昨晩、結構ナーバスになってました。
今の仕事がしんどくなってきたー、行きたくないー、兄との関係どうしようー、最近体調悪いー、どうしてー、昨晩体外離脱で誰かに嫌がらせされたー、何でー、最近友達が言ってることがちょっと辛いー、否定的なんやめてー。
って感じで、ウダウダと。
で、誰に相談していいかわからなかったので、ふと思い付いたマルチバース・ジャーニーたるシドに相談してみようとしました。
最近、シドのことを思い出すと、不思議と元気が湧いて来るんで。
名前を連呼するだけでも元気が出ます。
マントラか!
しかし、今回なかなかシドと繋がらず。
私のエネルギーが下がり過ぎて繋がりにくくなってんのかなと思い、まず基本のハイヤーセルフに繋がることからやり直しました。
不貞寝するように暖かい布団にモフモフくるまりながら、意識を自分の胸の中に集中。
しばらく毎度のノイズがうるさいタイムが続きましたが、ある瞬間から空気の音が変わり、その頃から「声」が鮮明になって来ました。
「描いてしまえばいいのに。」
う…いきなり核心を突いて来た…
男性的な声なこともあり、これは恐らくハイヤーセルフの声だと思います。
「そんなに今の仕事が嫌なら、どうして漫画を描かないの?
あなたにはそれだけの力があるのに。」
とチャネリングでいつも言われるので、十中八九ハイヤーセルフかと。
チャネリングの内容と、この意識状態の時の内容が一致したことで、ようやく私の中で「これは本当のことなんだなあ」と腑に落ちました。
やー、ホラ私、疑うことこそ我が人生みたいな生き方してましたから…
不思議体験をたくさんしてても、いややっぱり気のせいでは?いやコレ邪魔しようとする存在が優しいフリして私に都合の良いことを言ってるに違いない、とかやってますからね、未だに…
でも、普段の生活の中で聴く言葉と、この領域の言葉が一致したことで…
あ、いえ、この領域でも「漫画描いて」と言われていたのですが、昨晩ようやく腑に落ちたというか。
昨日の昼まで、
「漫画が本当に私の生き方!?
いや、まだ信じられない!
本当なら、ちゃんとそうだとわかるように示してよ!」
って駄々をこねていたので、念を押されたな、と。
今回の念の押し方は、数人がかりでした。
まず、「描いてしまえばいいのに」という言葉が聴こえて、次に女性の声でメッチャ励まされて。
具体的なセリフは忘れましたが、「とにかく大丈夫だから!信じて!」という内容でした。
女性の声と言えば、その前の晩に強引な体外離脱があったのですが、その後「今のは何!?」って内側に訊いてたら、女性の声で「ビックリした〜…」と呟いてるのが聴こえて来たのを思い出しました。
その反応が余りに人間臭かったので、もしや最近ガイドになりたての方かしら?と思ってその方に意識を向けてみたら、どうも生前スピリチュアルなことをしていた方のようでした。
体外離脱したことに驚いていたのか、その内容に驚いていたのかは定かではないですが…
ともあれこの方、何となく波長が私と合う感じがします。
★★★
他にも、亡くなった母が来て、これまたセリフを忘れましたが、随分と暖かく声を掛けて貰いました。
毎度のことですが、意識が現実に戻ると、貰った言葉のほとんどを忘れてしまうんですね…(涙)
んで、母の言葉に、私が「でも、でも…」ってやってたら、「バカやなあ」と笑って私を包んでくれる感触があって、私、ようやくそこで泣くことができたんですね。
ここ最近感じていた鬱屈を吐き出すように、
「何だよ!チクショウ!何でなんだよ!」
って、抑えていた感情を出すことができました。
思ってたより私、無理してた。意外と怒ってたw
職場でイザコザが続いたかと思えば、右半身のあちこちにニキビのようなデキモノができて。
あー、コレもう限界来てる合図なんだなあ…
だから、漫画描け描け言われてるんでしょうね。
「絶対できる!」と保証すらされて。
兄との確執も、今は兄のことを気にするより、自分のことに集中しなさいとアドバイスを貰いました。
流石おかん、あんなに悩んでたことに、サクッと答えくれたよ!
そういや、母が来た時に、体外離脱で母に会いに行った時のことを話しました。
そこはハワイの海岸みたいな場所で、母は亡くなった近所の仲良しさんに囲まれながら、白い椅子に座って談笑してました。
その姿を見て、私は嬉しくなってその一団に近づいて、母の肩を叩きながら
「お母さん、来たよ。」
って話しかけたんです。
そしたら、その瞬間、ハワイみたいな場所がゆっくりとブラックアウトして、私は仕方なく目を開けて現実に戻って来た、そんな感じの体外離脱でした。
で、昨晩はその時のことを、Gのおばちゃんが傍にいたよねって話を母にしたんです。
きっと、そのせいなんでしょうね。
ガイド達と会話を始めてだいぶしてから、突如そのGさんそっくりの、まるでインドの神様みたいな人のイメージがかなりクッキリ視え始めて、ニコニコ私に笑いかけて来たんです。
アレには驚きました。
神様みたいなのに、顔がGさんそっくりなの!(あと若い)
で、彼女の醸し出す雰囲気から、Gさんだってわかるんです。
身内以外で、まして余り接触のなかった故人と対面するのは初めてだったので、ウワースゲースゲー!ってなっちゃって。
Gさん、アチラの世界をかなり満喫しておられる様子で、楽しそうで何よりですと話し掛けたら、やっぱり笑ってました。
あと、傍らによくお世話になった親戚の婆ちゃんもいたなー。
相変わらず元気そうで、凄くニコニコしてたなー。
アチラの世界に還ると、皆元気になっちゃうのね。
あと、顔に見覚えないけど、凄く優しそうな笑顔を向けてくれた、綺麗な水色の着物を着た品の良さそうな初老の女性もいました。
この方は、何となく母方の祖母ではないか?と思いました。
母が子供の時に亡くなった方で、写真もないので私は会ったことないんで顔を知らないけど、顔を見た瞬間、この人はとても身近な人だとわかりました。
顔を知らなくても、こういうことってわかっちゃうものなんだなあ、不思議だなあ。
★★★
昨晩の前の晩、体外離脱で変なことが起きたんです。
寝てたら、強引に私を頭上へと引っ張る力があって。
まるで急かすように、髪を引っ張るように離脱を催促されて、私は促されるまま離脱を試みました。
が、上手く離脱することができず、一旦諦めようとしました。
でも、しばらくするとまた上へと引っ張られて。
離脱はなかなか上手く行かなかったんですが、上ではなく前へ意識を移動させることで、ようやく離脱することができました。
で、だだっ広い暗闇の中にいて、とりあえず私は宇宙遊泳してみることにしました。
ぼんやりしたビジョンでしたが、遠くに星々が集まる光が視えて、しかしえらくイメージが薄暗くて。
んで、しばらくすると、何も視えない状態になり、ただ体の感触だけがある状態になりました。
この状態になると…
少々おぞましい話ですが、私はよくセクハラを受けるんですね…
それが凄く嫌で、苦痛で、屈辱的で。
だから、足を開こうとする力に抵抗して、されるがままになってたまるか!と踏ん張っていたら。
不意にその空間がブラックアウト…
視えなかったのにブラックアウトと言うのも変ですが、ゆっくりと意識が現実に戻るのを感じました。
そして、その際、右手の甲を思いっきりつねられ激痛を感じました。
と同時、誰かが舌打ちするような空気を感じつつ。
コレも、いつもセクハラに抵抗すると、最後には何故か右手をつねられて終わるパターンなので、ああまたかと思いながら、現実に帰って来ました。
…コレね。
明らかにおかしいでしょう?
強引に引っ張られるのも変だし、視える景色は薄暗いし、いつも最後は変なことされて、痛い思いして帰って来るなんて。
それで、一昨日の体外離脱を「アレはどういうこと?」と自分の内側に、何度も抗議してたんです。
しかし、内側に何度問い掛けても、反応は有耶無耶で、言葉を濁されて意識が元に戻るの繰り返しで。
昨晩も、勿論このことについて訊きましたが、やはりハッキリとした返答はありませんでした。
ただ、その手掛かりになりそうなことが起きまして。
というのは、私がガイド達と会話をしている最中、それを邪魔する意識のようなものが入って来たんですね。
私は初めてソレを
「ああ、コレがそうか」
と認識して、私は咄嗟に自分を光の玉に包んで、その護りの強化を大天使ミカエルにお願いしました。
以前、とあるライトワーカーさんに、
「光の存在を見つけて妨害しようとする存在がいる」
という話を聴いたことがあって、、私は妨害のエネルギーをキャッチした瞬間、その話を思い出していました。
なるほど…確かに妨害のエネルギーは実在するんだなあ…
我々が集まる中に突如飛び込んで来て、その場を荒らすだけ荒らして、しかし咄嗟に防御した為か「チッ」と舌打ちするような反応があって、どこかへ去って行きました。
…こうも露骨に邪魔されたのは初めてで、ビックリ。
と同時、私の防壁が甘かったせいか、意識の場を保つことが難しくなって、ガイド達との会話はお開きとなりました。
もしかしたら、体外離脱で妨害をして来るのも、こういう存在の仕業なのかも知れません。
あと、私が「怖い」とか「疑い」の気持ちをまだ強く持っているから、ネガティブな方に引き寄せられてしまうようです。
その点は何度か、インスピレーションで知りました。
舵取りの権利は私にあって、しかし船長たる自分がネガティブな方に意識を向けていたら、そりゃソッチに引き寄せられてしまうよ、と。
うん…やはりそうか…
で、フラフラしている所に目をつけられて、嫌な思いをする、というパターンだったのかな?
まだハッキリとした回答は貰えてませんが、今の段階ではそのように感じます。
というか!
マジでいたんかーい!
闇の存在!
いやー、ビックリした!
かなりハッキリ感じた!
本当に邪魔して来たよ!
なるほど、プロテクション大事って言うのは、こういう理由なんですね。
プロテクションは余り得意ではないんですが、もう得意とか不得意とか言ってる場合じゃない!
ガチで狙われとるやんけ!
でも、今回のことで、あちらの手口が少しわかったような気がします。
我々が瞑想とかで上の存在達とコンタクトをしている最中に、そこにこっそり忍び込んで、上の存在になり替わろうとする…みたいな。
んで、何でそんなことをするかって言うと、真剣な人を笑いたいから、騙して馬鹿にしたいから。
「上げて落とす」
彼等はコレを好むように感じます。
特に、スピリチュアルにハマっている人達はいいカモなんだろうなあ…
それで、「この人、前はいいこと言ってたのに、最近妙だな?」ってことがあるんですね?
私もそうだったかもしれない。気をつけよう…
私の感じた所では、こういった妨害する存在は、しっかりガードしてあしらえば、意外とすぐに去る印象を受けました。
雑魚なんですね。
力も弱いと感じます。
Gのおばちゃんの笑顔の方が、何倍もパワフルだったよw
ただ、多分彼等はしつこくて、陰湿で、人が油断した隙を突くのが得意なんだと思います。
だから、例えば人が感動して気が緩んだ所に現れて、さも上の存在であるように、もっともなことを言って騙そうとする、みたいな。
私も体外離脱中に、感動したり、宇宙人と対面したりした後、何か変な空間に強制連行されて痛い思いをする、ってことが良くありましたから…
もしかしたら、対面した宇宙人の中には、悪戯だったケースも幾つかあるのかも知れません。
それを認めるのは自分的にはとても辛いですが、知ってしまった以上、もう全てを◯にしておけない。
少なくとも、私に痛い思いをさせたり、不愉快なことをしてきた離脱中の体験は、悪戯と判断して良さそうです。
…コレ認めるの、結構勇気いるなー。(涙)
だって、宇宙人とのコンタクトだ、やったー!って思っていたのに、違ってたなんて…ねえ?
でも、ちゃんとしたコンタクトだったケースもあるので、そこまでガッカリではないかな?
長い腕に抱きしめられて水の中に沈んだケースとか、あの星から来たよーと星々に指差して宇宙人と一緒にいたケースとか。
シドのこととか、体外離脱から帰って来たら、白い服を着た美しい人々が片目にだけ延々映し出されるとか。
あと、シリウスに繋がった後に、夢の中で出逢ったランニングシャツのサンタみたいなオッサンも、口うるさかった分ガチだろうなーと。
それから、体外離脱中に痛いことをされてムカついたから、自ら離脱して乗り込みに行ったケースも。
自力で離脱したり、意識が拡張したケースは、悪戯ではないと思います。
頭の頂点を痛いぐらい引っ張られたり、背中を痛いぐらい押されて行った体外離脱は、悪戯でしょうね。
痛みの有無も、判断材料になりそう。
あと、悲しい判断方法ですが、こちらから色事に持ち込もうとして無反応だった相手は白だろうな〜。
腕の長い宇宙人やサンタみたいなオッサンが、そのケースです。
しかし、何で色事に持って行こうみたいになるのか、不思議でならない。
サンタもどきは、性欲はあるのが当たり前で恥ずかしいことではないと言ってくれましたが。
そういや、ふと思い出しましたが、昨晩のガイド達との会話でも、私が体外離脱で性的な嫌がらせを受けるのは何故?とか、あと腐女子でスミマセンとやってたら、ガイド達はええんやでって反応でしたねえ…(遠い目)
上やガイド達は、性を悪者にするなって感じのご様子。
あと、体外離脱の…あ
思い出した!
アッルェー!?
ええと…何事かと言うと、私と宇宙人の間?でいいのか?コレ?
性的なコンタクトがあった…らしい…?
というイメージを視たというか、多分シドの宇宙船の中で???
エエエー…コレどう解釈したらいいんだろう?
凄くライトな感じで、性的な体験をしたことがある…らしいんですね。
もしかしたら、実際の性行為はなくて、その感情の躍動を共有するみたいな感じかも知れません。
これが宇宙的なセックスだと言われれば、ああそうかも知れないと納得できるような。
何だろな、このビジョン…
凄くいい笑顔の少し古臭いタイプのイケメンのシドが、ようこそ!と両手を広げて歓迎しているようなビジョンで、それを視た途端に、性的なコンタクトがこの船の中であったと情報を受け取って、ううむ?
ちなみにこのビジョンは、ガイド達との会話が終わった後、寝落ちする際に視たものです。
ううん、何が何だかわからない…
けど、ふと思い出すのは、プレアデス+かく語りきの中で、宇宙存在とコンタクトをする時に、セックスの記憶を思い出す人もいるという部分。
確かに私、何故か宇宙人絡みは、性的なニュアンス多いわ…不思議と。
地球人と宇宙人との性的な関わりについては、本に詳細が載っているので、ご参考にどうぞ。
★★★
あと、ガイド達との会話中、不意に元彼との優しい時間のビジョンも視えて、
「ほら、ね。性は汚れたものでも、悪でもないでしょう?」
と教えられたのを、今突然思い出しました。
突然思い出すパターン多いな!
話がとっちらかって申し訳ないです。
このことから、上が私に伝えたいのは、性を悪にしないで欲しいということのようです。
性の喜びは、生きる喜びだと。
性に対する嫌悪感や抵抗感…確かにあるんですよね。
二次元のソレは好きなんですけど、自分のこととなると、ノーセンキューみたいな。
そのせいかわかりませんが、私、子宮内膜症で、痛みも頻繁で。
んで、まあ、恐らく過去生から積み重ねた痛みや恐れもあるんだろうな…と感じます。
まあ、これらのことが何を示唆しているのかよくわかりませんが、まあ…
まあ、色んなメッセージ来てますし、出逢いがあるたら何たら来てますし、でも自分次第のようで。
私、恋愛は面倒くさい人なんですが、相手が欲しいっちゃ欲しい気持ちもあって、でもやっぱり面倒くさい。
でも、アセンションを目指す生き方の延長線に、どうやら何らかの出逢いがあるらしいとインスピレーションを何度も受けているので、それまでに性の問題を解決しておきなさいってことなのだろうと思います。
一生独身でいいんですけど…って上に言うと、そう言ってられなくなる時が来るって返って来るんですよね。
なるほど、わからん。
★★★
何やかんやありましたが、昨晩のガイド達との会話は、これまで経験して来た中でも結構鮮明に声を受信したり、色んなことがわかったりする体験でした。
ガイド達の話し方、普通の人間と同じなんですよw
えっ!と声をあげて驚いてたり、話し方も友人と話をするようなフラットな話し方で。
あと、優しい!凄く優しい!
愛の世界の住人は、本当に柔らかみがあるっていうか、ソフトでライトで優しいですね!(語彙力)
ので、責めるような口調や、否定的な声は、ノイズとしてカットするで良さそうです。
「何で◯◯しない?」
「逃げるな!」
みたいな威圧的な声。
そういう声のほとんどは、自分のエゴの仕業だと感じます。
でも、エゴはエゴで、私が目醒めないよう自分の役割をしっかりこなしているのね。
だから、エゴとはケンカをしない。
エゴは真面目過ぎて、融通効かなくて、私にそっくりです。
★★★
体外離脱問題は、自力で行うものや、自然と始まるものは大丈夫だろうと思います。
自力離脱の成功率、低いですけど!
強引に引っ張り出される奴は、もう乗らないと決めました。
痛みを伴う離脱は、悪戯を疑うことにします。
こういう時の離脱は、グイグイ引っ張られたり、押されたりして痛いんですよね。
あと、しつこい。
このケースは、眠りに落ちる寸前に金縛りになって始まることが多く、そこは一般的に言われる幽体離脱と同じ始まり方をします。
だから、ずっと疑いもしなかったんですよね、他の人と同じだから…
でも、もう狙われてるとわかったので、自力と、気がついたら既に離脱していたケース以外は乗りません!
まあ、この悪戯も、宇宙的に見ればきっと、自作自演なんでしょうね。(涙)
全然そんなつもりないんですけど!?
わかってるってー、どうせ自分で引き寄せてるンでしょ、エーエー。
最近、上に対してこんな風に悪態つくのがマイブームです。
自作自演って言われてもわからないし、わかったフリなんてできないから、わからない内は「わかりません!」と正直に示すことにしました。
スピリチュアルを理解したフリして、ポジティブになろうとすればする程、気持ちと現実がズレて行くことがわかったので。
わからんものはわからん。
頭に来たら、それはOK。
感情は感じて良いもの。
見ないフリしたり、怒りを中途半端にすると、後でシワ寄せが来て、感情が爆発するハメになる。
シワ寄せって、感情を抑えた部分のエネルギーが滞ってシワが起きるから、大陸のプレートのように元に戻ろうとした時に、大地震になってしまうんですね。
悟ったフリして怒りを抑えると、大抵大地震になるんです。
だから、わからない内は悟ったフリをやめて、怒りを感じてもOKにした方が、生きるのは楽だな、と。
んで、怒りを感じる自分を受け入れつつ、怒りは不愉快なので、不愉快さを手放す。
そんなんで良いと思います。
もう無理しない。
わかったフリしない!