連休の2日目。

移動中にブログを書くことにチャレンジしています。 

 

繰り返し言い聞かせたのが伝わったのか、

お留守番のリンは、ソファでまったり。

 

 


後ろ髪を思いっきり引かれながら、

出発しました。

 

 

 

いろんなジャンルの音楽を載せているからでしょうか。

何でも知ってるように思われがちですが、

自分の聴きたいものを何となく探し、

出会ったものに喜んでいるだけなのです。

 

例えば、PENTATONIX の1回目に載せた、

この歌なども、オリジナルが誰なのか、

長らく分からないままでした。

 

最近ひょんなことから イギリスのグループ、

Clean Bandit だと判明。

ケンブリッジ大学で出会った3人組だとか、

清潔な盗賊というのが公式和名だとか、

ウィキペディアには書いてありますね。

 

まぁそんなことより、このオリジナルが、

PENTATONIX のカバーとは違った趣で、

とってもいい感じなのです。

 

 

PENTATONIX のカバーの撮影地がアメ横だったのも、

これを観て納得。

 

 

次は、できればクレジットを見ないで、

再生ボタンを押して、

しばらく目をつぶって聴いて欲しい。

 

 

ヒンディー語の美しい歌声を聴いていると、

お馴染みのメロディーが、意表を突いて。。。

 

オリジナル、失恋した息子を父親が慰める歌ですが、

そういう現世の患いを超越した境地を、

ヒンディー語で歌っているように思います。

 

 

さて、神の楽器たる人間の声といえば、

外せないのがこの方。

キング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソン。

 

マイケルも参加していたジャクソン5とバッハで、

ピアノガイズが遊んでいます。

 

 

 

マイケル14歳の歌声。

FMの番組で流れてきて、衝撃を受けたのは、

私が中1の時でした。

それ以来、マイケルと言えば、私はこの歌。

 

 

 

そしてもう一つ、この歌。

 

 

愛の人であったマイケルの人柄が、

にじみ出していますね。

 

 

エール大学の学生だった頃のサム・ツイ。

マイケルジャクソンメドレーをやってます。

 

サム・ツイって6つ子だったの?とか、

話題になりましたが、1人6役ですね。

 

 

良いのだけれど、複数の歌を交錯させ過ぎてて、

凄いといえば凄いが、ちょっと分かりにくい。

 

 

PENTATONIX のマイケルジャクソンメドレー。

私はこっちの方が好き。

 

 

 

PENTATONIX は、メンバーが交代して、

ちょっと心配だったけれど、

最近のこれを聴いて、安心しました。

 

というか、さらに進化してますね。

最新のアルバムの曲を、メドレーにして、

先に出しちゃう、それも見事な繋ぎで。 (^O^)

 

 

 

新幹線の中で書くという、

馴れないことをやっているためか、

今回はちょっとまとまりが。。。 💦

 

 

この人も凄い。サム・ロブソン。

ライオンキングからサークルオブライフ。

1人で全部やってのけてるのは凄いし、

そして何より美しい。。。

 

 

 

最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!