今日は、会社としては、15日が締め日だが、僕は最後の今月の勤務なのですが、やはり1月に入ってからは苦戦でした。今日、仕事すれば、公休や私用理由での有給休暇を使うので、4連休となり、次回は来週の水曜日が仕事となります。勤務時間残りもあるから、時間一杯やってみるつもりです。しかし、晴天と乾燥、そして気温の低さで、物触る度に静電気が起きてしまい参ります。
この言葉、車などで聞いた事ありますが、フルモデルでチェンジするのは、大体4~5年、マイナーチェンジは、外観の形はそのままで、細かい装備などの変更の事を言い、これは、2~3年に一度であるが、普通細かいチェンジの時は、前が不評だった細かい装備など変更して内装装備も値段変えずに充実と言うようにより良く変えるものだが、どうもこの所のマイナーチェンジは、前より悪いと言うのは今の現実で、値段を下げたと思ったら装備がへらされたり、外装でも細かい変更しても不格好になったりと言う感じに見えます。マイナーチェンジは、悪かったとこを変えたりして、更により多くの人に見てもらうと言うのが主旨だと思うのに少し矛盾を感じます。もし、大好評なら無理に変えないのも必要だと思う。その1つとしてトヨタセンチュリーは、細かくは変わっても形の基本は変えてないが、それでも支持を受けているのは素晴らしいと思う。僕は思うにハイブリッドカーが多くなって来た今、モデルチェンジに投資するのも大変な訳だから、今、このセンチュリーみたいな考え
方で車を作るのもと思います。変わらずに長く愛されるのが本物と思います。
今日は、少し自分の仕事タクシーに付いて、前のブログに続いて語ります。つい最近のタクシー値段改正は2年前でしたが、この狙いは、色々な物価の状況と乗務員の給与を上げる形ですが、この賃金の設定が、エリアによって違いますね。東京の場合は、迎車と賃走を従来通りに一緒にして迎車の距離を短くする設定に変わり、神奈川県の方は迎車を300円にして、賃走を独立させて、迎車初乗り2キロを1010円に設定しました。こう見ると東京の方は安そうに見えるが、色々な意味でみると、東京は紛らわしい設定と神奈川県は分別された明確で分かりやすく、賃金の待遇には良いと思います。こう見ると東京は乗務員に対して待遇はイマイチに見えます。僕は出来れば共通すべきと思います。タクシーはある種フェアな仕事だから、運賃なども同じ設定にと思います。