10歳 未来を夢見る
25歳 外の土地を踏む
40歳 全力を尽くす
55歳 縛られない (カッパラカメレオン!)
70歳 分け与える力を持つ
85歳 全てを手放す
http://jp.lincs.asia/member/personal/485/
10歳 未来を夢見る
25歳 外の土地を踏む
40歳 全力を尽くす
55歳 縛られない (カッパラカメレオン!)
70歳 分け与える力を持つ
85歳 全てを手放す
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個人のブログ
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LINCsのSNS(クローズド)
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と新しいことを始めて注力する対象が変わるにつれて、
前のことには時間が使えなくなりました。
最近は、Facebook(Isao Shibata)と、LINCsで3月から始めたBlogに記事を
書いています。
Lifework INcubation Centers、ついに始動します。
第一期募集に申し込んだ私の文章は以下のとおりです。
1 事業内容
私は、大学卒業後、20年間、住友化学株式会社に勤務しています。現在の役職は課長級のチームリーダーで、部下7名を率いて、ベクターコントロール事業部(約30名、年商約200億円)にて以下の業務および業績管理を統括しています。
・ オリセット・ネットの製造委託(ベトナム、中国、タンザニア)
・ オリセット・ネットの保管・出荷
・ オリセット・ネット原料の購入・販売
「オリセット・ネット」は、住友化学㈱が開発した殺虫剤を浸み込ませたプラスチック繊維で織った防虫蚊帳で、主に国際機関(ユニセフ等)の援助資金による買付でアフリカ諸国に無償支給され、現地で蚊が媒介するマラリアの予防に貢献しています。
2 これまでの実績
大企業の総合職→管理職として、業績管理・営業・購買・事業企画など多岐に亘る業務に従事し、会社の中核として活躍してきました。論理に裏打ちされた理解力と説得力は組織の中でも高く評価されていると自負しています。また、この間、米国Abbott Laboratories社および武田薬品工業㈱から、それぞれ、農薬事業を買収する案件で実務部隊の一員として励むことで、契約関連や労務管理など、日常の業務では触れることのできない問題にも詳しくなりました。
LINCs制度設計メンバとして、2010年7月以降活発に活動しています。また、全脳思考ファシリテーション講座を受講中で、2010年12月にはファシリテーター認定予定です。
3 LINCsに貢献したいこと
LINCsの考え方は、正に現在の自分に合致すると思います。私自身、本業は本業として大切にしたいと考えておりますので、それを犠牲にすることなく活動し、社会に奉仕することができれば理想的と考えます。
私自身、LINCsにおいては、以下の3つの点で貢献したいと思います。
① 今までの職業生活で培ってきた論理構築力(米国ビジネススクールでの勉強および本業でのコンサルタントとの付き合い)、交渉力・説得力、部下育成力などを、LINCsの組織運営に生かす。
② 業績管理および実務的な事業運営の能力を、主としてプロジェクトの実行フェーズ(Playground)で、理念が地に足がついて実施されるように注視し、必要に応じて方向転換の提言を行う。
③ 本などを読むのは子供の頃から好きであったが、まとまった分量の文章を書く、あるいはそれを世に問う経験が少なかったため、自分自身の文章力を試す。
4 LINCsに期待すること
神田先生や他のメンバーと協働することで得る自分自身の成長という報酬を、本業やその他で貨幣化することでより豊かになれればと考えます。
LINCsでの活動の成果として、究極的には、心の問題を解決できれば素晴らしいと考えています。
短期的には、沖縄県で開催する全脳イントロダクション講座の実施に協力し、同県で開催予定のi-Learningサミットの計画と運営に参画したいと思いますが、それ以外に以下の活動で社会性と収益性を両立させたいと思います:
① LINCsプロデュース
第1ステップ:LINCs内の才能ある(現在無名の)メンバを、プレゼンテーション(服装、髪型、言語表現、等)の向上によって売り出す。
第2ステップ:「第1ステップ」の成功事例を宣伝材料に、中小企業(→追って大企業)の経営者層に対して、「あたたのルックスを向上させれば、商売はもっと上手く行きます」という内容の総合コンサルティングを行う。全脳思考ファシリテーター、MMアドバイザー、イメージコンサルタント、英語教師、ITデザイン技術者、映像技術者等を動員する。
② 英語共育プログラム
上から目線の英語教育でなく、意欲ある学習者自身が組み立てる知的英語学習プログラム。
『お金と英語の非常識な関係』の実践、本城式イメージ・フォニックス、ME(?)、井上先生セミナー、オバマ・スピーチクラブ、洋書トライアスロンがメニュー候補となる。
③ 若者と語りBAR
企業の中堅~経営者層は、社内では若い層(特に女性)とは接する機会が少なく、また若い層(男女とも)とはヒエラルキーでの位置が離れているので本音を聴くことは不可能である。家庭でも、子供や孫を相手に、親や祖父(祖母)の面子に拘らずに接することは難しい。こうした中で若者と上下の関係なく語らいビジネスに生かせる場を提供する。