余裕が無いのなら、それに合わせた状況にするのがと思います。でも、この件で義理親の人間性の酷さを感じました。建て前と中身が全然違います。人間二面性はありますが、あまりの極端な二面性に参りました。
何故こんなテーマにしたのかと言うと一昨日のブログの内容にも関係あるのですが、結局、義理の親のいつまでも 過去にこだわり現実を見ない事に問題あるんです。でも、義理の親には、僕の方の二世帯住宅のローンの支払い分のお金を支払う能力やローンなどは組めず、義母が体壊して入院していて全部を払う余裕も無いと言っているのに、あかの他人の僕に土地の名義があるからと言う事で二重払いをしていて余裕ない僕に払いを求める、ある種のわがままな言い分で、自分のプライドの為に人を引き吊りこますと言う有り様です。僕は土地はいらないです。だから義務親がいさぎよく二世帯住宅を手放して欲しいです。誰も引き継ぐ人も無く、先の見えない状態で、意地とプライドでやっているのはみっともないです。
それからはタクシーの会社と合間に警備のアルバイトを挟んで今のタクシー会社で仕事しています。最初のタクシー会社を辞めたのは、多重の追突事故の原因を作ったと言う事で会社を退職し、少し体を動かす仕事 として警備をして、それから再度今の仕事に就きました。タクシーの仕事に付いたきっかけは、付き合っている彼女がタクシーの仕事していたから色々な話しを聞いて決断をしました。後、今まで仕事した中で何も残っていないから、自分なりに何か専門的な免許を取りたく、二種免許証を取りました。タクシーの仕事に就く時は、他の仕事はやらないと言う強い決断で始めました。決して売上は良くなく、給料も低いのですが、色々な事を思えばこの仕事に就いて良かったと思います。