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日常メモ

日々の日常を日記形式で記録しております。興味のあるものは法律,小論文,酒です。日常的に酒を嗜んで生きております。

大人と子供どっちが楽しい?ブログネタ:大人と子供どっちが楽しい? 参加中
私は大人



子供のほうが楽だったけど、大人にも楽しいことは沢山ある。

すなわち酒。

大人の究極の楽しみではなかろうか。酒がなくては人生とはよういわんのである(笑)

写真は三重の而今。フルーティーでありしっかりとした旨味がある。銘酒だが、関東ばかりに出荷しているところがダメなところか。
大人と子供どっちが楽しい?
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オールシーズン食べたい限定品ブログネタ:オールシーズン食べたい限定品 参加中



オールシーズン食べたいものといえば松茸。

食べたいというと語弊があるか。嗅ぎたいといったほうが正しいかも(笑)

佳き香りは口中を癒してくれる。
好きな味噌汁の具ブログネタ:好きな味噌汁の具 参加中



写真は揚げだが、味噌汁の具は筍が好きだ。

他に、じゃがいも、わかめ、もやしなど。

豆腐は味を薄くしてしまうので苦手。奴で食べるのが一番良い。
秋に楽しみなことブログネタ:秋に楽しみなこと 参加中



秋の楽しみといえばひやおろし。

春に絞った酒に一回火入れして保存しておいて、秋口になって味のりした頃合いに出すもの。

しかし、昨今では夏からひやおろしが出ていて何とも節操のない蔵が増えた。

夏酒という得体の知れないジャンルが出てきたのも最近である。

そもそも夏はビールがあるし、泡もある。わざわざ不味い時期の日本酒を飲むこともなかろうにと思う。

思うが、売っていれば買ってしまうのも酒飲みの性。
断食したことある?ブログネタ:断食したことある? 参加中
私はない



断食。考えただけでも嫌な言葉(笑)

食べないとイライラするし、やる気がでなくなる。

残業が捗らないのは空腹のせいではないか。
断食したことある?
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29日に肉食べる?ブログネタ:29日に肉食べる? 参加中



肉好きなので肉の日でなくとも肉は食べるニヤリ

肉には焼酎。洋食ならワイン。

スーパーなどでは逆に肉の日のほうが肉が高いこともあるがなぜか。

『女性とスポーツ環境』(石田良恵著・2005年・モダン出版)110頁~112頁「女性は男性の記録を超えられるか?」を読んで,女性が男性の記録を超えることができない理由を要約し,女性としてはどのようにスポーツと関わっていくべきか,あなたの意見を述べなさい。
(1時間・800字)


 (1)出題趣旨
     今回は,実際に書かれた文章を読んで要約し,女性とスポーツの関わりという抽象的で難しいテーマを解かせることで,考える力を鍛えることを目的として出題しました。
     女性が男性の記録を超えることができない理由を簡単に要約し,それを踏まえた上で,自分はどのように考えるか。特に女性の立場からどうスポーツに接していくのが良いかを問題点を捉えながら書いていくことが必要となります。

 (2)参考答案例
   ア 要約
     女性と男性の筋繊維の特性は男女差が認められない。しかし,筋そのものではなく,男性より小型であり,体脂肪率が男性の2倍近いという身体的な特性による総筋力差によって,男性の記録を女性は超えられないのである。
   イ 女性とスポーツとの関わり
     本記事にあるように,身体的特徴という変えようのない事実によって,女性は男性の記録を超えることはできない。では,女性はどのようにスポーツと関わるべきなのか,考えてみたい。
     私は,女性と男生とが競うのではなく,男女の違いを認識して,それぞれにあった結果が得られることが重要であって,女性が男性の記録を超える必要はないと考える。
     確かに,スポーツの世界においては,男女関係なく,記録を重視するという考え方もある。しかし,男女の身体的特徴は,変えることができず,無理に変えようとすれば,ドーピングのような健康を害する可能性のあるものに頼らざるを得なくなってしまい,妥当ではない。
     そこで,やはり違いは違いと認識して,男女それぞれで結果を得られれば十分だと考えるのが良いと思う。例えば,筋力などの身体的特徴が重視されるハンマー投げ等では重量を変えたり,100メートル走などでも女性と男性とで記録を分ければ良い。反対に,マラソンスイミングや100キロメートルマラソンなど,男女混合で行っても差のでないような競技では,タイムを競えば良い。
     以上のように,女性は男性と競うのではなく,個々の違いを認識して,それぞれに合った結果を得るというようにスポーツと関わっていくべきと考える。

(約650字)


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 1 出題趣旨
   課題を解くに当たって重要なのは出題趣旨です。出題者はどういう意図を持って出題をしているのか,どういうことを書いて欲しいのかなどをきちんと考えながら書くことが重要です。
   今回の出題趣旨は,現代社会におけるスポーツとはどういうものかを考えるというもので,現代社会特有のスポーツの意義を見出し,それについての意見を述べるということが求められています。
より具体的に言えば,過去におけるスポーツと現代社会におけるスポーツとは違うのか,違う点があるとしてどう違うのか,回答者はそれに対してどう思うか,他にどのような意見があるのかなどを書く必要がありました。


 2 解答にあたっての注意点
   今回は,「現代社会」という括りがあります。そのため,「過去」との対比をまず念頭に置きましょう。現代におけるスポーツというのは,競技としてのスポーツというよりは,健康のためであったり,ダイエットのためであったりと,目的が多様化しています。この問題点をきちんと理解しておくことが重要です。

 3 参考答案例
   過去においてのスポーツは,競技性が強く,競うという側面が強かったと考える。では,現代社会において,スポーツの意義は変化しているか,以下考える。
私は,現代社会においてのスポーツの意義は変化し,エクササイズや健康など競技に限られず様々な目的で利用されており,娯楽の側面も強くなったと考える。
この点,現代においてもスポーツは競技性が求められるという考えもある。しかし,現代においては,スポーツが全て競技として求められているのではなく,高齢者の健康維持の目的であったり,女性がダイエット目的で始めたり,最近ではメタボリック症候群の改善のためにランニング等を中高年が始めたりと,一概に競技として求められているのではないことが分かる。
このように考えると,現代社会におけるスポーツの意義というのは,競技性ではなく,多様な目的を持った人々に利用される,いわば娯楽としての意義も兼ねていると考えるのが妥当である。そして,多様な人間が利用するからこそ,スポーツにおいては,指導する側も利用する人の目的に応じた知識と経験,指導方法が求められており,スポーツの利用も指導も変化していると考えられる。
以上のように,現代におけるスポーツの意義は,競技だけではなく,娯楽の面も兼ねた複数の要素が入ったものだと考えることが出来る。この変化に応じて,現代では指導者も利用者も,過去とは全く違ったスポーツの利用をしているのである。
(約600字)


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子供の学習意欲を向上させるために,運動学習に関わる動機付けが重要となっている。これについて,あなたの意見を述べなさい。
   (1時間・800字)

 (1)出題趣旨
     今回は,非常に難しいテーマを出しました。結構,解くのが難しかったのではないかと思います。広島大学では,スポーツ・健康・体育・教育についての一般的な知識,基礎知識を持ち合わせていることを前提として入試を実施しているようですから,このような難しい問題も出るかもしれないと言うことをしっかり意識して問題に取り組みましょう。
     「動機付け」という言葉が出てきているので,まずはこの言葉の定義をしっかりと書いておきましょう。動機付けは,内部から行動する主体が持つものであって,外部から与えられるものではありません。この基礎知識はしっかりと頭に入れておきましょう。その他は,いつもの小論文の書き方と同様に書いていきましょう。

 (2)参考答案例
     最近,子供の運動能力の低下が問題となっていることから,できるだけ運動をさせようと,学校の学習においても指導が行われている。では,運動学習についての動機付けは必要か考えてみたい。
     動機付けというのは,行動を起こさせ,目標を方向付け,行動を継続するという「意欲」や「やる気」のことであり,外側から「動機」を「付ける」のではなく,行動する主体が持つものである。
この点,動機付けがなくとも,運動するように教師などが動機を持たせれば十分ではないかとも考えられる。
     しかし,運動は,継続してこそ健康や持久力の維持に繋がることから,継続が重要である。運動を継続するためには,外から行動を起こさせるような外的な影響ではなく,自分から行動すること(動機付け)が必要であるといえる。
     なぜなら,教師などからの報酬や賞賛を求めてした運動は,それらが継続している間は継続することが出来るが,報酬や賞賛がなくなってからは,継続する意味を失い,運動として継続できなくなってしまうからである。
     とすれば,運動に対するやる気は,外部から起こさせるのではなく,運動をする主体である子供が自分自身で考えて,運動をしていくことが重要であろう。例えば,学校の指導においても競技を選択制にするなど,児童の自主性を伸ばすことが必要である。
     以上のように,私は,運動学習に動機付けは必要であると考える。
(約600字)


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シルバーウィークの予定ブログネタ:シルバーウィークの予定 参加中



昔はよく山登りをした。

観光登山ではなくて、峠道を調査していた。

道なき道を進むのは大変だったが、峠の地図が完成したときの達成感は素晴らしいものがあった。

連休にはどこか登りにいこうか。