スーパー広報ブログ -32ページ目

「人馬一体」療法

馬に乗ることで病気を治す「乗馬療法」は素晴らしい。


乗馬によって腰痛や心身への癒し効果を活用しています。日本乗馬療育インストラクター養成学校という学校もあります。http://www.jyohba-ryoiku.or.jp/


全日本障害者乗馬協議会http://www5f.biglobe.ne.jp/~u-t/ANTRA.index.html


「治療的乗馬」「障害者乗馬」ともいわれています。これぞ人馬一体ですね。


乗馬療法

アイディアこそ事業推進の突破口

◎9/28広報達人会は中止
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
久しぶりに悔し泣きした。自分の徳のなさに、魅力のなさを嘆いたのだ。それは私を講師とする9/28開催予定の広報達人会「1万円で貴社のPRアイディアを作ります」の参加者のこと。
▽9/28 広報達人会 http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=16

あまりにも少数なため開催できないにことに対して泣けてきたのです。本日会場側にキャンセルを申し入れ、了承された。すでに申し込まれた方には返金させていただきます。


「アイディアこそ事業推進力の突破口」という私の広報哲学を伝えられなくて。無念。本当に悔しい。しばらくは広報達人会は開催しない方針だ。ショックのあまり立ちあがれない。

ロハスな「お箸」

飲食店等で使用する箸の話題を。

自分だけの箸「マイ箸」を持ち歩き、食事時になると取り出して食べる人がいるかと思えば、「プラスチック箸」や「紙製の箸」を出す店まで登場、なぜ飲食店は今になってこうも「箸」にこだわるのか──。


そこには森林伐採など環境への配慮から割り箸を拒否しようというエコ運動の一端が垣間見れる。

すでに「マイ箸」はお箸を持ち歩く人のためのマイ箸ネットワーク「マイ箸クラブ」が立ち上がっているほか、ボトルキープならぬお箸のキープサービスを始めた居酒屋も。

「酔虎伝」や「八剣伝」を展開するマルシェ(大阪)は、740の全店舗で割り箸の使用を廃止し、プラスチック箸を導入した。

行政やコンビニエンスストアも「マイ箸」運動を盛り上げている。千葉県柏市役所は2800人の全職員が昼食用に購入した弁当についている割り箸を使わないことを決め、マイ箸を使用している。

コンビニエンスストアのミニストップは、国産ヒノキを使ったマイ箸の店頭販売に乗り出したほか、ローソンも社員を含む約4500人のスタッフに携帯用箸を配布している。

マイ箸の専門店「にほんぼう」もオープン。十数年前から携帯用の箸をコツコツ作り続けた福井県の老舗「兵左衛門」の直営店だけに、洋食にも違和感のないカラフル箸から、持ち歩きに便利な組み立てタイプ、最高級の若狭塗箸まで揃えている。

また、「割り箸ではなく紙箸です」という「おはしやさん本店」((さいたま市))は「パピルスティック」という商品名で「紙製の箸」を販売。再度紙としては利用できなくなった産業用古紙を原料に製造された箸で100回~200回の洗浄に耐えられという。

変わりダネとしておもしろいお箸も登場した。割り箸の間に金箔がつまっている「ぱっ金箸」だ。パッキンと割った瞬間純金箔がパラパラ。おめでたい割箸です。なにしろ料理の上でパッキンと割った瞬間、純金箔がパラパラと飛び散るのですから。パーティーや御祝の席で演出抜群。お値段は5膳のセットが2つ入って4515円と高め過ぎるなあ。


外食産業で利用されている割り箸の90%が中国からの輸入品。その中国はもう割り箸の輸出をしないといっているようです。その動きを察知してか、マルシュ、すかいらーく、和民などでも「洗い箸」を使用するようになっている。

▽マイ箸クラブ http://mother-earth.jp/myhashi/
▽酔虎伝 http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000002957.html
▽マルシェ http://www.marche.co.jp/index.html
▽千葉県柏市役所 http://www.city.kashiwa.lg.jp/
▽ミニストップ http://www.ministop.co.jp/
▽ローソン http://www.lawson.co.jp/
▽にほんぼう http://www.nihonbo.jp/
▽おはしやさん本店 http://www.ohashiyasan.co.jp/index2.htm
▽紙箸のお箸「エコスタイル」 http://www.e costyle-ps.co.jp

マイ箸
パピルスティック

エコスタイル


ぱっ金箔

日テレの新番組「おもいっきりイイ!!テレビ」

日本テレビの長寿番組「午後は○○おもいッきりテレビ」が9月いっぱいで終了、後番組として10月から「おもいっきりイイ!!テレビ」としてリニューアルされる。司会は引き続きみのもんたさん

番組タイトルの「おもいっきり」の「ッ」→「っ」に変わる。どのようにリニューアルするか。それは一言で言うと、「より若い世代も取り込む」方向を鮮明に打ち出す。「ザ・ワイド」の終了を受け、ワイドショー的な要素も。

出演者やセットを一新。健康や生活情報に加え、エンターテインメント情報なども盛り込む方向。みのさんのアシスタントとしてつくアナウンサーも、今年入社の新人女子アナウンサーが。日テレとしては珍しい戦略ですね。

パーソナリティは、月・眞鍋かをり、火・加藤晴彦、水・小泉孝太郎、木・大沢あかね、金・パックンマックンのパックンの5人が選出されているとか。

長嶋亜希子さん死去 で、「野球監督夫人のなぜだ」

長嶋茂雄さんの奥さん、長嶋亜希子さんが昨日なくなった。謹んでお悔やみ申し上げます。


アテネ五輪代表監督の長嶋氏、昨年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)代表の王監督、現日本代表の星野仙一監督と、いずれも夫人に先立たれた。


「女性の方が長生きするというけど、うちの女房にも先立たれた。だんなが神経を使わせたかな・・・」


長嶋亜希子さん訃報に接した王貞治監督の言葉だ。


なぜ野球監督夫人は先に逝かれるのか。偶然なのか。


ああ、悲しすぎる。



地下鉄屋さんが酸素サービス?

地下鉄の東京メトロが18日から東京都千代田区の有楽町駅構内で高濃度の酸素が吸えるサービスを始めた。


満員電車で通勤するサラリーマンやOLの新たな癒やしにどうぞ、とは泣かせる企画じゃないか。


リクライニングチェア付きの小部屋に閉じこもり、空気の2倍強となる濃度50%の酸素を吸う。室内で読書や音楽鑑賞もできる。


なにっ、30分で3000円(税別)だって。なんだ、無料じゃないのか。


ただ単に、地下鉄構内に場所を借りた「酸素提供ビジネス屋」さんのイベントだったのか。


酸素部屋


安倍さんは週刊現代にやられた

◎立花隆さんの解説
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
きょう17日発売の週刊現代に、辞任した安倍首相のスキャンダル記事が出ている。


この記事について、評論家の立花隆さんが、日経BP社のWebマガジン「Nikkei Net」( http://www.nikkeibp.co.jp/ )で解説している。


私もこれを読んでたぶんそうだったんだろうと思った。


安倍さんは「週刊現代に政治生命を奪われた」のである。立花レポートをブログに載せた。

http://ameblo.jp/superkoho/entry-10047136660.html

安倍内閣の内幕本登場か

安倍さんの突然の総理辞任の報を受けて、おそらくどこかの出版社がすぐに、 「本」にすべく著者打診に動いているに違いない。


白羽の矢があたるのは第一次安倍内閣の官房長官、塩崎恭久氏だろう。安倍さんの一番の側近だったわけですからね。


福田総理が噂される中、来年発売 では遅いので、どんなに遅くても年内発売できるよう今頃はホテル缶詰で原稿 を書いているかもしれない。


塩崎恭久

自民・民主の広報宣伝はネット戦略へ

平成18年分政治資金収支報告書によると、自民、民主両党の宣伝費はそれぞれ6億4788万円、8億8083万円。前年比約77%減にダウンした一方インターネットは広報戦略の不可欠な武器として定着してきたというのだ。

自民党はNTTラーニングシステムにWeb更新費として6250万円をつぎ込み、民主党は、インターネット発信費として計4650万円を支出、リバティー・ハートなど数社にHPの管理などを任せた。

テレビCMとして、自民党は電通に3億3475万円、民主党は4億5368万円を支出。

広報費はPR会社の利用で分かれている。自民党は大手PR会社の「プラップジャパン」に1471万円を払ったのに対し、民主党は効果が薄いと判断したのか米系PR会社との契約を解消している。

企画屋、バイラル向けリリースが人気

企画屋( http://www.kikakuya.com/ )が実施しているバイラル向けリリースサービス「ブログッチ http://blogch.jp 」が人気

ブログッチはブロガーが書くネタの情報広場。企画屋ではブロガーが記事にしやすいように情報提供の形をコンサルをおこなっている。

バイラル形式で情報を展開することにより、ブログから多くのテキストリンクを受け、依頼者のランディングサイトへのアクセス導線+SEO効果が上げられるという。

同サイト内には、企業の発表情報をブロガーが代表取材する「記者倶楽部」の機能もある。

記者倶楽部 http://blogch.jp/club/

プレスリリースサービス業者との協業で事業成長の第二フェイズにしますか。