おはようございます。
今朝も絶好調です。
清々しいですね。
今回は、とても参考になるwebページをご紹介します。
http://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/salt.html
忘れもしない2/10。世の中の溢れる情報の中で真実を追い求めていた時に、有益な情報の一つがこれでした。
慢性高血圧だったのに、しばらく薬(降圧剤)をさぼっていたら、朝から強烈な頭痛に
襲われました。
熱はなく、血圧は185/125。慢性高血圧なので、薬がなければ、こんなもの。
とするといつものやつ、脳血管が圧迫されたか、小さく切れたかということです。
一年前、病院で精密検査をしたところ、5回ほど脳内出血した痕跡がありました。
私は病院嫌いなので、自分で行こうと思った訳ではなく、家族の勧めでした。
私はたまたま運がよく、後遺症がない場所での脳内出血だったから元気に生活していられたのです。
ともあれ、それ以来、降圧剤の世話になることにしていましたが、最近仕事で忙しかったことを言い訳に、通院も薬も勝手にさぼり、暴飲暴食やら朝まで起きたり、すっかり調子にのっていました。
ですから2月10日に、強烈な頭痛になり、血圧185/125の数字を見た時、まさに『自業自得』だな、と思いました。
たまたま家で1人だったのですが、救急車は大袈裟だと思い、なんとか自分の足で、すぐ近くの内科に行きました。しかし昼を過ぎており、扉に『午後休診』と書いてありました。
仕方なく、トボトボと1キロ歩いて駅前の大きな病院まで行きました。午後2:30から診療開始と書いてありました。30分以上前にも関わらず、受付ホールには既に30人程の順番待ちの方々がいました。待つことを考えただけで、イライラして余計に頭が痛くなるのでそこを後にしました。しかし、周辺の内科を回りましたが、皆同じような状況でした。
ダメもとで「処方箋」という旗を掲げている薬局に入り、降圧剤を頼みましたが、当然、医師の指示がないと出せないと言われました。
頭痛は徐々にひどくなります。
いつしか気づくと図書館の前でした。
そこで一念、神にすがる気持ちで、医療本コーナーに行き、血圧に関する本を読み始めたのです。
普段はそんな難しい本を読み始めると、すぐに眠くなるのですが、この時ばかりは、必死だったのと、頭痛の為か眠くならずにどんどん読めました。書いてある内容や数字などが、すーっと頭に入ってきます。しかも、大切なページや文章が、なぜか鮮明に目に飛び込んできました。
さらにスマホでも、情報を検索しました。
そして、一つの体系化された方法が見えたのです。
高血圧を克服する方法が。
なぜ、これほど多くの情報が溢れているのに、高血圧な人間が多いのか?
それは、溢れる情報には、真実がなかったからなのです。確かに間違ってはいないのでしょう。しかし、真実ではない。
まさに『画竜点睛を欠く』といったものばかり。
それはなぜでしょうか?
決定的にたりないものがあるからです。
それは『当事者意識』です。
中には、運動したら血圧が下がったとか、こうしたら下がったとかいう話もwebにありました。
しかしいずれも、根拠が曖昧で、しかも断片的な記述しかない。
それ以外は、確かに間違ってはいないことが書いてあるのでしょうが、『健康な人が、高血圧を他人事として捉えている』のです。
全ての情報が、実践的ではなく、ただの理想的な現実離れした対処方法や、ずっと降圧剤を飲み続けていればいい、といった、人情を無視したものばかりなのです。
そしてついに私は、自らが高血圧体質である立場で、『納得して実践できる方法』をみつけたのです。
ということで、多くの人に血圧を下げる方法を実践してほしいと思います。
ではまた!
今回は、少しだけ能書きをご説明します。
というのも、お伝えすべきことは、既にお伝えしたからです。
あとは実践して下さい!とにかく、この世の中、能書きばかりで、実践で何をすべきか、どこまでたどればよいのか、まるでわからず、お金のかかるものへ誘導する案内ばかりです。
そうした全ては、結論を先伸ばしにして、やれ、サプリメントやらお茶やら、エキスなどを高額で売り付ける、悪徳商売への蟻地獄ばかりです。
私は、とにかく、見つけた最高の、お金もかからず、でも確実に実現できる血圧降下法を多くの人に一刻も早くお知らせしたいのです。
では、これからすこしずつ、その仕組みをご説明させて頂きます。
まず、高血圧の方全てに言えること、それは味覚障害です。
だから味の薄い食べ物では、美味しいと感じることができず、塩分の高い味付けのものを求めるのです。
はっきり申し上げます。醤油やソース、ケチャップ、マヨネーズ、味噌など、全ての調味料は、食べるときには不要です。
全ての食べ物は、素材そのものの美味しさがあり、その味を楽しむことができるのです。
語弊なく言わせて頂くと、豚カツにソースはもっての他、ましてや味噌なんてあり得ない、ということです。
豚汁や味噌汁も、具をたべた後に、汁を飲むなんてあり得ない、ということです。
前にもお話ししましたが、人間は常に貧困の中で生きてきました。だから、恒に満たされると、栄養バランスが崩れてしまいます。
いつも空腹でいるのが自然なのです。
だから、ちょこちょこ食いで、いつも「なんとなく腹がへった」状態であり続けることが、健康な身体、健全な血圧を維持する秘訣なのです。
内蔵の進化、これ則ち、体内(腸内)の様々な細菌の比率に依存します。
現在の日本の飽食の時代に、日本人は未だに適合できていないのです。
現代日本人は、味覚障害により唾液不足となり、消化不良・満腹中枢鈍感化の病気になってしまっているのです。
その為に、お酒の口に含んで飲むことや、食事を一口ずつゆっくり噛むことで、唾液を出来るだけ多く出せるように、慣れて頂くことが必要なのです。
では、今回は、この辺で終わります。
これからは、もう少しメカニカルについて、もっと詳しくご説明していきたいと思います。
では、また!
というのも、お伝えすべきことは、既にお伝えしたからです。
あとは実践して下さい!とにかく、この世の中、能書きばかりで、実践で何をすべきか、どこまでたどればよいのか、まるでわからず、お金のかかるものへ誘導する案内ばかりです。
そうした全ては、結論を先伸ばしにして、やれ、サプリメントやらお茶やら、エキスなどを高額で売り付ける、悪徳商売への蟻地獄ばかりです。
私は、とにかく、見つけた最高の、お金もかからず、でも確実に実現できる血圧降下法を多くの人に一刻も早くお知らせしたいのです。
では、これからすこしずつ、その仕組みをご説明させて頂きます。
まず、高血圧の方全てに言えること、それは味覚障害です。
だから味の薄い食べ物では、美味しいと感じることができず、塩分の高い味付けのものを求めるのです。
はっきり申し上げます。醤油やソース、ケチャップ、マヨネーズ、味噌など、全ての調味料は、食べるときには不要です。
全ての食べ物は、素材そのものの美味しさがあり、その味を楽しむことができるのです。
語弊なく言わせて頂くと、豚カツにソースはもっての他、ましてや味噌なんてあり得ない、ということです。
豚汁や味噌汁も、具をたべた後に、汁を飲むなんてあり得ない、ということです。
前にもお話ししましたが、人間は常に貧困の中で生きてきました。だから、恒に満たされると、栄養バランスが崩れてしまいます。
いつも空腹でいるのが自然なのです。
だから、ちょこちょこ食いで、いつも「なんとなく腹がへった」状態であり続けることが、健康な身体、健全な血圧を維持する秘訣なのです。
内蔵の進化、これ則ち、体内(腸内)の様々な細菌の比率に依存します。
現在の日本の飽食の時代に、日本人は未だに適合できていないのです。
現代日本人は、味覚障害により唾液不足となり、消化不良・満腹中枢鈍感化の病気になってしまっているのです。
その為に、お酒の口に含んで飲むことや、食事を一口ずつゆっくり噛むことで、唾液を出来るだけ多く出せるように、慣れて頂くことが必要なのです。
では、今回は、この辺で終わります。
これからは、もう少しメカニカルについて、もっと詳しくご説明していきたいと思います。
では、また!
こんにちは!
今回も、究極の血圧降下法レシピのひとつをご紹介します。
その名も、「ローストポークの酢かけ」です。
ローストポーク(約80g)にお酢(70cc)をかけるだけ。
非常にあっさりしておいしいです。
ローストポークは塩分が高いので、一食80gが限界です。
たった80gで、だいたい300mgの塩分になります。
ま、でもその程度ならば、お酢との配分的や、食物バランス的に大丈夫です。
この酢かけにこのような野菜(140g)を合わせてマリネのようにして食べましょう。
とにかく、個人的には酢が好きなので、酢ばかりご紹介していますが、
にんにくを一玉分焼いて、全粒たべるのも良いのですが、私はにおいが
残るほうなので、一度きりでやめてしまいました。
では、皆さん!
10日で血圧を下げ、健康を取り戻しましょう!!!
奇跡は必ず起きます!!!

