これから私のお気に入りの




「チキン伝説」第三十三話を公開します





かなりヤバイですビックリマーク





それでは今から公開します





チキン

おはようございますビックリマーク





昨日の予告通り




少しチキン伝説について語ります





まず第三十二話どうでしたか




衝撃な展開でしたよねニコニコ



そして続きが気になりますよねにひひ




遂に明日公開の第三十三話で





「わたし」の正体がわかります!!




そしてビックリマーク




なんと!!




第三十三話はビックリマーク




かなりのボリュームです



本当は第三十六話で完結しようと思ったのですが



良い終わり方がそれでは出来ない



ということで



第三十三話は普段よりたくさん書きましたビックリマーク



そして自分が的には一番好きな話かもしれません



自分が書きたかったことを書いたからかもしれませんが




きっと面白いって思ってくれます



そんな第三十三話は明日公開ですのでお楽しみに~♪




今日も皆さんにとって素敵な一日になりますように~♪




チキン
どうも




少し更新遅れました汗




明日




本格的にチキン伝説について語ります




語るというか少し触れる程度ですが




それでは




また明日パー




チキン

ついに作戦を決行する日がやってきた





チキン「さて頑張りますか」







チキンにはもう一つ重要な役が渡されていた







チキン「オレが合図をしたら作戦が始まる」






チキンが合図をすることで全てが動き出す







そして同時にチキンはボスの部屋に向かうのである







チキン「よし、やるぞぉ~」







そして・・・・・・








ズドォォォォン!!!!






大きな音が鳴り響く






そしてチキンはボスの部屋へと走る






チキン「急げぇ~」






そして警備員は大きな音に気付きチキンの部屋に行く






警備員「いったい何の騒ぎだ」






警備員はチキンの部屋に入る





警備員「何だコレは!?」







チキンの部屋には冷蔵庫が壊れて置いてあった






警備員「あいつがいない!?」








警備員は他の人にも声を掛ける







その頃チキンは・・・・・







チキン「ここがボスの部屋か」






遂にボスの部屋の前に辿り着く







チキン「よし開けるぞぉ~」






チキンはドアをゆっくり開ける







ボス「お前は・・・・・」






チキン「ようボス、悪いが協力してもらうぜ」






ボス「なんだと!?」








チキン「ボスにはこれからやってもらうことがある」







ボス「まさか脱出するのか?」








チキン「そうだ!!」







ボス「やはりな・・・・・・」







チキン「なんだ?知っていたのか?」








ボス「・・・・・・それより何を協力するばいいんだ?」








チキン「ここに警備員を全員呼べ!!そして出口の鍵を開けろ!!」








ボス「それで私に何か報酬でもあるのか?」








チキン「黙れ!!さっさとやれ」







ボス「わかった、鍵はスイッチ一つで簡単に開く」






チキン「押せ」






ボス「わかった」







そしてボスはスイッチを押し鍵が開く






チキン「次は警備員を連れて来い!!」







ボスは無線で全員を部屋に呼んだ






ボス「お前は脱出してからどうするんだ?」







チキン「うるせぇ!!黙ってろ」






そして警備員がボスの部屋に集まった







もちろんポテトはそれを確認していた






ポテト「チキン、上手くいっているな」






このタイミングでMr.T、ジー、ビーフ、ぐっちはポテトの部屋に行く






もちろんいなくなったのを確認してポテトが合図をしたからである







ポテト「あいつ大丈夫かな?」






Mr.T「大丈夫だろ、オレの兄だし」







ポテト「そうだな」







Mr.T「そういえば言ってなかったな」






ポテト「何が?」








Mr.T「ありがとう」







ポテト「なんだよ急に」







Mr.T「あいつの友達になってくれてありがとう。もしあいつが一人だったら大変だったと思う。だけどあいつ楽しそうだったから」






ポテト「そうか?」






Mr.T「あぁ、本当にありがとう。そしてこれからもあいつの友達でいてやってくれ」






ポテト「・・・・・わかった」





その頃チキンは・・・・・








ボス「こいつを誰か部屋まで連れてけ。そして終わったらまた私の部屋に戻ってきたまえ」






警備員「わかりました」






チキンは部屋に連れてかれた






そして警備員が離れていくのを待つ






チキン「よし、そろそろいいかな」






チキンは急いでポテトの部屋に行く







チキン「悪い、遅くなった」






ポテト「大丈夫だったか?」







チキン「あぁ、作戦大成功だ」






ジー「やったぁ~」







ビーフ「あとは出口まで行き脱出だな」






Mr.T「あぁ」






6人は部屋を出る







そして気付かれないように出口へと進む






わたしは見ている






これからが最高のショーの開幕だ







さて始めるかな





チキン「意外と上手くいくもんだな」






Mr.T「お前の考えが無かったらできなかった」







チキン「感謝しろよ」






その時・・・・・・・







うわっ!!!







チキン「なんだ!?」






そこにはポテトがナイフで刺されていた







そしてポテトは倒れる






チキン「ポテト!!」







そしてチキンはポテトのすぐそばにナイフを持っている人を見上げた






チキン「お・お前がやったのか・・・・」







(つづく・・・)

今からチキン伝説の第三十二話をアップしますビックリマーク







ここから更に面白くなっていきます





それでは少しお待ちください




チキン