akikoさんのスターシードサロンに参加したくてしたくて、何度もFacebookのアカウント復帰をしようとしたけど、断念した話。

 

 

 

今年の初め、Facebookの【登録中に】突然アカウントの停止をくらいました。

 

停止の原因は、ハンドルネームで登録したり、住民票を移動した時期と重なったことで、本人確認が上手く行かなかったりと、いくつか考えられました。

 

…まあ、ハンドルネームでってのが1番マズかったんだろうと思いますが…

 

コレ、完全に規約違反ですからねえ。

 

 

 

でも、言い訳させて!

 

私は1990年代からネットをやってた人間なので、自分の個人情報を何もかもさらけ出す必要のあるFacebookの登録に、かなり強い抵抗がありました。

 

90年代は、個人情報を晒すことは、社会的に死ぬのと同意義でしたから。

 

いや、今でもそうか。

 

でも、今より「そんなことしたらマズイ!」って時代でした。

 

 

 

で、スターシードサロンの動画が増え、お気に入りのチャンネルもサロンの話を当たり前のようにするようになり。

 

そりゃあ、何が何でもFacebookアカウント復帰したい!と思うじゃないですか。

 

 

 

もがきました。

 

もがいた結果、

 

「もういいや。」

 

って結論に至りました。

 

ハイヤーセルフに、「サロンだけが世界じゃないよ。」と言われたことで、ようやく。    

 

★★★

 

Facebookにも、サロンにも、縁がなかったんだろうなあと思います。

 

まあ…周囲にスターシード仲間いないんで、仲間欲しいなとは思いますが、仲間作るのにサロンにこだわる必要もないかと思いまして。

 

確かに、サロンだけが世界じゃないもんなあ。

 

 

 

ちなみに、ハイヤーにFacebookに復帰できない理由や、何の学びがあるか訊いてみました。

 

「そりゃ〜、規約違反すれば、凍結させられるよ。

 

垢BANの学び?

 

悲しい思いをしたから、次からは規約はよく読もうってぐらいかなw」

 

ハイ、ソッスネ。

 

★★★

 

サロンに参加できないのはとても残念ですが、別の方法でスターシード仲間を見つけようと思います。

 

ブログタイトルを一新する際も、コメント欄を復活させる予定です。

 

コメントはiPadのボイスオーバー機能で読み上げできるから、文字読み辛くてももう平気!

 

あと、時々アメブロのメッセージで感想を頂くのですが、メッセージよりコメント欄の方が使いやすいし、私もその方が便利と気づいたのでw

 

 

 

それから、いいね機能を復活させることも考えています。

 

いいねには色々思うこともあるけど、手軽に相手に思いを伝えるのにはやっぱり良い手段なので。

 

宣伝目的のいいねはうざいけど、ピュアな思いで押してくれる人が大半だもんなあ。

 

 

 

ついつい斜に構えて世間を見てしまう癖があるけど、そういうことから卒業すると決めた訳で。

 

これも1つのブロック解除なのかな?

 

手段を1つに制限することなく、1つに執着することなく、のびのびを心掛けたいです。

 

そうなんだよなー、変わるって決めたんだよ、私はさー。

そろそろブログタイトル詐欺から卒業しようかなと思っています。

 

「お?やっとスピ漫画描くのか?」

 

と思われた方、すみません!

 

えー、近々、ブログタイトルを変えます。

 

そして、表現を漫画に限定せず、思いついたことは何でもやる方向で行こうかな、と。

 

★★★

 

今日、ハイヤーセルフととある確認をしました。

 

それは、ハイヤーセルフ(ヒゲ)が初めて私に語りかけて来た時、どんな風に言っていたのか。

 

正確なセリフは、記憶が曖昧でハッキリ覚えてないのですが、ニュアンス的には、

 

「私が感じるスピリチュアルなことを、自分流に表現しようよ。」

 

という内容でした。

 

で、私はその時、

 

「スピリチュアルな漫画を描けばいいんだな。」

 

と思いまして。

 

レポ漫画みたいなのは得意なので、描くことにトラウマ抱えてたけど、どうにかなるやろって感じで思っておりました。

 

 

 

…うん、違ってた!w

 

 

 

今日の確認でわかったのは、

 

「漫画という表現に限定していない」

 

ということ。

 

そういやあの日、ハイヤーセルフはブログとかテキストでもいいから、そこから始めてみ?という感じでインスピレーションを寄越していたような。

 

でも、私は頑なに漫画にこだわってしまい、トラウマを克服することが自分の魂を成長させるに違いない!と思って、何度も壁にトライしては玉砕を…

 

あ、ハイ…うん、壁を乗り越えるのはそれはそれでやんなさい、と。

 

でも、手段を1つに限定する必要はなかったんすね?

 

 

 

ハイヤー「ひよこが描くことにトラウマ抱えてるのに、スピ漫画にトライすることは、

 

高所恐怖症の人がバンジージャンプに挑めば、自分は壁を乗り越え覚醒する、

 

と思い込んでるのと同じだよ。」

 

とのことです。

 

ですよねえええええ!!!

 

★★★

 

最近、気づいてしまったことがあります。

 

それは、以前程、漫画を楽しめなくなっているということ。

 

眼病の進行により、文字を読むことに一苦労するようになり、それは漫画を「描く」だけではなく、「読む」ことにまで影響がありました。

 

しかも、思っている以上に。

 

私はずっと、今でも自分は漫画大好き人間だと思っていましたから、そうでなくなってることに気づいた時、ちょっとショックを受けました。

 

 

 

でも、やっと腑に落ちました。

 

どうして、以前程漫画に情熱を持てなくなっているのか、根本的な理由を悟ったので。

 

読むのが辛いという肉体的苦痛を感じてしまうなら、そりゃ漫画を好きとは思いづらいわなあ…

 

それは、自分が描いた漫画も読みづらい=苦痛ってことでもありました。

 

★★★

 

今、別の方法で表現する手段が、脳裏を駆け巡っています。

 

それは確かに、最近の私のお気に入りのことです。

 

…えー、今ハイヤーセルフに確認した所、ブログに書いてもいいよってことでしたので。

 

 

 

動画。

 

 

 

を作ろうと思っています。

 

とは言っても、それを実行するには色々準備をしなくてはならんので、今すぐ完成→公開ってことにはならんのですが。

 

(まず、動画の作り方を覚えなくてはー)

 

でも、今コレやろうよやろうよって、手を変え品を変えて上が伝えて来るので、ほなやるかいねーみたいな。

 

 

 

で、同時に、「表現を動画だけに限定しない」というインスピレーションも。

 

ブログもやりたい時にやればいいし、ゲームもしたきゃすればいい。

 

そして、ハイヤー的には、できれば漫画もやって欲しいようで、でもそれは今すぐじゃなくてもいいよ、と。

 

 

 

「とにかく、色々遊んでみ?」

 

とのこと。

 

やりたきゃ歌ったり、踊ったりしててもいいよって感じ。

 

 とにかく、表現してごらん。

 

 否定することなく、萎縮することなく。

 

って感じですね。

 

★★★

 

んー、私としては、うちのハイヤーセルフの言うこと面白いから、色んな人に聞かせてみたいっての、あるんですよね。

 

ソレ想像すると、ちょっとワクワクする。

 

私もそうだけど、ハイヤーも人を笑わせるの好きなんよね。

 

流石ハイヤー、私に似てるわー。

 

え?逆?

 

 

 

ただ、腰の重い私でございますので、こうしてブログに書いて、自分の背中を押しております。

 

『萎縮することなく』

 

自分の作るものをダメ出ししまくる癖を手放しつつ、創作で遊び倒したいなー。

 

 

 

…ん?

 

ああ、そうか、遊び足りないのか、私。

夜中の2時、ふと目が覚めて、あることをぼんやり考えました。

 

どうやら私は、エンパスらしい。

 

そして、HSPらしい。

 

…どっちだ?

 

で、ハイヤーセルフにどっちか訊いてみました。

 

 

 

ハ「まだそんなラベルに執着してるの?」

 

 

はた。

 

 

 

ハ「確かに、ひよこはエンパスでもあるし、HSPでもあるとも言えるよね。

 

でも、その比率が何%該当するからエンパスである、HSPである、◯◯であるってやってるの、人間だけなんだよね。」

 

 

私「確かに、人間が勝手に決めて、◯だ、×だってやってるだけかもしれない。」

 

 

ハ「でも、自分の傾向を知ることは良いことだよ。

 

自分がエンパスだと知ることで、対策の手段が増える。

 

自分を苦手から遠ざけたり、無理をさせないよう気をつけるようになったり。

 

あなたはつい無理をする傾向が強いのに、その自覚がないから、よく体調を崩してしまうだろ?

 

でも、エンパスだと気づくことで、傾向を自覚できるようになり、より自分を大切にできるようになるんだ。

 

人混みの中、職場の中にいても疲れにくくなる対策を、これから見つけて行こう。」

 

 

 

どうやらうちのハイヤーセルフ的には、エンパスやHSPといったラベルは、ふわっと理解していればそれでOKで、呼称や正確な意味にこだわる必要はないというスタンスのようです。

 

そもそも言葉はツールでしかないから、その正確さを追求しても意味ないよって感じ。

 

大事なのは、それらの言葉が自分の中でどう響くのか、何故響くのかを探って行く方が、より深く自分を知り、腑に落ちて、対策しやすくなるよ。

 

言葉の意味に自分が何%該当するかを追求するより、ずっと簡単に答えが出るよ、と。

 

 

 

私「じゃあ、スターシードっていうのもラベルだよね?」

 

 

ハ「スターシードは、魂の性質だよ。」

 

 

私「最近思うんだけど、スターシードってラベルに固執してる人が多いように感じるんだ。

 

スターシード!宇宙由来!特別!みたいになってて、何かちょっと違和感あるって言うか。

 

だって、全ての魂はフロム宇宙なのに、スターシードだけが宇宙由来みたいな言い方は、首を傾げてしまうんよ。」

 

 

 

私的には、スターシードは今世目醒めることを決めた魂という認識で、でもそれ以外の魂も全フロム宇宙だし、全ての魂は宇宙創造の神であり、愛であり、光であると感じています。

 

つか、全てはワンネスなのに、魂をカテゴライズして区別することに、違和感を感じてしまいます。

 

 

 

ハ「自分がスターシードである、インディゴであると知ることで、自分という魂の傾向を知り、何が得意で何が苦手か、対策しやすくなるよね。

 

人間社会に馴染めない、だから自分はこうしよう、と方向性を決めやすくなる。

 

自分の傾向を知ることはとても大切なことで、より自分を大切にするよう心がけられるようになるんだ。

 

つまり、それは自愛に繋がっているんだよ。」

 

 

私「スターシードという自覚を持つことで、自分をより深く愛せるようになるんだ?

 

メッチャいいやん!

 

あーでも、スターシードを特別視して、選民意識みたいになるのは嫌なんだよなあ。」

 

 

ハ「自分はスターシードである→選ばれた者である!ってなるのは、ズレてるよね。

 

でも、僕としては、そういう風になってしまっても、別にいいと思ってるよ。」

 

 

私「マジか!嘘だろ!?」

 

 

ハ「その人は、選民意識を持つことで何かしらの学びがあるんじゃないかな。

 

例えば、そのズレに自分で気づいて改める道程を、その人のハイヤーセルフは決めているのかも知れない。

 

そして、選民意識を持つ人に苦言する人も、これはこれで◯なんだ。

 

その人の言葉が誰かの気づきを促すかもしれないし…

 

もしかしたら発言した本人のズレを浮き彫りにしているのかもしれないし、それならそれでチャンスだ。

 

他人を苦言するということは、その人の中にもその苦言と同じ周波数があるから、シャクに触ってつい言葉に出るんじゃないのかな?」

 

 

私「…ってことは、私にも自分がスターシードであるって選民意識があると…?」

 

 

ハ「スターシードに関して何かシャクに触ったなら、そこには同じ周波数があったり、罪悪感があったりするよ。

 

もしかしたら、スターシード!スターシード!とやることに、選民意識だと他人に思われたらどうしようという恐れがあったり、

 

自分がスターシードと思うことに罪悪感があったり、

 

自分、選民とかそんなんちゃうし!って否定があるのかも知れない。

 

そこで、僕はあなたにこう言うんだ。

 

スターシードはラベルに過ぎないよ、呼称の1つに過ぎないんだよって。」

 

 

私「スターシードという概念に囚われ過ぎてしまうなら、一度リセットしろと?」

 

 

ハ「スターシードは魂の性質であり、自分を知るきっかけであり、魂の旅を助けるツールだ。

 

でも、そのラベルに執着してしまうなら、一旦そこから離れた方がいいかもしれないね。

 

 

コレね、この記事を読んでいる皆さんにもお伝えしたいんだけど、もしあなたがスターシードについて何か混乱していたり、心を痛めたりしていたら、一度リセットしてみるのも手だと思うんだ。

 

だって、もし自分はスターシードに何%該当するからスターシードだ、スターシードじゃないとかやってるなら、それは一旦リセットして、自分という本質を追求する方へ意識をシフトする方がシンプルだよ。

 

また、もし今、スターシードという言葉に振り回されているなら、一旦ギアをニュートラルに戻した方が、再発進しやすいんじゃないかな。

 

 

いいかい、これは重要なコトだから、念を押すよ。

 

あなたがスターシードであると気づくことと、

 

あなたが宇宙そのものだと思い出すこと、

 

どちらがあなたにとって大切なことだと感じるかな?」

 

★★★

 

ハイヤーセルフは、私の心を色々見通した上で、色々教えてくれました。

 

久しぶりにたくさん語ったなあ…

 

会話形式でのやり取りは余りないけど、私が理解しやすいので、こんな風に会話でのやり取りをすることがあります。

 

 

 

ハイヤーセルフって、本当に愛そのものって言うか、ウンウンそっかそっかーって感じなんですよねw

 

私が煩わしく思ってた選民意識に関しても、ハイヤーセルフは意外にもソレを良しとしてて、同時に鮮やかに切り返して来たのは見事と言うしか。

 

選民意識を持つことを否定せず、それも学び、だなんて言われると思わなかったな。

 

と同時、そう思えるハイヤーセルフを誇らしく思ったし、羨ましくも思ったんですね。

 

そしたら…

 

 

 

ハ「大丈夫、僕はあなただから。

 

あなたにも僕と同じものがあるからこそ、そういった言葉や解が出るんだよ。」

 

 

私「そうなの?

 

でも、私そこまでの深い理解なんてなかったよ?」

 

 

ハ「あるんだよ。

 

あなたの気づかない、深い所に、ちゃんと、ね。

 

ソレに気づく為の魂の旅であり、愛と気づく旅であり、光であり、神であり、宇宙であると思い出す旅だ。

 

今はわからなくても大丈夫。

 

ちゃんと『ああ、そうだったんだ』と思う瞬間が、あなたに訪れるよ。

 

僕はそれに関して、何も心配していないんだ。

 

だって、あなたは僕だから!」

 

 

 

何という絶大な信頼!

 

な、何やねんお前!私を泣かして楽しいんか!

 

ヤバイ…うちのハイヤーセルフが愛そのもので、ヤバイ…

 

ソレが私にもあるだって?

 

こんな…この言葉は好きじゃないけど、あえて使おう。

 

『こんな』私に、あなたと同じ愛があるなんて、本当に信じていいのか!?

 

こんな夜明け前に私を泣かせて、思わず嗚咽漏らすぐらいに泣かして、何のメリットがあるんだよ!?

 

 

 

その答えはすぐに貰いました。

 

笑顔と、魂の旅のゴールに向かって私に寄り添う想いと。

 

 

 

これが無条件の愛とかいう奴だってのかよー!

 

何だよチクショー!ありがとこのヤロー!

 

あー、ヤバイ。

 

私がなりたい理想像がハイヤーセルフで、ほんとヤバイ。