昔、小学6年生から(中学3年まで)英語塾に通った。

小6の1年間は時間の余裕があったので、発音記号をかなりじっくりと教わったことがその後英語が得意になる大きな要因になったと思う。

ただし、今は発音記号は人気がなく、ゆとり教育による授業時間の削減の影響で学校で習うこともなくなったと聞く。


色々英語の学習法を勉強してきた中で、一番有効と思えることの1つがフォニックス(phonics)だ。例外はあるが、英語の綴りと発音の関係が認識でき、「知らない単語でも読める(発音できる)」ことの心理的効果は非常に大きいと思う。しかし、なぜか日本でほとんど普及していない。


米国そのままのフォニックスでなく、日本人を意識した「イメージ・フォニックス」も出てきたが、やはり普及していないのは不思議。 ↓ (注)回し者ではありません。

http://imagephonics.com/



フォニックスについて思うところを書いていこうと思う。




活動の好きレベル → 発揮する才能レベル → 集まるお金の可能性


①大好き         天才              無限

②好き           優秀              多い(年間数百万~1億円)

③普通           普通              普通

④嫌い           無能              少ない


過去働いた経験から見て、若い女性が多い環境では能力を発揮することができ、若い女性がほとんどいない環境ではウツ気味になった。若い女性に奉仕(ペイ・フォワード)できることが見つかり、それがライフワークとなれば、結果的に集まるお金も最大になると思う。


それは何か?


昨日(4月23日)、3週間でたまいち先生を120%Happyにするチャートを描きました。「行動的禁欲」で内容は言いませんが、乞うご期待!RT @tama_ichi : 明日の玉川受講生勉強会ではこれからの自分の活動を描いた全脳思考チャートを紹介する。これぞたまいちなう! #zen_noh