ブロ友さんが

紫陽花に関する記事を書いていたので

私も書いてみたくなりました。

(以前の記事を少し修正して再投稿です)

 


 

上の写真はうちの庭の紫陽花ですが

去年のもので

今はまだ1分咲きの状態。

これから梅雨入りなので

期待したいところです。

 

 

今週は九州から関東まで

幅広く梅雨入りするようですが

悩ましいのが警報級大雨。

昔の降り方と違うのです。

 

 

それも何日も続いたりして

洗濯ものが乾きませ~ん。

 

 

UnsplashÁngel Navarro

 

                                

 

 

それと不安定な気候に伴う

寒暖差アレルギーというか気象病。

一日の気温差や低気圧のせいで

不調の人が多いですね。

 

 

私も以前よりこの時季

めまいで悩んでいましたが

はっきりと症状に名前が付いて

クローズアップされたことで

「自分だけじゃないんだ」と分かって

ほっとしました。


 

 

ジメジメした梅雨ですが

私たちは梅雨から恩恵も受けています。

 

 

今の時季は路地でもアジサイを見かけますが

恵みの雨が降らないとアジサイが生き生きと

花を咲かせません。

 

 

雨の中で潤っているアジサイは

私たちに癒しを与えてくれますね。

 

 

UnsplashNik

 

Amazon Prime料金、毎月払っているのに

Video全然見れてません。

他にも色々特典はあるらしいんですが

今のところ配送無料と日時指定のためだけに

利用しているようなものです。

 

 

そんな時,

2023年10月にWOWOWで放送されていた

テンセント版『三体』がAmazon Prime Videoで

見られることがわかりました。

 

 

2024年7月から配信していたのですが

いつもチェックしているわけではないので

気づくのが遅かったのです。

 

 

テンセント版は原作に忠実で 30話あります。

しかもレビューの中には

「つまらない」

「途中まで面白くないので我慢してください。

後半、怒濤の展開が待っていますから」。

 

 

うーん。

正直30話は長いです。

 

でも世界的ベストセラーと名高い

エポックメーキングな中国産SF。

やはり1度は見ておきたい。

 

 

ジャンルでは

天文学や物理学の理論を扱った

ハードSFに入ります。

これ、苦手な分野。

 

 

でも小説を読むより

Videoを見る方が簡単だし

Prime Videoもいつまで無料か分かりませんから

見れるうちに見ておこうっと

視聴しました。

10話まで見たところのあらすじをざっと… 

 

 

主人公は科学者の汪淼(ワン・ミャオ)。

世界中の科学者が次々に謎の死を遂げていく中

彼もまた奇妙な事件にまき込まれていきます。

 

 

視界にカウントダウンする

数字が見えるようになったり

「全宇宙があなたのために瞬くだろう」

という予言を受けたり。

ここ素敵 イエローハーツ

 

UnsplashThor Alvis

 

汪淼は

停職中の刑事、史強(シー・チアン)と共に

これらの事件の真相を追います。

 

 

彼らは、科学者たちが参加していた

オンラインゲーム「三体」に着目して

(太陽が3つ存在する「三体世界」)

 これが三体の意味だったのか~

ゲームと科学者たちの死が

どう関わっているのか

謎を追っていきます。

 

 

途中、話の展開が単調で

行きつ戻りつしながら

ようやく内容を理解できました。

 

 

片付けをすると家の中がすっきりして

心が浄化されたような気分になります。

 

 

整理整頓され

必要なものがすぐに取り出せるという

メリットだけでなく

実は他にも良い面があるんです。

 

 

例えば

「買おうと思っていたものが

実はすでに家にあった」

という経験はありませんか?

 

 

無駄な買い物をせずに済むのは

嬉しいことですよね。

 

 

ところで、最近の取扱説明書は

文字が小さくて読みづらいと

思いませんか?

 

私の目のせいかもしれませんが

本当に困ります。

 

 

上の二つのトリートメントは

行きつけの美容室で

ポイントを貯めて買ったものです。

 

 

左の側面に書かれた文字は

何とか読めるのですが

右の文字は私には全く読めません。

この文字が読める人がいるのでしょうか?

 

 

 

ルーペを買うべきか悩んでいましたが

百円ショップの虫眼鏡は

ちょっとデザインが……

と思っていたんです。

 

 

そんな時

父が敬老の日にもらったという

拡大鏡を見つけました。

 

 

 

最初は文鎮かと思うくらい重くて

少し歪な形をしているので

読むのに苦労しそうですが

とりあえずこれを使ってみることにしました。

これで小さな文字とも格闘できそうです。

 
 
ちなみに拡大鏡で見ている上の書籍は
今年1月に自費出版した私の本です。
 
 
 
 

キッチンの吊戸棚の隅に

しまい込んでいたタンブラー。

 

懐かしいVAIO。

パソコンを買ったときに

ノベルティでついてきたものです。

 

 

タンブラーは期間限定の

おしゃれなデザインのものが多いですが

意外と使いづらいです。

 

 

フタつきであっても完全密閉ではないので

バッグに入れて持ち運ぶと

中で倒れて

中身が漏れてしまう危険性があります。

 

 

家や職場でマグカップ代りに使ったり

ドライブのお供に使ったり

ちょっとした持ち歩き用でしょう。

 

 

まだまだ使わないともったいない

死蔵品がいっぱいあります