病も 」に関連して、

小児期の肥満は減量すれば将来的な健康障害リスクを増大させない


推測ではいけませんが、肥満のこどもの多くは、夕食や就寝時間が
遅いのではないかと疑っています。

いわゆる、規則正しい生活習慣と適度な運動が必要だと感じます。

お子さんの将来も考えると、今 生活スタイルを修正することが
大事かもしれません。




塩分摂取は多すぎても少なすぎても心臓にリスク


いずれにせよ、ご存知の通り、塩分過多は体に良くないようです。


先日ブログで御紹介した書籍、

「病気にならない15の食習慣 楽しく生きる長寿の秘訣」の

中でも日本食は、気を付けないと塩分過多になる、
塩の代用に、酢の利用を呼び掛けていました。


そこで、無えん梅酢、および 無えん梅黒酢
料理の際の塩代わりにご利用ください。

両製品、それぞれ、無えん梅 黒酢無えん梅
製造する過程で利用している食用酢、黒酢を
利用しているため、梅のエキスが溶け込んでいます。

調味料代わりに、サラダのドレッシングに、お湯と蜂蜜を入れ
おいしいホットドリンクにご利用ください。

今なら、贈答品セットも送料無料で承っております。


子どもの夜更かしで糖尿病も


昨日ご紹介した体内時計に関連して、
大人だけではなく、こどもにまで生活環境の
変化、就寝時間の遅延が広がっています。


夜遅くなれば、BMAL1が活性化して
食べたものの脂肪を細胞内に蓄積してしまいます。
よって糖尿病など、生活習慣病になりやすいと
理解できます。


また、確か、脳内で成長ホルモンの分泌が行われるのが
22:00~02:00だと聞きましたが、この時間に
寝ていない子供は問題がありそうですね?


*私が子供のころは20:00に就寝、唯一、土曜日の
「8時だよ!全員集合」の時だけ21:00にしてもらっていた記憶があります。
私も息子の就寝時間を厳しく管理しないといけないと痛感しています。