何故こんなテーマにしたのかと言うと一昨日のブログの内容にも関係あるのですが、結局、義理の親のいつまでも過去にこだわり現実を見ない事に問題あるんです。でも、義理の親には、僕の方の二世帯住宅のローンの支払い分のお金を支払う能力やローンなどは組めず、義母が体壊して入院していて全部を払う余裕も無いと言っているのに、あかの他人の僕に土地の名義があるからと言う事で二重払いをしていて余裕ない僕に払いを求める、ある種のわがままな言い分で、自分のプライドの為に人を引き吊りこますと言う有り様です。僕は土地はいらないです。だから義務親がいさぎよく二世帯住宅を手放して欲しいです。誰も引き継ぐ人も無く、先の見えない状態で、意地とプライドでやっているのはみっともないです。