毎度おなじみの目覚める瞬間、

 

「アセンションしようしようと思うより、人生を楽しむことに意識を向けてごらん。」

 

というメッセージを受けとりました。

 

あと、「天の川」という言葉も。

 

昨日、ブログで宇宙連合の話をしたので、その延長で宇宙連合に関する夢をみていたようです。

 

これまた、目覚めた途端に忘れてしまういつものパターンなのですが…

 

 

 

夢の内容を覚えていたり、忘れていたり、目覚める瞬間に言葉を受け取ったり、何もなかったり。

 

一体何を基準に記憶が残ったり、残らなかったりするのか、何故睡眠の直前後にメッセージが来やすいのか。

 

何が困るって、意識が朦朧としてる時にメモなんかしねぇんですよ!

 

「わー、素敵なメッセージありがとう〜。」

 

と思いながら二度寝すること山の如し。

 

★★★

 

さて、昨日の記事でも書きましたが、シリウスと繋がった時の話をば。

 

2週間程前、目覚めた直後、何となくシリウスと繋がろうと思いまして。

 

で、その時に起きた諸々が余りに衝撃的で、ブログにどう書いたらいいものか保留してたら、あっちゅー間に2週間経ってしまいました。

 

一体何があったかと言うと…

 

 

 

私はその日の朝、シリウスと繋がろうとベッドの上で目を閉じて、心の中で「シリウスと繋がります」ってやってたんですね。

 

その瞬間、愛に満ちた柔らかなエネルギーがブワーッ!と来るのを肌で感じました。

 

エネルギーとしては、きめ細やかなシルクタッチなのに、もの凄い強烈、でも滅茶苦茶馴染む!

 

アルクトゥルスや天使のエネルギーとはまた違う、深い愛に満ちた力強くも優しい波動を受けて、その余りの心地良さに私はうっとりしました。

 

うわー、シリウスのエネルギーパネェ〜!

 

こんな凄いなら、もっと早く繋がれば良かった〜!

 

と思っていたら。

 

 

 

「やっと来た!」

 

という感じの気持ち?エネルギー?を同時に受け取りました。

 

その気持ちのようなエネルギーに意識を向けると…

 

 

 

ドンチャン騒ぎしてる!?

 

 

 

エネルギーを送ってる方達の、何とも陽気な、まるで宴会でもしているような明るい波動。

 

やっと繋がってくれたよー、わっしょいわっしょいみたいな。

 

宇宙存在と繋がって歓迎されることはありますが、お祭り騒ぎみたいになるのは初めてで、驚きました。

 

 

 

何が1番驚いたかって、シリウス人ってこんな陽気なの!?

 

アルクトゥルスも陽気なエネルギーでしたが、シリウスはお祭りとか宴会みたいな陽気なエネルギー。

 

つか、シリウスのエネルギー、どっかで感じたことあるなー?と思い出してみたら…

 

あ、神社?

 

日本の神様とシリウスのエネルギー、似ている気がします!

 

 

 

あと、いつの時代か定かではないですが、シリウス人から農耕を教えて貰うビジョンがぼんやりと視えました。

 

うわー!私、シリウス人にメチャクチャお世話になってるー!?

 

 

 

それから、今、「宇宙の旅人」というインスピレーションが来たんですが、私=旅人の久々の訪問を、田舎の爺ちゃん婆ちゃんがよう来たなー!って歓迎するあの雰囲気に似ているように思いました。

 

もしや私、シリウスに居たこともあるのかな?

 

 

 

どうして今まで、シリウスをスルーしてしまったんだ!ってぐらい、私とシリウス人、意外と繋がりありました。

 

いやー、だって、まさかシリウスとも繋がってると思わんかったから…

 

以前、ヒーリング中に何者かのサポートが入って、誰?って訊いたら「シリウス」って返って来たことはあったんですが…

 

その時はしおらしく、美しい雰囲気を醸し出してたのに、今回私から繋がった時の、どよめきというか、ワーワーみたいなお祭り騒ぎ。

 

どうやら私から繋がるのを、ずっと待ってたようです。

 

ヒィィ…お待たせしてすみませ…

 

★★★

 

コレだけでも驚きなんですが、その後がメチャクチャ凄かった!

 

 

 

私はシリウスのエネルギー心地いいな〜、ホワンホワーンと浸ってたら、いつの間にか寝てしまいまして。

 

そしたら…

 

 

 

暗闇の中、私に話し掛ける声…

 

いや、テレパシーかな。

 

「あなた考えすぎ。思考し過ぎなんだよ。だから…」

 

だからの後の言葉は上手く聞き取れなかったけど、次の瞬間、私の後頭部を何者かの手がガシッと片手で鷲掴み。

 

ヒェッ!?と思った次の瞬間、頭の中から何かがズモモモーッと吸い取られて行くではありませんか!

 

ギエーッ!?な、何が吸い取られてるのーッ!?

 

 

 

吸い取られているのは、声の内容から察するに思考のエネルギー?

 

何か泥のようなものが、鷲掴みの手に吸い上げられるように、後頭部からドゥルドゥルーッと抜けて行く感触がいやに生々しかった…

 

今まで頭の中を指先でなぞるように弄られたことはあるけど、ガシッと掴まれて、ものすごい勢いで吸い取られるのは初めてで、その強引さに面食らいました。

 

 

 

次に、背中の肩甲骨の間の辺り?を両の親指で強く押す感覚が。

 

痛い!痛い!ヒィィ〜!?

 

でも、私の為に処置してくれてるし、我慢せんと…

 

 

 

???「コレ、全身やんないとだなー。(グリグリ)」

 

誰?

 

…オッサン?

 

姿はほとんど見えないけど、エネルギーで恰幅のいいオッサンだとわかりました。

 

 

 

オッサン「◯◯山脈のふもとに△△って所があって、その近くに××があって…」

 

よう喋るオッサンやな!

 

地名は、夢の中ではかろうじて覚えてたけど、目が覚めたらすっかり忘れました。

 

あー、はい、いつもの起きたら忘れる奴ですね!

 

 

 

オッサンはずーっと喋りながら、私にマッサージを施してました。

 

何か色々教えてくれたけど、情報量多くて覚えられねー!

 

 

 

途中、オッサンが背中から私を羽交い締めする体勢になり、私が上体を起こしたり引いたりという運動をさせられました。

 

オッサンの肌はモチ肌で、オッサンのランニングシャツがうっすら汗ばんでるのを感じました。

 

リアル…

 

でも、気持ち悪いとかは感じませんでした。

 

 

 

私「オッサンは、いつぞやの恋人疑惑の宇宙人なの?」

 

後ろから抱き締めるような体勢に、私は体外離脱で出会った腕の長い宇宙人を連想し、そのように訊きました。

 

しかし、オッサンは何も答えません。

 

まるで、自分で答えを得なさいという感じの無言。

 

無言だけど、オッサンが何考えてるか何となくわかるのは、テレパシーで話してるからかもしれません。

 

 

 

……で、私は何故か徐々に欲情して行きまして…またかい!(涙)

 

いつぞやの体外離脱のように後ろから抱きしめられるシチュエーションに、我パブロフの犬也。

 

うわー…自分でも引くわ…何やコレ…

 

 

 

オッサン「恥ずかしいの?」

 

オッサンが私の感情を読み取って訊いて来ました。

 

私「そりや恥ずかしいですよ!

 

何で自分がこうなってしまうのか、意味わかんないし!」

 

私は半ばヤケクソになってました。

 

オッサン「欲情するのは恥ずかしいことではないよ。

 

体の自然な反応だから。」

 

そう言われて、私は少し冷静さを取り戻しました。

 

 

 

何故、こんな反応をしてしまうのか…

 

私が昔、元彼に酷い振られ方をして、それを無意識にまだ引きずっているのか?

 

オ「違うよ。」

 

では、私がエッチなんだな!?

 

そして、オッサンもエッチなんだろ!

 

オ「エッチだよ。」

 

さも当然、という感じで答えるオッサン。

 

オ「みんなエッチなんだよ。

 

どうしてそれを悪いことと思うの?」

 

え……な、何でやろ?

 

その答えは自分で見つけなさい、という感じで、この話は終わりました。

 

 

 

蛇足ですが、このエッチ談義、私はやはりBLが好きだと結論が出たことで、自己解決しております。

 

…してるんだよな?(上に確認)

 

★★★

 

オッサンは、よー喋る人でした。

 

ずーっと喋りながら、私の体をマッサージし続けてて…でも、全身やんないとって言ってたのに、肩甲骨の間ばかりグリグリしよります。

 

オッサン流のヒーリングらしいんだけど、何でグリグリばっかなん!?痛いわ!

 

 

 

しばらくすると、処置が終わったようで、オッサンの気配がスーッと消えました。

 

私「あの人誰?死んでるの?」

 

私は誰ともなく、そう尋ねていました。

 

「死んでるよ。」

 

答えたのは、ハイヤーセルフでした。

 

そして、オッサンから醸し出される雰囲気から、今朝お祭り騒ぎしてたシリウスの1人かな、と思いました。

 

醸し出す雰囲気が同一人物でしょ?ってぐらい似てたもんで。

 

 

 

そうしてオッサンのことを考えてたら、

 

「あんた!◯△×らないとダメでしょうが!」

 

と突然オッサンが猛りながら現れて、うわあああ!?となりました。

 

 

 

オッサンは大声で私に諭すように話し掛けて来ました。

 

要約すると、食べる物をちゃんと選べ、と。

 

「目に見えるものをただ食べるのは、危険だよ!

 

クエン酸とか何気に摂ってるけど、自分がどんなに危険なことをしてるかわかってるの!?」

 

と某スポーツ飲料とかのイメージが、テレパシーで伝わり視えました。

 

私、コレ滅多に飲まないんですけど…

 

 

 

私「じゃあ、野菜がいいの?

 

トマトを刻んで、あっためて食べるとか…」

 

オッサンは何も答えません。

 

私「何がいいとか、悪いとか、ハッキリ教えてくれないと、わかんないじゃん!」

 

オッサンの素っ気ない態度がカチンと来て、半ばキレ気味に食いかかる私。

 

オ「自分で調べなよ。色んな本があるんだから。」

 

そして、目の前に突如、赤い紙に包まれた分厚い本が現れました。

 

オ「コレなんかいいよ。わかりやすいし。」

 

しかし、どう見ても食べ物系の本ではなく、昔の歌…百人一首とかあの辺の本に見えます。

 

出版社を教えてもらって頑張って覚えたけど、例に漏れず、目覚めた途端に忘却しました。

 

ひらがな4文字すら覚えられんのかい…

 

 

 

まあ、飯については、自分で何が良くて悪いか調べなさい、と。

 

うぇー…めんどくせ…

 

でも、早急に改善しないと、取り返しが付かないことになるよ!と物凄い剣幕で言われたんで、本気で取り掛かる必要があるようです。

 

★★★

 

あと、音について言われました。

 

魂の音を聴きなさいと。

 

魂の音で、相手のエネルギーをより感じ取れると。

 

出たよ、音。

 

音の話、ガチなんですね。

 

 

 

あと、日本人は自然に繋がるのが得意だから、自然霊と繋がりなさいとも言われました。

 

 

 

他にも色々あったと思うんですが、情報量の多い夢だったんで、全部書けたかどうか。

 

…そういえば、どの話だったか忘れたけど、この話は他の人にしない方がいいと言われたものもあったっけなあ。

 

ただ、人生の主導権は私にあるんでって伝えたら、オッサンは黙ってました。

 

それは険悪な雰囲気の無言ではなく、あーそうやねえ好きにせぇーという感じでした。

 

よう喋るのに、余計な返事はしないんだよなあ。

 

 

 

それから、とある体外離脱の時にシリウスのサポートがあったことを知りました。

 

どの体外離脱か忘れたけど、その時のイメージがテレパシーで伝わって、そうだったんかーみたいな。

 

でも、全ての体外離脱をシリウスがサポートしてる訳ではなくて、その時によって違う存在が手を貸しているようです。

 

★★★

 

変な夢でしたが、その内容はいやにハッキリしてて、会話のやり取りとか、五感がやたらリアルでした。

 

コレ、きっと明晰夢だったんでしょうね。

 

何せ、この夢が始まる前に、例の謎空間に飛ばされる体感があったもんで。

 

この体感がある時の夢は、感覚が現実のようにとてもリアルになります。

 

(夢だと、体感がもっとぼんやりします。)

 

感じ方としては、体外離脱してる時の体感とよく似てるんですよね。

 

だから、体外離脱なのか、明晰夢なのか、どっちかわからない時もあります。

 

どちらも夢と現実の狭間で経験するので、体感が似るのかも知れませんね。

 

★★★

 

オッサンはシリウス人で間違いないと思います。

 

あの陽気なエネルギー、ほぼ同じでしたから!

 

ただ、ハイヤーが死んでることを教えて来たので、コレがどういうコトなのか謎です。

 

地球にいたこともある人で、地球人としてはもう死んでる、今シリウス人ってことかしら?

 

ま、考えてもわからんので、保留。

 

 

 

シリウスは他の宇宙人よりお節介で、フランキーな印象でした。

 

対応が昔馴染み感覚で、容赦なかったなー。

 

おっちゃんコレなんぼ?30万円!みたいなノリ。

 

他の人がコンタクトしてるシリウス人も、こんな感じなんでしょうか?

 

実はシリウスのふりした、親戚のオッサンじゃないのか?

 

 

 

でも、シリウス人は地球人が愛しくて仕方ない!って感じが強いんだなーと思いました

 

それがホワホワ安心する。

 

シリウス人はとても優しいエネルギーなので、感じたことない人は是非繋がってみてください。

 

きっと、その愛情深さに安心できると思います。

宇宙連合とチャネリングしてる動画ですぐ繋がれますよーと言ってたので、私も繋がってみたら、本当に即繋がりました。

 

繋がる時、星降るようなキラキラビジョンが視えたり、空気が軽く変わったの感じて、おー!スゲ〜!

 

そして、向こうの喜びのエネルギーとか、もっともっと繋がって!って気持ちも伝わって来ました。

 

遠慮せず、もっともっと繋がって!と。

 

 

 

人間って、自分なんかがとか、恐れ多いとか、宇宙連合は他の人のサポートで忙しいだろうからって、遠慮しがちなんだそう。

 

でも、実際のサポートは人間の想像を超えてて、同時に多数をサポートするなんて朝飯前だから、気にしなくていいよ。

 

繋がる時間も、気の済むまでどうぞ、だそうです。

 

コレ、伝えて!伝えて!って言われてます、今もw

 

そんだけ、遠慮しちゃう人が多いみたいです。

 

★★★

 

宇宙連合に限らず、どの高次元の存在も「遠慮しないで!」とか「上下関係を取っ払って!」って気持ちをよく伝えて来ます。

 

そして、繋がった瞬間の喜びのエネルギーがマジ凄い。

 

喜びの余り、ドンチャン騒ぎみたいな、お祭り騒ぎみたいなエネルギーが飛んで来ることもあります。

 

待ってたよー!って滅茶苦茶歓迎されたりする。

 

シリウスと繋がった時が、凄かったんだよなあw

 

その話は次の記事で書くとして、今は。

 

「とにかく繋がってみ!」

 

ってことを、ここをご覧の方々にお伝えしたいなーと思いました。

 

 

 

宇宙連合でも、アルクトゥルスでも、プレアデスでも、日本の神様でも、

 

「ここと繋がってみたい!」「お話してみたい!」

 

と思う所へ遠慮なく、ドンドコ繋がると良いです。

 

どの高次元の存在も、皆さんと繋がるのを本当に楽しみに待ってます。

 

繋がった時の喜びのエネルギーは、親愛に満ちてて、親友との再会を喜ぶようでもあります。

 

自分にしっくり馴染むエネルギーが各々あると思いますので、色々試してみてください〜!

 

★★★

 

話変わりますが、どうやら私は地球と宇宙を行き来するタイプのスターシードのようです。

 

地球での転生が多いんだろうなあと思ってたんですが、ハイヤーセルフ曰く、思ってたより少ないようで。

 

 

 

思い起こせば、確かに子供の頃の私は、完全に宇宙人だったなあ…

 

給食の時間の度にずっと踊ってたり。

 

物心つくか否かの頃から、町中を1人で散策したり。

 

誰とでも遊ぶけど、実はソロプレイに徹した遊び方をしていたり。

 

あと、勉強の内容を理解してるのに、何で宿題せんといかんの?成績いいのに、とか。

 

遅刻や忘れ物、食べ残しをしたら叱られるの何で?とか。

 

顔で好きな人を選んでる友達が何言ってるのかわからないとか。

 

いじめられっ子を庇ったら、自分もいじめられるようになったとか。

 

 

 

そして、地球のおかしなルールに染まり、傷付いて、いっぱい泣いて、心病んだりして。

 

んで、地球の理不尽な枷に雁字搦めになった心をですね。

 

ヒーリングすることを、高次元の存在達にお願いしている今日この頃なのです。

 

★★★

 

私もそうだけど、スターシード達ってたくさん傷ついて来てるんですよね。

 

だから、そういうのこそ、高次元の存在達のサポートを受けた方がいいよなーって。

 

私は自力でのヒーリングが苦手なので、お願いしまくってます。

 

心の傷って、玉ねぎの皮のようにドンドン下から湧き出て来て、過去生の傷まで表面化することあるじゃないですか。

 

そういうのを、サポートなしに自力だけでやるの、無理です、ムーリー!

 

 

 

私自身、今も「処刑された」というメッセージ来てて、何のことやらわかりませんけど、今ヒーリングをお願いしている最中です。

 

しながらこの記事書いてるというか、書いてたらメッセージ来て、サポート来てたw

 

そして、何でか知らんけど悔し涙が出て、でもスッキリしたーみたいな。

 

今世の私の意識の下の傷すら癒してくれてるようです。

 

ヒャー、凄いね!

 

★★★

 

スターシードは、宇宙との繋がりを確信すると、グイーン!と覚醒して行くそうです。

 

これも伝えてって言われてるんすよ、今。

 

宇宙は優しいなー。

 

そして、真剣だ。

 

 

 

んでなー、私なー、そういうことを伝える為にここにいるみたいで。

 

宇宙のお手伝いをするんでしょ?って念を押されてしまったw

 

薄々そんな気がしてたけど、マジかー…って気分です。

 

ついさっきそう言われた所でして、驚いてるというか、ホエー…

 

★★★

 

蛇足ですが、宇宙連合って船団らしいです。

 

一個の船だけじゃないし、少人数じゃないらしい。

 

私の頭の中では、マクロスとか、PSO2のオラクル船団とか、スタートレックみたいなイメージがグルグルしてるんですが、だいたいそういうイメージでいいみたいです。

 

おおー、地球人の想像力、実はそういう世界を意外と再現してるのね!?

 

個人的には、意識の集合という雰囲気を感じるので、光が集合してるイメージをするのが1番しっくり来るかも知れません。

お久しぶりです、月見ひよこです。

 

ここ最近、ゲーム三昧の日々だったんですが、ちょっくら飽きて来たので、久々にブログを更新しようかなと思います。

 

★★★

 

えー、この数日で、

 

「私、やはりBL好きだな!」

 

って理解してしまいまして。

 

 

 

や、何てのかな、今の地球って覚醒の時期じゃないですか、ボーナスタイムじゃないですか。

 

だから、腐女子なんぞしてる場合じゃねー!って、一心不乱に目醒めのワークとか頑張ってたんですが。

 

 

 

気づいちゃったんですよね。

 

最近、心に潤いがないなーって。

 

 

 

覚醒の日々は楽しいし、満足してるし、不満も不安もないけど、何か物足りないなーと。

 

そりゃそうだわ、好きなBLを嗜むことを自重してしまってたんだから。

 

 

 

まあ、ソレに気づいた時、正直ちょっと自分で引きましたけども…

 

どんだけホモに飢えてたんだよ、私は!って。

 

 

 

でも、「BLなんてやってる場合じゃなくてよ!」ってやってる最中の私は、あんま自分らしくないなーと内心思ってはいたのです。

 

「エッチなことはいけないと思います!」

 

ってなってた、超なってた。

 

でも、そういう自重はいらんかったんやと気づきました。

 

★★★

 

コレ多分、お腐れスターシードさん達が陥りやすいんじゃないかと思うんですが。

 

高次元の存在に常に守られてると知った時、それまでの自分の卑猥な趣味にメチャクチャ罪悪感を感じたと思うんですよねw

 

私もおマツタケにお海苔を乗せるようなお同人誌をお何冊も出してきたお腐れ星人なので、罪悪感とか罪悪感とか罪悪感とかに散々苛んで参りました。

 

 

 

でも、そのことについてハイヤーセルフは、なーんの抵抗もないというか、むしろ楽しんで描いてる時の私と同調して共同作業に勤しんでいたと言うんですよね。

 

コレ、滅茶苦茶驚いたけど、納得もするんですよね。

 

確かに、うちのハイヤーセルフなら一緒に楽しんで描くわなあ、って。

 

自由奔放というか、老若男女どころか種族すら越えて愛を語るようなハイヤーなので、ああ、そっすね、みたいな。

 

「人が人を愛するだけのことだよ。」

 

って、性別や年齢どうこうとか、何の抵抗もないんです。

 

で、私はホモも百合も異種族も描いてたので、共同作業だったっての、納得できたんです。

 

★★★

 

我々スターシードは、地球で経験という娯楽を楽しむことを目的としてて、その内の1つにBLだの百合だのも含まれているんだなー、と思いました。

 

だのに、それを悪いことであるように思い込んで自重するとか、魂の目的から外れてんじゃんよー。

 

だから、「エッチなことはいけないと思います!」っていうの、マジいらんなーと悟りました。

 

 

 

うむ、やりたきゃやればいいんだよ。

 

そもそも宇宙を創造した原初の意識は、自分が何者で、どれだけできるか知りたくて分離を繰り返して、今人間やってるんだから。

 

 

 

お腐れ生活は地球にいる間しか、人間の間にしかできんよ、お腐れスターシード諸君!

 

よって、気の済むまでやりませい!

 

今世で地球を卒業予定の人は、尚更!

 

 

 

まあ、宇宙に戻ったら、雌雄同体とか普通の世界だから、むしろアチラの世界の方がクリエイティブ的にはスゴイかもしれん…

 

でも、思ったことがすぐ実現するから、地球の創作活動よりつまらんかも知れんね。

 

やっぱ、地球人してる間に創作活動しときたいですわね〜。