セレステは、最後は追突事故により乗り換えのきっかけにしましたが、次の車は、当初は頭金を少し貯めていたので、セドリックの430型(昭和54年型)を買いたかったのですが、相手の車の修理代に頭金が使ってしまった為、セドリックは金額が高く諦めて、910型のブルーバードのSSSも考えましたが、装備がイマイチなので、結果買ったのは装備が良かった、昭和55年式のシルビア1800LSーXの4速を買いました。色は黒で内装の色はブラウンでした。装備は、パワーステアリングは無いが、パワーウィンド、エアコン、カセット、リモコンミラーとおおよその装備は付いていました。ホイールはワークのホイールで185千円HR70ー14のブリヂストンの310ターボのタイヤを履かせていました。後は、ボディには赤のピンストライプを入れて、ブラックのテールランプにしました。コンポはpioneerのロンサムカーボーイを友達から譲り受けたものを取り付けました。エンジンはZ18のキャプレターで105PSの15、5㎞のパワーで燃費は7㎞でした。セレステは軽量なのが燃費が良かったが、シルビアは重たかった、どちらもエンジンパワーは非力でした。僕が乗っていたのはシルビアのハッチバックの前期型でしたが、下の写真は後期型の写真ですが、形と色は同じです。superlucentさんのブログ-ns_silvia03b.jpg