こんばんみ。
今思った。
k-コバはロリっこで行こう。
来ましたー。
クラスにフランスから来た留学生がいます。
残念ながら男です。
中々面白い奴かもしれませんが。
ここで思いつき逝きます。
「こんな休みの日に、しかも朝8時に学園に集合って・・・、一体何なんだよ・・・」
俺はそう呟くも、集合時間よりも早くついたため誰も答えない。
「また面白いことしようとしてるんでしょ、新星超は」
答えた。
「っておい!何してんだ唯一神!」
門の前のベンチに座っていると、気付けば隣にある日の神様がいた。
「神様は暇なんですよ」
そうなんですか・・・、ん?
まじまじと、神様の姿を観察してみると、自分のイメージとは違和感があった。
「何見てるの、えっち・・・」
「きめぇ。つかぬ事を聞くが、神に性別はあるのか?」
そんな違和感、まぁ、要するに。
「私が女の子に見えるって事?」
そういうことである、流石神様。
「まぁ、基本は無いけど、って言うより無いね。姿形は、イメージだから」
まぁ、なんていうか、うん。
「やっぱいいや・・・」
「ほ、惚れないでよね!あんたなんか、どうでもいんだからっ!」
きめぇ。
今日はなんていうか、昨日の夜に、新星からメールが来ましたの。
「件名:集合!!
本文:明日午前八時に学園前に集合。
来なかった者はshiba様直々にお仕置きがくだります。
たとえお仕置きされたくても来なさい。
以上」
と言うものでありまして。
なんの意味かも解らず、ほいほい来ちゃったのだ☆
「んで唯一神は今日はどうするつもりなんだよ」
隣で足をぶらつかせながら座っている神様に俺は尋ねる。
「たぶんなんかするんでしょ?暇だから私も一緒にいいかなぁー、って」
「どうすんだよ・・・。ほとんど初対面なんだろ・・・」
「そこは、まぁ、神様の力を使いまして・・・」
横にいる神様は、やはは、と笑いながら言う。
「という訳で、姓は帝、名は唯、よろしくー」
帝・・・だと・・・!あの帝王か!
「唯は、唯一神?」
「たぶんね」
そんなやり取りをしていると、集団でBLAZE、Noel、k-コバが来た。
「あはよー、眉毛と・・・、唯ちゃん!」
何・・・だと・・・、多少の違和感は感じられたが、『前からいた』かのように記憶に存在させただと!
これが、神 の 力 な の か !
「おはよう!のえと、えたぶれと、コバルト君」
こいつ。なんて順応能力だ!
それから後も、TERU、どくろ、shiba、そしてなぜか味付海苔さんも来たが、難なく記憶を改変やがった。
恐ろしいやつだ・・・。
八時になる数分前には新星以外は集まっていた、中々優秀である。
皆、今日は何をするか、などを予想しあっていたりもした。
そして八時ジャスト。
最後に、集合をさせた張本人、新星超が来た。
そして、来て第一声を放った。
「おはようございます、皆様。ただいまより、リアルドロケを始めます。全国のドロさん、逃げてください」
何・・・(ry
また次の機会にします。
んじゃまた。