次の話は、昨晩体験したてのホヤホヤです。

 

 

 

【神様から分霊?】

 

 

 

寝る前に、変性意識で、どこか奇妙な世界へダイブすることは、最近の私にとってよくある日常になっています。

 

春分の日の後から、こういうことが滅茶苦茶増えたんです。

 

だからまあ、毎度毎度ブログに書くのも面倒だったり、ぶつ森やりたかったり。

 

ようは、遊びたいから書き残さなかったんですけども。

 

でも、ここ数日の体験が輪をかけて奇妙だったので、こうして久々に更新をし、しかも2連投。

 

 

 

 

昨晩も、意識を自分の内側に集中させてて、多分コレは一度寝たんだと思います。

 

そう思うんですけど、気がついたらあの少しクリアな意識状態で、暗闇に立っていたんです。

 

この暗闇は、「毎度馴染みの」という感じの暗闇で、例えるなら黒板みたいなもので、私は自分の意思でこの黒板に色んなものを自由に描ける、という感覚でしょうか。

 

ここはきっと「アチラの世界」の入口みたいなもので、私達の意識は毎晩ここでへやって来て、そこで描く世界を「夢」と呼んでいるのかもしれません。

 

 

 

ただ、変性意識でここに来ると、現実世界の意識の延長、かついつもより意識がクリアなので、普通の夢と違い、ここで起きたことの一瞬一瞬を、事細かに憶えていることが多いです。

 

忘れる時は忘れますけども!

 

でも、体験中の私は、その時にしている体験の一部始終を憶えていようとしていて、その世界に居る間はちゃんと憶えているんですね。

 

でも、3次元の肉体に戻った途端、その多くを忘れてしまいます。

 

多分、地球人の肉体は、アチラの世界の経験を忘れるように作られているんだと思います。

 

★★★

 

私は冴えた意識で、暗闇の中にいました。

 

 

 

すると、近くに誰か、陽気な、子供のような気配が立っていました。

 

私は子供が何者か、その子に尋ねました。

 

すると、その子が言葉を発するより先に、その子は私であることがわかりました。

 

今世の私の子供時代とかではなく、別の生命体として存在している子。

 

そして、子供が奇妙なことを言います。

 

 

 

要約すると、私とその子は元は1つの魂で、何とかのミコト?

 

名前忘れましたが、何か神様みたいな存在だったとのこと。

 

名前の雰囲気から、日本の神様なのかなー?と思いますが、よくわかりません。

 

そういや、いつぞやの体外離脱で、日本の神様が描かれた巻物を視たなーと思い出しました。

 

ルビが振ってある、変な巻物の。

 

 

 

そして、この子が言うには、この神様はある時、何か大切な宝物が地面に落ちてしまい、その衝撃で魂が、私とその子に分かれたのだと言います。

 

神様、うっかりすぎませんか?

 

ていうか、宝物が破損したことで、魂が分かれるなんてことあるの?

 

マイ魂、ヤワすぎませんか?

 

 

 

私は話の内容に、サッパリ実感がなくて、はあ、へえ、みたいな感じで受け答えしてました。

 

だってねえ、自分が神様から分霊したなんて、恐れ多いような、自分如きが?とも思うし、他者から見れば頭おかしい人じゃないですか。

 

そもそも、私は「選ばれし者」みたいなんが大ッ嫌いで、だから自分を特別視する人とかを軽蔑していました。

 

そういうの嫌、気持ち悪い。

 

 

 

でも、その子としては、私が

 

「私なんぞがーッ!」

 

と思うことがちょっと困るようで、でもこちらの気持ちも汲んでくれているようで、それについて何か言及するとかはありませんでした。

 

きっと、私の心の奥底にある気持ちを知っていて、だから何も言わなかったんではないかなーと。

 

 

 

私は、全ての魂が神様であることを知っているし、全ての魂は神からの分霊だと思っています。

 

だから、私だけが神様の分霊である訳がない。

 

そして、以上を踏まえた上で、私は神の分霊であると、内心ではちゃんと認めています。

 

 

 

そもそも、神様という概念が、人によって解釈全然違いますよね。

 

私の場合、神様とは、宇宙創造の大元から分かれた魂の形態の1つをカテゴライズした言い方をしたもので、その実態は宇宙意識の存在達であるという解釈をしています。

 

だから、こう、ただのラベリングに過ぎないって言うか。

 

そこは、世間一般的な神様の解釈とは大きく違ってて、スターシードに多いであろうこの解釈を、自分もしているという感覚です。

 

 

 

ですから、子供のような存在の何者かに、何故このような話を改めてされたのか、本気で訳がわかりません。

 

そもそもコイツ子供じゃねー!

 

でも、子供のような小さな人の存在感で、陽気な雰囲気を醸し出しながら、私の隣に居たんです。

 

そういや、小さな宇宙人のアミに雰囲気似てるかも。

 

 

 

まあ、彼(性別わからんけど)としては、私に自分を低く見て欲しくない様子でした。

 

でも、彼の私に向けられた気持ちは、否定も、強制も、悲観も、戸惑いも何もなくて、ただ淡々とこちらの気持ちを汲んでいるのが、体感でわかるという感じでした。

 

宇宙的な優しさなんですよね。

 

踏み込むでも、突き放すでもない、見守る愛って言うか。

 

★★★

 

その話をした後は、この奇妙な世界を、その子が同行しつつ案内してくれました。

 

そこは、いつぞやの夢でみた世界と同じ光景で、どこかの家だとか、狭い通路だとか、誰かと歩いた地球的ではない変な道だとか。

 

この辺の記憶が、現実に戻った時にほとんど忘れてしまったので詳細は書けませんが、この時に視た景色のアレコレは、いつかみた夢のあの場面、その場面でした。

 

この世界、夢と同じなのかな?

 

てか、夢でも何度も同じ場所に来てるよなあ。

 

何か変なの。

 

 

 

全く別の夢なのに、何で同じ場所にいるんだろう?とか、前にもここ来たことあるよなーって夢。

 

ここ最近特に増えているので、不思議でならなかったんですが。

 

それを、変性意識状態で来たって感じなのかな?

 

それとも、昨晩のも夢だったんだろうか?

 

まあ夢だとしても、ここ2ヶ月で同じ場所に何度も来るって、変ですけども。

 

 

 

そういえば、色々見て回る時に、私は暗闇に光の輪郭で景色を視てたんですが、子供はそれは変だと言いました。

 

そんな風に視えるはずがないと。

 

で、これは私がそう感じたのですが、もしかしたら私は、

 

「私は視るのが余り得意ではない」

 

と『思い込んで』いて、

 

だから霊視も、暗闇に光の輪郭であることが多くなってしまうのかもしれません。

 

自分で自分に「視えない」と暗示をかけてる可能性大。

 

 

 

で、その話をした後、色んな景色を、カラーで普通に視られるようになっていたので、やはりそういうことなのかもしれません。

 

魂の持つ力に、自分で制限をかけてしまうってこと、知らず知らずの内にやってること、多いかもしれません。

 

注意しよう。

 

★★★

 

子供とあちこち回った後は、何か色々あったけど忘れてしまって、気がついたらいつもの暗闇の中にポツンと1人でいました。

 

何でいつも唐突に、ブラックアウトするんだろう?

 

そういうシステムなのかなー?謎。

 

 

 

この謎の子供についてですが、1つ思い出したのが、スピリチュアルに目醒めたすぐ後にハイヤーセルフに会うっていうワークを、ある本を見ながらやったんですが、その時にハイヤーは色んな姿になったんですけど、

 

(このブログで描かれてるヒゲのオッサンは、その時の姿の1つ)

 

最後に見せた姿が、銀髪で明るい青い肌の、でも顔立ちが日本人の美少年だったんですね。

 

昨晩会った子供は、その姿がハッキリと視えませんでしたが、雰囲気?エネルギー?波動?が、その美少年によく似ていました。

 

 

 

あ、視えてないのに子供とわかるのは、存在感で何かホラ、わかることってあるじゃないですか?

 

視えないけど、居る!って存在を感じる時のアレ。

 

 

 

約30分のダイブでしたが、結構楽しかったなー。

 

渦巻いた光の中をグルグル飛んだりとかしましたよ!

 

そのグルグルで酔いそうになって、すぐやめちゃいましたが、そういうこともできました。

 

 

 

あー、あとやっぱり、ずっと変なBGMが流れてました。

 

地球にはあんまない感じの音楽で、伝えにくい…

 

 

 

そう言えば、ダイブする前に、

 

どうして夢で同じ場所に何度も行くのか?

 

夢の中で自分が何をしているのか教えて欲しいって、ハイヤーセルフに伝えていたことを、今思い出しました。

 

だから、変性意識でこういう体験をしたのかもしれません。

 

★★★

 

春分を過ぎた頃から、本当に、目まぐるしく、私の意識はドンドン変わって行ってます。

 

や、毎日どうぶつの森で遊んでばかりなんですけどね!?

 

でも、ゲームの中でさえシンクロ祭で、ゾロ目フィーバーは既に日常で、その他にも不思議なシンクロが起きまくってます。

 

ゲームでモチーフにしようと思っていた場所が、次の日ニュースになるとか。

 

 

 

自分でも驚く程の変化のラッシュの中にいますが、それでもまだまだ、自分で自分の心にブレーキをかけてしまうことが多くありまして。

 

だからか、この頃、ハイヤーセルフからのメッセージは、そのまま行け行け!って感じのものが多いです。

 

バイクのアレは、まさにそのメッセージの象徴みたいなものだと思います。

 

もっとブロックとか暗示、モリモリ外して行きたいなあ。

 

 

 

あ、ぶつ森ばかりやってることについて、ハイヤーに訊いてみたら、別にいいんじゃない?って反応でした。

 

私にとってゲームは表現の1つで、今ぶつ森で兼六園とか武家屋敷とか作ってます。

 

これが、ンモー…楽しくて!!!

 

 

 

あ、ニュースになったのは、千里浜ドライブウェイが閉鎖っていう。

 

ぶつ森で千里浜作ってた次の日にネットでニュース見て、思わず笑ってしまいました。

 

千里浜は、私がUFOの編隊を見た思い出の場所なので、島に作りました。

 

 

 

あー!この作り込み!人に見せたーい!

 

気持ち悪いぐらい凄く作り込んでるんですよ、ターノシー!

最近、毎日のように変性意識状態で面白いことを体験しています。

 

 

 

【ちゃかぽこBGMの中、バイクで垂直に登る】

 

 

 

↑を打ち込んでる時点で、頭おかしい文章に自分で笑ってしまいました。

 

 

 

数日前、ベッドに入った時、意識を自分の内側へ沈み込むようなイメージで集中してたんですね。

 

これは私の習慣みたいなもので、内側に意識を向けることで、ハイヤーセルフとの繋がりを深めることができまして。

 

んで、この時によく空気の音が変わって、意識が普段よりクリアになって、色んなビジョンを視たり、体外離脱のようなリアルな体感を伴う体験をすることがあります。

 

この意識の時の面白い体験はいつも起きる訳ではないんですけど、この頃多くて、今から話すこともその内の1つです。

 

全部話せたらいいんですけど、文章打つのが面倒くさかったり、どうぶつの森やりたさで、ついついおろそかになってしまいました!

 

 

 

ともあれ、その日も意識を自分の内側の、静かで暖かい所へと深く沈み込み、

 

空気の音が変わったと思った次の瞬間、

 

私はバイクのようなものに乗っていました。

 

 

 

え?何でバイク?

 

 

 

と思うと同時、どうやらこのバイク、前にもう一台バイクが走ってて、2台はくっついて走ってるようだと気づき。

 

「何で私が後ろなの?前のバイクへ行きたい!」

 

と思った瞬間、私の意識は先頭のバイクに乗っていました。

 

(意識の世界は、場所を意図した瞬間、そこにいることが多いです)

 

すると、先頭だからか、風を切る大きな音が私の耳に入るようになり、同時に風で髪の毛が後ろへブワーッとなびくのを感じました。

 

まるで誰かに髪の毛を引っ張られてるんじゃないかと思うぐらい、毛根に伝わる風の抵抗は強く、バイクに乗っている臨場感が半端なかったです。

 

バイク乗ったことないのに、そんなことわかるんかい!って自分でも驚きました。

 

あとノーヘルですが、変性意識なので、そこはスルーで。

 

 

 

バイクに乗る私の眼前には、黒地に光で描いたような景色が視えていて、その光の輪郭で道の様子がかろうじてわかりました。

 

道が真っ直ぐ伸びてるとか、分かれ道になってる様子が、光の輪郭でわかるんですね。

 

この光の輪郭で視える景色というのは、私が霊視する時に視える光景とよく似ていまして、

 

要するに、私は「視る」のが余り得意でないと言うのは、視えるビジョンが光の輪郭であることが多いんですね。

 

カラーでハッキリと視える時もあるけど、ぼやけたビジョンが多いです。

 

 

 

で、バイクでどの道を行くか自分で決めながら走っていて、

 

「そういや、さっきから変なBGMが流れてるな?」

 

と気づきました。

 

これまた変性意識の時によくあることなんですが、変なBGMが流れてることがとても多いんです。

 

しかも、この時聴こえてきたのは

 

「いよぉ〜!」

 

「ホォッ!」

 

と合いの手?のようなものが挟まるタイプの、和風のアレ。

 

能とか歌舞伎みたいな、名前知らんけど、ちゃかぽこ打楽器とか笛の音とか鳴ってて、お祭りみたいな賑やかなアレが。

 

 

 

何とも楽しそうな音楽に、何じゃこりゃと思いつつ、

 

私は何だかとても気になる右の道を選ばず、真っ直ぐ進んでいると、

 

道は上り坂になっていて、バイクはそのまま坂を上り始めました。

 

 

 

おかしいんです。

 

坂道なのに、バイクなのに、

 

何故か私は垂直に昇っていたんです。

 

 

 

そして、バイクが上昇し始めた頃から、声が聴こえ始めました。

 

「銀河…」

 

「そのまま進んで…」

 

声は私の胸の辺りから聴こえていました。

 

私は風の音で聞き逃さないよう、その声に意識を集中しました。

 

「宇宙で待ってる」

 

声と思っていたそれは、意識のようなもので、ダイレクトに自分の意識へ伝わって来たものだと、その時わかりました。

 

 

 

そして声の正体は、どうやら宇宙の仲間達。

 

しかし、和風な雰囲気の強い方々だったので、もしかしたら日本の何かの神様かもしれません。

 

とは言っても、私和洋共に神様とかチンプンカンプンなので、どこそこの何々、とかいう感じで判定することは全くできず。

 

でも、向こうも自分が何者かなんて大した問題じゃないって感じでしたので、宇宙に繋がりの深い、日本好きの存在達なのだろうと思うことにしました。

 

★★★

 

気がついたらバイクタイムは終わってて、私の意識はただの暗闇の中にいました。

 

意識だけが3次元世界で生活している時と同じぐらいハッキリと、いやそれより少しクリアなまま、夢の終わりに立っているような感覚。

 

体外離脱の終わり際も、いつもこんな感じで唐突に終わって、暗闇の中にポツンと取り残されます。

 

この状態でいくら待っても何も起きないので、私はそのまま目を開けました。

 

 

 

変性意識の世界から戻る時は、いつも自分の意思で目を開けます。

 

そして、変性意識の世界にいた時と同じ意識、その延長の意識で目を開けて、こちらへと戻って来ます。

 

戻ってきた直後は、意識が肉体に馴染んでないのか、この肉体の中にいることに違和感があるというか、何とも表現し難い居心地の悪さを感じることがよくあります。

 

酷い時は、意識がアッチへ行ったまま肉体を動かそうとする感じになり、しばらくまともに体を動かせないこともあります。

 

★★★

 

長くなりそうなので、次の話は、次の記事に分けますね。

今日は結構深くまで瞑想できて、その時に地球からのメッセージを受けたので、それを書いてみようと思います。

 

自分のハイヤーセルフ以外からのメッセージを書くのは、確か今回が初めて、

 

そもそも、どこそこの存在からメッセージを受けましたみたいなことをやるつもりもなかったのですが、これは良いメッセージだと思ったので、共有したいと思います。

 

★★★

 

大丈夫です。

 

何故なら、これまでの歴史においても深刻な病気は流行りましたし、戦争という大きな傷もこの地上では起きました。

 

でも、その都度人間は生き残って、立ち上がり、再起を遂げて来たのです。

 

絶望的な困難に何度見舞われようと、その都度、乗り越えて来たのが人間です。

 

人間はあなた方が思っている以上に、生きる力を持っています。

 

ある意味、逞しい生命力が備わっているからこそ、この星で生きて行けるのだと言えます。

 

生きる力があるから、人間は今、地球にいるのです。

 

 

 

あなた方が日々、不安や恐怖を感じていることを知っています。

 

そして、それらの感情に向かい合う方法を、あなた方は既にご存知です。

 

これは、新型コロナに限った話ではなく、過去の流行病や飢餓、戦争が起きた時でも、人間はそれらの感情と向かい合って来ました。

 

そして、いつでも選択の主導権を握っているのは、人間でした。

 

ですから、今回も、あなたが1番良いと思う選択を選べば良いのです。

 

驚異を前に、あなた方は多くの知恵が湧いて来ていることでしょう。

 

そのインスピレーションこそが、あなたをこの地上に生かす、人に備わる底力なのです。

 

困難は、あなたの力に気づくチャンスの時でもあるのです。

 

 

 

サポートが欲しい時は、地球の神々を頼ると良いでしょう。

 

彼らは地球のエキスパートですから、今の状況をよくよくご存知ですし、また人間から声がかかるのを待っています。

 

神様も人を助けたいと思っているのです。

 

 

 

あなた方は、私の懐にいつも抱かれています。

 

ゆりかごの中で安心して眠る子供のように、私の愛に包まれて安心し切っている自分をイメージしてください。

 

安心して、その身を(肉体と精神両方の意味で)私に預けてください。

 

 

 

自然はあなた方に、多くの生きるヒントを授けてくれることを、覚えておいてください。

 

 

 

そして、人の力を信じてください。

 

それはいつも、あなたの中にあります。

 

人はそれを愛と呼んだり、智恵と呼んだり、生命力と呼んだりします。

 

 

 

あなた方を愛しています。

 

いつもあなたのそばには、私がいます。

 

★★★

 

本当はもう少し色々言葉を受けたのですが、個人的なことだったりなので。

 

地球が余り好きではないことを存じております、とかw

 

地球で生きることは大変だと理解しているから、今日までよく生きてくれましたねとか、いつもありがとうとか。

 

集団瞑想のこととかもご存知のご様子で、それについての感謝なのかな?と思いました。

 

 

 

地球の神様を頼りなさいというメッセージは、自分としては驚きでした。

 

というのも、私はいつもサポートをお願いするのは、天使や宇宙存在ばかりだったので。

 

でも、地球のことは地球のエキスパートに、は納得!

 

石川県民なので、早速、菊理媛と繋がってみました。

 

人生初の神社体験が白山比咩神社だったのもあってか、歓迎してくれていたようです。

 

(実家の宗教、神社仏閣参拝禁止だったもので)

 

 

 

そして、不思議なことに、菊理媛と繋がってからしばらくすると、それまで心身ともに疲れていたのですが、いきなりシャキッと元気が湧いて来ました。

 

それまで、地球にも菊理媛にも、何をどうサポートをお願いしたら良いやらわからず、言葉にもできなかったのですが、

 

言葉を伝えようとすると、それを制する意思のようなものを感じたので、何も言わずに黙って静寂に身を委ねていたら、モリモリ元気になって行きました。

 

なるほど、こんな風にサポートをしてくださるのですね?

 

あれをこれしてー、と欲しいサポートを色々考えていたのですが、言葉にせずとも、自分にとって1番必要なサポートが入るようです。

 

確かにここ最近、酷く疲れていたからなあ。

 

 

 

蛇足ですが、比咩神社に初めて参拝する時、

 

その2日前の夢で、白龍が近くの神社にドーンとぶつかる衝撃に驚いて、目が覚めたり、

 

参拝前日、宿泊先で体外離脱したり、

 

(パンツ姿でそのまま町の上を飛ぶのは恥ずかしいので、お迎えに来ていた存在にお断りをしました)

 

参拝中、太鼓が鳴る本殿の中を、何か透明な山なり(人型?)のものを頭上に浮かべている2人の巫女さんと、赤ちゃんを抱っこしたお母さんが歩いているのを見たりしました。

 

初めての参拝、なかなか強烈でしょう?w

 

私も不思議コンボに、ご縁のようなものを感じます。

 

 

 

そういえば、この頃から白龍と繋がりが深まった気がします。

 

後で知ったのですが、白山信仰と白龍は関係が深いとかで、白龍が神社にぶつかる夢も何か関係があるのかも知れませんね。

 

能登半島を龍頭、能登島を珠に見立てたドラゴンルートというものもあるのだそう。

 

 

 

話がズレましたが、地球からのメッセージは、以上です。

 

彼女から感じた意思は「大丈夫」

 

これを1番強く感じました。

 

人間は本当に凄い力を持っているから、その人間たる自分のことを、もっともっと信じて欲しいとのことです。

 

それが、このコロナ騒動のウェーブを乗りこなすコツなのだそうです。