2電試験終了
(毎週書けてるなー、なんか楽しくなってきた)
13日(日曜日)に2級電気施工管理技士の試験を受けてきました。
辛かった試験勉強生活にピリオドです。なんつって
だけど電気というのはほんとに不思議な存在ですよね、
いろいろ解明されるまではどうやって研究したんだろう。(死人も出ただろうな)
こんな感じです。
「遅れリアクタンス源」ってなんだと、調べる。
→電線路 に並列 に接続してフェランチ効果 による電圧 上昇防止用遅れリアクタンス 源として利用される
(ってここで、もうわからない言葉が増えてるだけで、説明になっていない)
「フェランチ効果」ってなに
→大きな容量を持つ高圧送電線や送電ケーブルの受電側で急に負荷を切り離したり、使われていなかった線に負荷を繋いだりしたときに発生する現象である。
(どんな現象なんでしょうか)
「リアクタンス」
→交流回路 において、コイル やコンデンサ での電圧と電流の比である。
(電圧と電流の比といわれても)
と、これじゃきりがないから答えを暗記するしかないのです。
合否にこだわらず、初歩から勉強しなおすことをここに宣言します。
勝馬の試合
よし、よし
前後するけど、勝馬の試合に行ってきた話を書きます。
5月までSUPにいた勝馬は、プロボクサーになるといって辞めました。
高校生のとき全国2位だったのでプロライセンスは試験免除だそうで、デビュー戦もいきなり6回戦からです。(やってくれる人がいないから)
聖児、洋二、誠、竜也、お客さんのTさんで行きました。
結果は残念ながら6回の判定負(1-2)だったけど、6回戦相手にかなりいい試合で、熱くなりすぎて思わず立ち上がって叫んでいました。
ボクシングの試合を生で見るのは初めてだったけど、本当にすごかった。
選手は全員が力石徹みたいで、いったいどんな生活してんだろうという感じ。
勝馬の試合が終わっても最後まで5試合ほど見ていったのだけど、上に進むほど緊張感と迫力が増していき、最後の2位の試合はもう凝視できないほどの迫力でした。(こっちの方見てたら絶対目そらすね)
(湯場という勝者は現在ライト級、スーパーライト級、ウェルター級のチャンピオンで、今回さらにスーパーウェルター級で出場し、次はタイトルマッチ)
帰ってとりあえず腕立て伏せしました。
2電
今週からは、水曜日に「ブログ更新」タイマーをセットしたのです。
(デニス、チェックはいってたのね)
22:50ですが頑張ります。
11/13、私以下SUP9名で2級電気工事施工管理技士を受験します。
みんな現場作業で疲れているなか、頑張っています。
いやでも電気って難しい、特に理論。
ほかの試験同様、テキストと問題集のみの各自独学方式ですが、全滅は避けたいところ、みんな頼むねー。なんつて
