



第12代景行天皇皇子で、第14代仲哀天皇の父にあたる。熊襲征討・東国征討を行ったとされる日本古代史上の伝説的英雄である。
(Wikipediaより)
熊本南部らへんに、"熊襲"(クマソ)という有力な豪族がいました。
クマソタケルと戦って勝ったので、【タケル】の名をもらって《ヤマトタケル》となったという説もあるみたいですね。
景行天皇の皇子なんですねー!
あの海岸の由来になってるので、神話も身近に感じるなーー‼️

昔の天皇も凄いな~
飛行機のない時代に、渡り歩くなんて~
ちなみに、優花さんの前世はヤマトタケルだったこともあるらしい![]()
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暇なので、ググってたら、こんな記事もありました。
また一説によれば、草部吉見神は海幸彦のことであり、今の中国南部の雲南省麗江⇒海南島⇒天草の苓北町⇒熊本市東部の嘉島町⇒阿蘇と辿って来た渡来人で、先住の支配者であった高木大神の傘下に入り、高木大神一族の入婿となった、だから草部は伽耶部の意味であるといいます。
行きたかった雲南省の麗江((((;゜Д゜)))
まさかここで出てくるとは!!!
2016年夏、草壁吉見神社に行ったお友達たちは
「出雲族だったときの縁」
だと、とーまさんは言われていました。
出雲族ってなんだろう???
調べてみたら、大和族も出てきました。
どうやら
出雲族vs大和族で、太古の日本には争いがあったようです。
古事記や日本書紀も、書き手の立ち位置で変わってるといいますよね。
登場する神様たちの書き方も、その戦いの結果、歪められてる可能性もあるみたいですね。
なんだかそういうところ、ついこないだの太平洋戦争の結果みたいだなぁ~と感じるのは飛躍しすぎでしょうか![]()
面白い記事を見つけて、日本人のルーツとしてもっと調べてみたい!て思ったんだった。
これ→出雲族と大和族
忘れてた(^^ゞ
脱!スピリチュアルを決めたのだけど
やっぱり戻ってきてしまった
お正月といえば初詣
初詣といえば神社
神社といえば神様
日本人には当たり前の精神性ですね~