垣内:・・・坂本さん。指原さんですよ?あの有名なAKB48の。
坂本:あいにくその方面には疎くてね?あなたが何者かさっぱり。(苦笑)
指原:ですよね。(苦笑)
川島:今ここで疑われているアイドルグループのプロデューサーですよ彼女は。(苦笑)
指原:彼女達が疑われてるのも分かりますけどね?
坂本:彼女達の、あなたがプロデュースするアイドルの人達のパフォーマンスの直前まで何もなかった。残念ながら疑念を抱かざるをえません。
指原:でも彼女達が大木さんを襲う根拠はない。まさか小さなクレーム1つで犯人にはしませんよね?(苦笑)
垣内:はい。
若槻:さっしーの言う通りだよ。(苦笑)あとは、この前の事件直後に来た子って誰だっけ?
田村:齋藤さん。
川島:たしか、大木さんの楽屋に挨拶に行ってたんやろ?
指原:それは聞きました。(苦笑)
小田:事件当日にか?それやったら、その子も可能性あるんちゃうか?
田村:齋藤さんと話を聞く限り、大木さんとはほぼ初対面のようでしたから、それはないのではと思います。
安村:そもそも、どこをどうしたらアイドルが犯人探しなんてやることになるんだ?
川島:面目を守るためやろね。汚名返上というか、そや、さっしーはそれでええんか?
若槻:止めさせるのが得策じゃない?(苦笑)
小田:なんもメリットあらへんぞ?
指原:そこは本人達がやるなら仕方ないでしょ?
天野:ねえ、私達まで犯人探しっておかしくない?ラヴィットさんに出たこともないんだよ?
江角:この前に出たじゃん。(苦笑)
逢田:それだけでしょ?いくらその場に居てもさ、犯人になることはないのに!
大信田:このまま犯人探しを続けると、私達にも飛び火はあるんじゃ。(苦笑)
山野:まああるよね。(苦笑)
小澤:だからこそ・・・・犯人を私達で探すしかない。