えーと……
 
 
やっと落ち着いた現在19時30分
 
なんの荷造りもしてない~~
((((;゜Д゜)))
 

9時から16時まで仕事でね。
 
簡単で余裕ある部署だったんだけど
 
 
今日は過去最高に忙しかった(´;ω;`)
  

終わってから、交換を楽しんでたケータイを取りにショップに行って。
 
 
データ移すのに、こないだかなり時間かかってゲッソリ疲れたから
 
 
今日は、お姉さんが対応してくれている席に向かい合いつつも
 
マンガ読んでた(笑)
 
かなり感じ悪いけど挑戦してみた(笑)
 
 
一言断ったら、笑ってニッコリしてくれて神だったよ照れ
 
このこころみ、大成功だった!
 

まったく疲れなかったし
 
先日笑顔でできなかった、ありがとうが言えたよ!しかも満面の笑みで(笑)
 

しあわせな時間だったよラブ

マンガも面白かった~~!
えらいイイ事言ってるシーンがあって、感動して泣きそうなったお願い

 
 
それから、期日前投票に行ってね
 
 
そして迎えに行く予定だったけど、母が子どもたちを連れてきてくれて照れ
 
 
 
仕事先でもね
みんな中国のこと楽しみにしてくれててね。
 
 
旦那や親や職場や
みんなが協力してくれるから進むことができて

なんか
じ~~んって来た。   
 
 
そして思った。
 
 
もしかして
 
 
 
ひとに迷惑かけることが
感謝につながる
 
のではないかとにやり
 
 
 
迷惑かけないように
そろ~っと
気を使いながら、我慢しながら生きても
 
わたしは全然しあわせじゃないし感謝なんか出てこない
 
 
こんな気持ちで出発できて、すんごい喜びを噛み締めることができる。
 
 
 
今なら
 
「生んだ責任を果たして、迷惑かけずに我慢して子育てしろー💢」って言うアホ兄貴(2番目)なんか
 
アウトオブガンチュウ
 
やて。
 
 
あー、いかん。思い出すのも無駄な労力だな!
 
 
 
とにかく
 
 
中国に2つ台風が来るって本当??
 
子どもら連れて来てくれた母から聞いて………
 
 


 
そんなバカな?!
 
ゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲロー
 
  
どうなるんだろ~~~~滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗
 
 



明日と明後日、仕事したあと
月曜日はついに熊本脱出!
 
ってことで、最後の二日間の完全オフは、準備に徹していました。
 
  
ケータイの電池の消耗が激しいので交換の手続き。
 
 
まだ2回しか使ってない、一泊2日用スーツケースはあるものの。
 
1週間はちょっともつか心配だったので
大きめのスーツケースを購入♪
好きじゃなかったゴツいメタルタイプのだけど、気は変わるものだ(笑)
わたし仕様に染まってくのが楽しみだp(^^)q
 
 
歩きやすい靴もGET!
 

 
そして
 
 
最近めっきり決まらなくなった髪をどーにかするべく美容院へ!
 
 
 
久しぶりに前髪切りました♪

縮毛矯正やヘアカラーせなん時期だけど、とりあえずカットとトリートメントで!
 

やっぱ幸せな家庭にするには、世の旦那さんたち!
奥さんを美容院へ行かせろ!
 
美容院て大事ね~~~( ;∀;)
 
 
髪がキレイになって、女っぷりが上がりました( ;∀;)

行く前は、旦那には「必要ない」って積極的には賛成されてなかったけど、それに屈しなくて良かった!

わたし、超ご機嫌で接せれる( ;∀;)

旦那も「過去最高のイメチェンじゃ?」ってニコニコ
 
 
綺麗でいるのは女の本能というから
満たしてあげると、ほんと良い気分照れキラキラキラキラ
 
 
 
時間があいたので
図書館へ中国のお勉強♪
 
いつもの漫画!笑
 
その前に、『夏目漱石』の伝記の漫画もあったので、ふと気になり、読んでみました(^^)
 
 
良かった。
 
かなり良かった。
 

偉大なひとだった!
 

明治維新後の、新しい日本を作るべく
文学でひとびとの意識を高めようと、自分にしか書けない作品を模索し確立。
 
 
でも最初から順風満帆ではなくて。
 
 
学生のころ、漢学がすごい好きで得意で、もっと勉強したい!と嘆願するも、その学校に通うことを親に反対されたり。

「好きなことばかりして、何ができるかームキー」って!
 

その怒りかたや批判…現代と変わらない(笑)
 
 
正岡子規や同輩との出会いによって
一旦あきらめた文学の頂点(?)を志したり。
 

 
夏目漱石の生き方こそ小説になる!って思った!
だから伝記になるのか~
 
 

ちなみに
夏目漱石が書いた『虞美人草』
 
 
中国の漫画に、その由来があって、シンクロが嬉しかった照れ
 

 
やっと、劉邦と項羽の時代で。
 
 
項羽の愛した女性が虞(ぐ)
 
美人ていうのは、役職名らしい。

 

司馬遼太郎の『燃えよ剣』でも思ったけど
 
イイ男には、イイ女がいる
 
  
イイ女になって、イケメンをGETしたいものだ(笑)
 

 
1巻だけ、『項羽と劉邦』のDVDを観たので、理解しやすかった!
  


最後に勝つのはやはり正義だと思う。
 
正義って、ひとによってまったく違うけど。
 
 
人柄?人徳?
 
 
じぶんというものを確立し、ともに戦う仲間を引き寄せ、その友を信頼することで才能を最大限に引き出し活用する。

  
 
他にも
ステキな人物と出会うことができたよ!
 
 

長騫(ちょうけん)


敵国を通過しないと行けない国へ行く使節に自ら名乗りをあげ
 
 
匈奴に捕まるも、「勇気のあるものが好きだ!」と言われ、殺されない強運の持ち主!
 
(この長もカッコいいよね!)
 
 
 
 

司馬遷(しばせん)
 

 


そうそう!
 
わたしも、現地に行って、歴史の風を感じたいキラキラ 
 
 
凄いな~~!!!
 
 
やっぱ面白いな~~!!!
 
 
今日も偉大なひとに出会えたな~~!!!
 
 
と満足していたら

 
まだ2巻が終わっただけ
(しかも紀元前

 
中国の歴史はおそろしいゲローゲローゲロー 

 
 
つい
 
 
借りてしまった。
 
 
絶対、中国に行く前に読み終わらないよね…

 
これ、日本語学科のある中国の大学に寄贈したいわー
  


いよいよ2日前!
 
遠足というより、わたしにはテスト2日前の気分です真顔
 

来週から中国なのに、準備がまったくできていないショボーンそのレベル、0!!!笑


物理的なものでは、どーにかなるど精神で苦手な段取りに腰が重い……



スケジュールを見ると、連日交流会や大移動やらで(^^ゞ


実は、旅先ではよく眠れない性格なので、いつでもどこでもリラックスを心がけようと思っています。




唯一、憂鬱なのが…………



やはり



南京大虐殺


記念館に行ったあと、座談会が催されるらしくて。



どうすればいいんだろう………


先日ブログにも思いをまとめて、解決した気でいたけど憂鬱でショボーン




で、考えた。



考える葦になって考えた(笑)



求めなさい、さすれば与えられる



は、ほんとだった!




ミッション校だった高校の月間の聖書の言葉。


当時はほんと意味わからんかったやる気なしピスケ


悩み多き乙女だったので『明日のことを思い悩むな。明日みずからが思い悩む』て言葉には、今になっても忘れないカナヘイきらきらカナヘイきらきら当時はこれもよくわからんかったけど印象的だった





なぜ、謝罪を要求されるとイヤな気持ちになるのか



わたしの得た答えは




劣等感だ(´;ω;`)




自分に"非"があると自覚してないのに、謝罪させられる、反省させられるという行為は


劣等感を植え付ける。

 


劣等感………



劣等感……………



 
カナヘイびっくりカナヘイびっくりカナヘイびっくり


わたしね、最終的な夢は【地球を天国にしたい】ってのがあるんだけど




斎藤一人さんが言ってたその方法は



劣等感をなくすこと

だったのよカナヘイびっくりカナヘイびっくりカナヘイびっくりカナヘイびっくり

 


つっ、つながった!!!!


(ヘレン・ケラーの「うぉーーおたぁーーー!!!」的衝撃感動。

この繋がる感覚は私を無敵にします(笑))




ごめんなさい、ていうだけじゃ戦争はなくならんだろう?て腑に落ちなかったんだよね。


自分のプライドが傷つけられて、湧いてくるのは、相手に対する憎しみだろ。

 

でね。



最近の読書の感動を思い出したカナヘイびっくりカナヘイびっくり



登場人物がおのおのの役割を全うする、完璧な采配を。



どの人物が欠けても、じぶんの思うことを怖くて言い出せずに行動できずにいたら、奇跡は起こせなかった笑い泣きアレ!





(→読書記録『八月十五日に吹く風』)




本来のじぶんに戻ることが、去年からのわたしのテーマでした。


その中で学んだこと。


"じぶんらしくいることで、勝手に役割を果たしている"


周りのためになる。


だから、イイ顔しぃのわたしだけど出来るだけ取り繕おうとしない!自然体でいる!と決めました。



そして、

ふと、誰かに対して言ったほうがいいと感じたことは口にしよう!とも。

 

誰一人とてこの世界に必要のない人はいない

というけど、それがよくわかんなかったんだよね~


でもこの本を読んで、少し理解した。



わたしの発言で、爆弾を投下しちゃうことになるかもしれないけど


サラッと何気なく言ったら、ダメージ少なくて済むような言い方、できるかもしれない。


ていうか、わたし………今なら無邪気に言えるかもしれないやる気なしピスケ


(そーいえば、小学生のとき授業参観のときの作文の発表で「お母さんのような主婦にはなりたくない」って言っちゃったとびだすピスケ1




だから、南京大虐殺記念ミュージアムでの座談会、いま思ってることを言おう!



謝罪するのがイヤだということ

劣等感を感じちゃうということ


謝罪するしないじゃなくて

事実の検証とか知識でじぶんを守るんでなくて


世界を平和にしたいと考えてること



自虐史観はやめると決意したから!




そしたら、こんな本を見つけました。




応援されてるみたいだった。




覚醒映画くうにはお世話になりましたが(笑)
 
(→前編公開されてますカナヘイびっくりカナヘイびっくり




第2弾作成中らしいです!
(応援募集中らしいです!→




個人の覚醒を促され、新しい世界へ向かうことができました。



望んでいた世界なので、感無量です。


そして、個人の覚醒が日本の覚醒につながり、地球全体の覚醒になるのだと

いま、求められてることなのだと

そんな時代なんだ、と感じました。




『日本覚醒 - そろそろ自虐はやめて、目覚めませんか?』ケント・ギルバート著

Amazon




日本や世界の歴史から学びこれからどうすればよいかヒントを得ることができる、良著に出会えたな、と思います。



外国人から見る日本、とても勉強になります。



でもそれでも

鵜呑みにしちゃいけない。



大切なのは

本やヒトから得る情報から


じぶんはどう感じるか。



本が好きで、感動で終わることもありますが

本を書いたひととの対話が、特に面白いんだと思います。

 

誰かの意見に傾倒したら、じぶんが死んじゃう。



好きになったらそのまま受け入れてしまう、同調してしまうところが私にはあるのだけど


嫌われないし、安全だけど


それじゃあ日和見菌((((;゜Д゜)))
ひよりみきんだ……………!!!!!




日和見菌には
なりたくないーーーゲローゲローゲローゲローゲローゲロー




よって、言いたいことは言おうと思います。




ケント・ギルバートさんの言葉に、求めていた答えのヒントがありました。


わたしが言いたいことは、とにかく日本が主導権を握るということです。

いつまでもやられっぱなしではダメなのです。だからといって、韓国や中国と同じ土俵で水掛け論のケンカをしても、泥沼にはまるだけです。  

そのような状況から一歩飛躍して、大きなビジョンを持って解決を目指すのです。相手を直接説得しようなどと考えず、みんなを巻き込んで、戦場における女性の人権侵害に関する過去と現在の事実を認識させるのです。



大きなビジョンはわたしの得意分野かも照れ






思えば

もしかして………


諦めていた興味ある分野に進出できている滝汗滝汗滝汗
凄い!
2017年の秋!
 

生きてて良かった
(。´Д⊂)(/▽\)♪