また一つ答えみっ〜け
がんばってマニュアルとかフォーラムとかみれば道は開ける!
も一つクリアーでやっと寝れる!(涙)
起きても考えなくていいなんて幸せだ。いやぁなかなか解けない問題だったが、また一人でクリアーできた事は自信になる。
もう当分頭使いたくな~い
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一つクリアー!
やったー!一つクリアーしたー!
参考書とネット漬けでモンモンとしてたけど、やっぱり一晩寝ると問題は解決されるもんだ。
これで今日は心置きなくcandy crush してヨガいける!やっとゲストルームのペイントに取りかかれる!
あー、一つ解決してスッキリ。
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参考書とネット漬けでモンモンとしてたけど、やっぱり一晩寝ると問題は解決されるもんだ。
これで今日は心置きなくcandy crush してヨガいける!やっとゲストルームのペイントに取りかかれる!
あー、一つ解決してスッキリ。
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それぞれの人生
今夜はまだ週の始めの月曜だが、夕飯後に隣のロリーの家に行ってきた。3年ほど前に引っ越してしまったシェリルが出張で戻ってきているので、今夜はロリーの家に泊まっているので私も呼んでくれたのだった。ワイン一杯のつもりが結局2杯、3杯ってなっちゃったが…
彼女はある会社の重役で、近所にいた時はフルタイムのママだった。子供は四人。旦那さんは大工。彼が子供達を育てていて、末っ子を毎朝バス停に見送りにきていて、たまに立ち話をしたものだった。
その当時、彼女の長男はもう大学で一人暮らししていて家にはいなかった。次男は私の長男と同い年だった。彼は高校シニアの時一番頭がよ良くて、卒業生代表で挨拶をしたが、何と卒業時のGPAが5.3とかって驚異的だったのを覚えている。私の娘と一緒のラテン語のクラスで、娘曰く「私の好みではないが、頭が良くて人気も有り、しかもゴルフ部のキャプテンをしてて、ハイスクールミュージカルのトロイの様だ!」って驚いていたものだった。違う星から来たイキモノみたいな。
この秋は、彼の最終セメスターで、12月には大学を卒業だそうだ。就職先はあの「Facebook」社。今現在、在学中ながらすでにプロジェクトに参加しているそうだ。素晴らしい。
私「うちの長男なんてまだジュニア(あと最低2年はある)なのにすごいね~」
「人それぞれよSchatzi、みんなペースが違うんだから」とは私の隣にいたグウェン。みなさん、私の二人の大学生の子供のペースの違いを知っていらっしゃるから(^^;;
と、グウェンの旦那さんが先週解雇されてしまったと切り出した。
彼女の旦那さんは46歳。一番切られやすい年齢だ。給料は高い上に、他にも担い手はいる。しかも切っても再就職しやすい歳だからって理由だろうか。
かくいうロリーの旦那さんも3年前に突然解雇されたのだが、その日のうちにロリーは私や他の8人くらいの友達にFacebookっでメッセージを送ってきた。
「Dear my friends, 私のxxは昨日突然解雇されてしまったの。…ってなわけで、あなたたちの旦那さんたちが私のxxと同じ職種だから、手を回してくれるようお願いしてくれるかしら?」
私はこの頃Facebookは始めたばかりでよくわかんなかったんだけど、こうやって全員に公開しないでグループだけにメッセージを送れることを始めて知ったものだった。
「Facebookで職探しか」とびっくりした。
とにかく、私のオットもすぐに人事に掛け合っていたが、そう簡単には職は見つからない。彼は結局11週間仕事がなくて、私やリンなんかはロリーをたまにランチに連れ出して話をしたものだった。あの時は話の途中でロリーが感極まって泣いてしまう事もあった。いいポジションにいた男の人が働き盛りで解雇されるのは、そばでみている妻はも大変だってはなしだった。女の人はこうやって話して発散できるけど、男の人はそうじゃないから。
今夜も結局、シェリルの事より、グウェンの旦那さんの事に話題は移行してしまった。
21歳でFacebookに就職が決まった青年と、46歳で解雇された大人。
ロリーの長女は高校最後の年で、大学のアプリケーションを出して結果ま ち。
みんなそれぞれの人生なんだな、誰一人として同じものはないんだって思った。
彼女はある会社の重役で、近所にいた時はフルタイムのママだった。子供は四人。旦那さんは大工。彼が子供達を育てていて、末っ子を毎朝バス停に見送りにきていて、たまに立ち話をしたものだった。
その当時、彼女の長男はもう大学で一人暮らししていて家にはいなかった。次男は私の長男と同い年だった。彼は高校シニアの時一番頭がよ良くて、卒業生代表で挨拶をしたが、何と卒業時のGPAが5.3とかって驚異的だったのを覚えている。私の娘と一緒のラテン語のクラスで、娘曰く「私の好みではないが、頭が良くて人気も有り、しかもゴルフ部のキャプテンをしてて、ハイスクールミュージカルのトロイの様だ!」って驚いていたものだった。違う星から来たイキモノみたいな。
この秋は、彼の最終セメスターで、12月には大学を卒業だそうだ。就職先はあの「Facebook」社。今現在、在学中ながらすでにプロジェクトに参加しているそうだ。素晴らしい。
私「うちの長男なんてまだジュニア(あと最低2年はある)なのにすごいね~」
「人それぞれよSchatzi、みんなペースが違うんだから」とは私の隣にいたグウェン。みなさん、私の二人の大学生の子供のペースの違いを知っていらっしゃるから(^^;;
と、グウェンの旦那さんが先週解雇されてしまったと切り出した。
彼女の旦那さんは46歳。一番切られやすい年齢だ。給料は高い上に、他にも担い手はいる。しかも切っても再就職しやすい歳だからって理由だろうか。
かくいうロリーの旦那さんも3年前に突然解雇されたのだが、その日のうちにロリーは私や他の8人くらいの友達にFacebookっでメッセージを送ってきた。
「Dear my friends, 私のxxは昨日突然解雇されてしまったの。…ってなわけで、あなたたちの旦那さんたちが私のxxと同じ職種だから、手を回してくれるようお願いしてくれるかしら?」
私はこの頃Facebookは始めたばかりでよくわかんなかったんだけど、こうやって全員に公開しないでグループだけにメッセージを送れることを始めて知ったものだった。
「Facebookで職探しか」とびっくりした。
とにかく、私のオットもすぐに人事に掛け合っていたが、そう簡単には職は見つからない。彼は結局11週間仕事がなくて、私やリンなんかはロリーをたまにランチに連れ出して話をしたものだった。あの時は話の途中でロリーが感極まって泣いてしまう事もあった。いいポジションにいた男の人が働き盛りで解雇されるのは、そばでみている妻はも大変だってはなしだった。女の人はこうやって話して発散できるけど、男の人はそうじゃないから。
今夜も結局、シェリルの事より、グウェンの旦那さんの事に話題は移行してしまった。
21歳でFacebookに就職が決まった青年と、46歳で解雇された大人。
ロリーの長女は高校最後の年で、大学のアプリケーションを出して結果ま ち。
みんなそれぞれの人生なんだな、誰一人として同じものはないんだって思った。
久々テニス
私はやはり体を動かすことで、現実逃避に行き着くようだ。
先週末は娘が秋休みで実家に戻って来ていたが、天気が悪くてテニスができなかった。月曜は仕事を休んで娘と買い物に出かけたが、やっぱり仕事のことが頭から離れなくてクッタクタになった。
水曜のヨガも良かったが、やっぱり忙しくて帰ってきて直ぐに家事をこなしながら仕事していた感じ。
救いはオットが出張続きでよるご飯が手抜きできることと、食後に堂々と仕事ができることだろうか。私の仕事はどちらかといえば、専業主婦が嫌だからしている感じで、オットは私が仕事に支配されるのは嫌いなので、彼がいるところではなるべく仕事しない事にしている。去年、私が新しいシステムになれなくちゃいけなくて、来る日も来る日もエンジニアと連絡をとったり、家から仕事していた時は協力的だったが、最近の私はボスに支配されていて、自分に余裕がない。それを見兼ねたオットは、
「楽しめないんだったら辞めれば?」とか言ってきた。「なんか、いつまでたってもボート買ってくれそうにないし、そろそろテニスに戻れば?」とも言ってきた…。お金はいくらあっても他に流れるもの、うちは大学生が二人いるからボートなんか買うわけないじゃん。(オットは私がやっとアメリカで仕事し始めた時、これで僕は家に入ります、今度はSchatziが働いてくれるってって皆に吹聴してた。冗談ではあるが…)
と、そうこうするうちに、今週末は今度は長男が帰ってきた。やつは地元に戻ってくると、今まで働いていたバイト先で仕事をしている。実家にはムダに帰ってこないぜってことらしい。今日は夜から仕事なので、お昼過ぎから父親とテニスしに行ってた。私と次男は1時間後に見に行き、バトンタッチで長男を解放してあげた。彼はシャワーしてバイトへ行くらしい。
で、次男と私、そしてオットは2ゲームづつ交代してプレーした。ひさしぶりで体が重い!あー、キレがなくてがっかりした。腹に力が入らないんだよ。夫のボールはスピンが強くて重いから、受ける私は本当に重心低くして上半身ローテーションをしっかりしなくちゃいけないんだけど、お腹のお肉が邪魔~
以前ならくそーって思ったのに、そんな闘志も湧かない自分が情けない。
さて、アイロンがけしよ。
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先週末は娘が秋休みで実家に戻って来ていたが、天気が悪くてテニスができなかった。月曜は仕事を休んで娘と買い物に出かけたが、やっぱり仕事のことが頭から離れなくてクッタクタになった。
水曜のヨガも良かったが、やっぱり忙しくて帰ってきて直ぐに家事をこなしながら仕事していた感じ。
救いはオットが出張続きでよるご飯が手抜きできることと、食後に堂々と仕事ができることだろうか。私の仕事はどちらかといえば、専業主婦が嫌だからしている感じで、オットは私が仕事に支配されるのは嫌いなので、彼がいるところではなるべく仕事しない事にしている。去年、私が新しいシステムになれなくちゃいけなくて、来る日も来る日もエンジニアと連絡をとったり、家から仕事していた時は協力的だったが、最近の私はボスに支配されていて、自分に余裕がない。それを見兼ねたオットは、
「楽しめないんだったら辞めれば?」とか言ってきた。「なんか、いつまでたってもボート買ってくれそうにないし、そろそろテニスに戻れば?」とも言ってきた…。お金はいくらあっても他に流れるもの、うちは大学生が二人いるからボートなんか買うわけないじゃん。(オットは私がやっとアメリカで仕事し始めた時、これで僕は家に入ります、今度はSchatziが働いてくれるってって皆に吹聴してた。冗談ではあるが…)
と、そうこうするうちに、今週末は今度は長男が帰ってきた。やつは地元に戻ってくると、今まで働いていたバイト先で仕事をしている。実家にはムダに帰ってこないぜってことらしい。今日は夜から仕事なので、お昼過ぎから父親とテニスしに行ってた。私と次男は1時間後に見に行き、バトンタッチで長男を解放してあげた。彼はシャワーしてバイトへ行くらしい。
で、次男と私、そしてオットは2ゲームづつ交代してプレーした。ひさしぶりで体が重い!あー、キレがなくてがっかりした。腹に力が入らないんだよ。夫のボールはスピンが強くて重いから、受ける私は本当に重心低くして上半身ローテーションをしっかりしなくちゃいけないんだけど、お腹のお肉が邪魔~
以前ならくそーって思ったのに、そんな闘志も湧かない自分が情けない。
さて、アイロンがけしよ。
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