子どもの夜更かしで糖尿病も | suppleplusのブログ

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子どもの夜更かしで糖尿病も


昨日ご紹介した体内時計に関連して、
大人だけではなく、こどもにまで生活環境の
変化、就寝時間の遅延が広がっています。


夜遅くなれば、BMAL1が活性化して
食べたものの脂肪を細胞内に蓄積してしまいます。
よって糖尿病など、生活習慣病になりやすいと
理解できます。


また、確か、脳内で成長ホルモンの分泌が行われるのが
22:00~02:00だと聞きましたが、この時間に
寝ていない子供は問題がありそうですね?


*私が子供のころは20:00に就寝、唯一、土曜日の
「8時だよ!全員集合」の時だけ21:00にしてもらっていた記憶があります。
私も息子の就寝時間を厳しく管理しないといけないと痛感しています。