superlucentさんのブログ-img0138.jpg前のシルビアを手離す事にしたのは、僕の弟が結婚をする事になり、車を手離す事になり、それならと思い僕が引き継いで乗りシルビアは売って払い残っていたローンの残金に当て支払いました。シルビアは、マフラーも途中からストレートマフラーも取り付けていました。セレステはトラブルがなかったがシルビアは修理も多く、危うく命を落とす事故にも遭遇しました。それで弟から譲り受けたのはギャランΛの55年式の2000GSRの5速ミッションでした。ボディカラーは小豆色に近い赤でした。外観は、ドアミラーやフロント、リヤスポイラーを黒にして取り付け。メッシュのホイールに205HR60ー15のアドバンHRーDを履いていました。装備でスピーカーはダイヤトーンのスピーカーとドライブコンピューターが付いていました。装備はパワーステアリング以外はフル装備でした。ヘットライトウォッシャーとリヤワイパーが付いていました。エンジンは120PSの16、5㎞で僕は初めて電子燃料噴射装置の車に乗りました。燃費は7㎞でした。今までの中ではパワーはありました。足まわりも四輪独立な為安定していました。どう走りはいいのだが燃費は悪かったです。乗った期間は約10ヶ月で、親戚の人にこの車を譲りました。ちなみにサンルーフも付いていました。
免許を取る時は、やはりミッションを乗る事が多かった、昭和57年の時でまだハイソカー(クラウンやセドリックなど)のブームが無かった(ハイソカー=親父車)。どちらかと言うとスポーティーカー(スカイラインやセリカやサバンナなど)が若い僕らにはブームでしたね。まだ、若い人や車好きな人はこういう車などを乗る人は少ないながら居ますが、やはり昔に比べれば少ないのが少し残念に思います。
セレステは、最後は追突事故により乗り換えのきっかけにしましたが、次の車は、当初は頭金を少し貯めていたので、セドリックの430型(昭和54年型)を買いたかったのですが、相手の車の修理代に頭金が使ってしまった為、セドリックは金額が高く諦めて、910型のブルーバードのSSSも考えましたが、装備がイマイチなので、結果買ったのは装備が良かった、昭和55年式のシルビア1800LSーXの4速を買いました。色は黒で内装の色はブラウンでした。装備は、パワーステアリングは無いが、パワーウィンド、エアコン、カセット、リモコンミラーとおおよその装備は付いていました。ホイールはワークのホイールで185千円HR70ー14のブリヂストンの310ターボのタイヤを履かせていました。後は、ボディには赤のピンストライプを入れて、ブラックのテールランプにしました。コンポはpioneerのロンサムカーボーイを友達から譲り受けたものを取り付けました。エンジンはZ18のキャプレターで105PSの15、5㎞のパワーで燃費は7㎞でした。セレステは軽量なのが燃費が良かったが、シルビアは重たかった、どちらもエンジンパワーは非力でした。僕が乗っていたのはシルビアのハッチバックの前期型でしたが、下の写真は後期型の写真ですが、形と色は同じです。superlucentさんのブログ-ns_silvia03b.jpg